テラーノベル
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はづき
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はづき
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注意
※にわかで、口調とか合ってないかもしれないです※
※二次創作なのでご注意を※
※このシリーズにnmmnあるかもしれないです※
※ご本人様にはご関係ありません※
※健康鯖の方々がでますので、注意※
nk視点
br「なかむ~?」
俺に抱きつくながらそう声を掛けてくるBroooock。なんだと、なんて思いながらぶるーくは 「仕事?…大変そうだネ~」興味が無さそうに言われムカつく……そりゃ任された仕事はやらなくては!まあやらない事もあるけど……
nk「仕事だよ、…はあ遊びてえ。」
とか呟いて見たらぶるーくはポケットから何を取り出しだと思うと手を伸ばして飴を俺に「これ、あげる~」 と、俺は有難く飴を貰う。
br「あ、そうだ、後ちょっとで学園祭だよね。家族と回るの?ほら、弟裙とか。」
nk「え、そりゃ回るに決まってる!予定は決まってないけど」
br「そっか~ 笑 」
そんな事を言いながら笑うぶるーくに俺も聞いたら 「んー?僕も予定はないよいつもと変わんないよ」なんて誤魔化された俺は答えたのによ…
ガラガラとドアが空いた教室にきんときが入ってきて、「なにやってんの?笑」と、
ぶるーくは「きんさ~ん!」喜んで手振っている
kn「あ、なかむ仕事?えらいじゃん 」
そう言われバタンと机に伏せて「もう無理だ…」そしたら2人「あらら…倒れちゃった」「あ、」その後、きんときとぶるーくは限界で疲れてる俺と一緒に仕事を手伝ってくれた。
nk「も、いやだー!!」
kn「もうちょっとだぞ?」
br 「w、…あ、ほらもう終わるよ? 」
nk「え、まじ? …はー!!ありがと!!」
br「いやいや、感謝して」
nk「えーありがとう」
br「どういたしましてー?」
kn 「なんだお前ら」
とか笑ってふざけてたらガラガラと音が鳴りドアを見てみたら、きりやん達だった、多分帰る所だったんだろう声を掛けられた俺達はかばんを持って、学校から帰ってった
nk「つ、疲”れ”た”ぁ”あ”」
sm 「うるせえ」
br 「お疲れ様~w」
kn 「まあ、まだやる事あるけどね」
nk 「……」
kr 「あ、死んだ」
br 「お葬式…」
shk 「良い奴だった……w」
nk 「殺すな、殺す」
kn「お前が死んでるだよ」
他愛もない会話して俺達は別々に帰ってった
あれから2週間、文化祭本番まあ仕事はさぼったりしたけど、やったし…うんそうと決まれば本気でやるしかねえ…あそういえばきんとき歌やるんだっけ、俺と同じクラスなのに、 助っ人で歌やるってなんだよ、……ま。後できんときの歌聞きに行こうかな。
nk 「つ、つかれたぁ」
やっと休憩に入った所、上を向けば真上にきんときがい、声を掛けれた時冷たい水を顔に当てられる … びひった、ゆるさん
nk 「うわ、…ってきん ときか」
kn「やっほーなかむ。お疲れ様」
nk 「あれ、先上がったのきんとき」
kn「うん」
nk 「へぇ」
kn 「あ、まだ休憩時間あるし、回る?」
nk 「え、いく! きりやん達いこーぜ。」
kn 「あれ、スマイル達じゃない?」
nk 「彼奴らも休憩中か、ちぇ」
kn 「いってみよ。」
nk 「え?あ、おう」
kn 「休憩中?お二人さん」
br 「あ、きんとき ! 」
sm 「…お前らもか」
nk 「そーだよ。何食ってんの」
br 「…あ、さっきわたあめ売ってったよ」
nk 「それまじ?食べたい」
br 「おうまじ!」
nk 「行ってきていい?俺。」
kn 「行動がはやいな、行ってらっしゃい。」
sm「はや、」
br 「んね~」
sm 「…きりやん達何してんの」
kn 「あー、確かカフェ?じゃね、」
br「ほー、じゃあさ後で見に行こうよ!!」
kn 「えー笑…いいよ」
sm 「…めどくさ、…」
br 「ええ、行こうよ~スマイル…!」
sm「…わかったから引っ付くな」
br 「わ~い、ありがと!!」
kn 「あ、帰ってきた」
nk 「たっ、、ただいまー!」
br「おかえり~」
nk 「ん、うま」
kn 「良かったな笑」
nk 「へえ~w、…こんなふうになってんだ」br 「え~!すごいね!」
kn 「ね、…以外とおしゃれ」
sm 「静かにしろ、」
そんな風に騒いでたら、後ろから声が掛かったと思ったらきりやんだった、思わずあ、なんて声を出してしまった…ま、いいやと思い切って食べて行こうと思う
kr「お前ら…何してんだ」
br 「あ、…えへ来ちゃった
shk 「来ちゃったって…wはあ、笑 」
nk 「かっこいいやんw」
ぷぷと、笑い手を口に当てながらシャークンを煽ってみたら見事しゃけは釣れた「おめぇ、…」 なんて分かりやすくイラついてる。
kn 「あー…これちょうだい」
kr「って、注文するな!!」
kn 「えーだって俺たちお客さんだし笑」
sm 「…俺もこれくれ。」
kr 「お前もかよ、……」
shk 「ん、お前ら?なに食う訳」
br 「んー、じゃあこれくださーい」
nk 「あ、じゃこれ」
shk 「了解」
kr 「じゃあ待ってろよ」
カッコを付けたきりやんが後から料理を運んできた、料理はどれも美味しそうで、俺の目に入ったのはパフェ。勿論甘くて美味かったけどうざいなあ…
br 「んー!美味しい~」
kr 「そりゃどうも。」
br視点
皆でシャークン達のクラスにいった後はみんな仕事など、家族と回ったりしてどこかへ行っちゃったと言う事は僕は今ひとりぼっちって事、…回って買ったパンを手に取り口の中に運ぶ。お母さんは仕事ずくしで文化祭になんて来れないし、僕が言ってない…僕は一人っ子だから、家族となんて回れない。
?「お、一人?珍しいね」
br 「…、、へ?」
僕の耳には真上から声が聞こえてきたと思って見上げるとらっだぁさんがいた。
らっだぁさんは僕らの先輩でよくお世話になっている。
rb 「なかむ達は?一人?」
br 「はい。なかむ達は家族と回ってるんじゃないですかね」
rb「へえ、ぶるーくは?親来てないの?」
br 「はい、らっだぁさんは誰かと回らないんですか?」
rb「後で回ろうかな、ぶるーくもくる?」
僕が一人だからお気遣いをされてまで聞いてくれたのに申し訳ないなあ、……
僕 は笑顔で「大丈夫です」と断った
rb 「へーい、じゃあね」
nk視点
あれから数時間が経過した放課
後。お客さんは誰もいない。青空がオレンジに染まって夕方なってきた頃……なんだか廊下が騒がしい、なにがあったんだと思い廊下に出てみたら生徒達はコソコソなにかを言っている…一方何があったのか分からなかった、……目の先に入ったのは俺の知り合いであり友達のしゃけがいたなんたが、先生と言い合ってる
nk 「……?」
mob 「あのこがーーなんでしょ?…」
mob 「ね、…」
第1話 【僕らの日常】
コメント
1件
読んだよ〜!!🎀✨ めっちゃ青春感あって良かった…!!みんなで文化祭準備したり甘やかしたりし合ってるの尊すぎる😭💕 特にぶるーくがこっそり飴くれたシーン、さりげない優しさがエモいよね…!! 最後のらっだぁ先輩の「おる?」からの流れも、なんかギュッとなる切なさがあって好き🥺 日常を切り取った感じがすごく上手で、続きが気になるー!!次の話も楽しみにしてるね⋆♡