テラーノベル
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まじで不定期にオールしたりするから、朝起きたら4つ更新⁈てことが多々あるかも…
ああ、名前戻しました!
・・・
「もうちょいオブラートに包んでもろて…」
「しらん」
「てか、保科…体、傷だらけじゃないか、」
「まあ、最近怪獣の出現率も増えてきてはりますからね」汗
「、、その、、、頼むから、、無料すr…な…よ、」
「はい?」
なにを伝えたいかは話の流れ的にわかった。でも、鳴海がこういうことを言うガラではないのをわかっていて、少し意地悪をする
「あ”ーーーー!!くッ、、むっ、無料するなって言ってんだよっ!!、、べべべべ、べつに!!心配とかはしてないがなっ!!」
顔を赤くしてそう言った。
「無理するな=心配やろ。。てか、あんたもやで!」(笑)
「ぅるさいッ!!僕様は最強だから大丈夫なんだ!!」ドヤァ
「なんでドヤってんねん」
「でも、、、保科、本当に無理はするな…」
後ろからぎゅっと抱きしめた。
「かわええとこあるやないですかっ」(笑)
「あ’’ー!もうッ!!上官侮辱罪だっ。。今夜は僕にぶち犯されろ」
「あらま怖いこと」
「忘れるなよ。。今、主導権は僕にある。話は終わりだ。」
「もうちょい話そやー!」汗
「終わりだ」
うわ~。。目がガチやー、、これは諦めて受け入れたほうが速く終わr
ちゅチュ♡ヌチャ…/クチュ♡…ーーッ//
「ッっ、、/い、いきなり何すんねんッ!」とろぉ
「♡、、、そそるな♡」
うわ、もう、モードに入っとる、、、
「は’’ぁ、もう、好きにせぇ、、」
「言ったな?今、”好きにせえ”って言ったな?」
「やっぱ嘘かもしれへん」
「ふん。じゃあそのまま入れるぞ、」
「な⁈バックハグの状態で!?」
さっき後ろから抱きしめたからだ
「なにか?」
「いや、初めてやよ?」
「僕もだが?」
「ものすごい才能やね」
「お前も言えん」
「は?」
「そろそろ理性が切れる。入れるぞ」
どちゅッ⁈♡
「ひう”ッ♡♡でか、すぎッ、/」
「はぁ…♡めっちゃ締まってるなッ」
「は、ふぅ、、鳴海さんが大き、のに、いきなりするからぁ」泣
「泣いてもそそるだけだぞ♡」
「くぅ…/」
「この体位、、僕様の声が丁度、保科の耳にかかるなぁ?」♡
「え?」
・・・
だれか小説書いている方、終わり方を教えてほしい…
next♡1500
コメント
6件

1500いいね行ったで!!! 最近、大会や部活とかやる事多くていいねが沢山できんくてごめんな😖🙏 なるべく、多く押そうと思っとるんやけど…なかなか押せなくて😭💦