lrn 『なぁ、久しぶりに一緒に風呂入ろうぜ』
ax 「んゎ、珍しいね……なんかあった?」
いや、ただ一緒に入りたくなって
と言うローレンだが、
正直な所なにか裏がありそうだ。
まぁ、ローレンとお風呂入るのは
別に嫌ではないし普通に承諾した。
ax 「あったかぁ〜……」
lrn 『………なぁ、』
ax 「ん、?どうし、…た、」
ローレンの膝の上に乗っていたので
ローレンの方を向こうと身体を動かした瞬間
ごり、と硬い何かが俺の秘部に当たる。
………え?これは、一体どういう…誤反応…?
まさかと思い、恐る恐る目を向けると
ローレンのモノが元気になっていた。
ローレンの方を見ると、少し恥ずかしそうに
此方を見てくるので
どうやら誤反応では無さそうだ。
ということは、
お風呂場でヤりたいって…こと?
ax 「えっ…ぇ、ちょ…ローレン…?誤反応…?」
lrn 『………アクシア…シよ、?♡』
ax 「っで……でも、」
lrn 『……おねがい、…ね?』
俺への頼み方がわかってきている
ローレンのこの頼みに俺はどうも弱いのだ。
こくり、と小さく頷くと、
まだ後ろを向いて居ないのに
対面でシ始めるという強行、おかしい。
ax 「?!!…ちょ゙♡ろれ゙ッ”♡すとッぷ”♡!!」
lrn 『ん〜?どした、アクシア♡』
ax 「ひ”ッ”♡ぉ゙ゆ”ッ”♡ぉ゙ゅ゙があ”ッ”♡!!♡♡
な゙がッ”♡ぎてッ”♡”ぃ゙だぃ゙ッ♡♡”!!」
いたい、いたすぎる♡
それでもローレンは腰の動きを止めず
どぷどぷとお湯が入ってゆく。
こんな、無理矢理風呂場なんかで
ヤられた挙げ句痛い思いまでするのだろうか
でも、ローレンだから、許せる。
ax 「ッは、ぁ゙ッ♡”ろ゙れ゙ッ♡”??なんれ♡とま♡”」
lrn 『……なぁ、アクシア…前見ろよ』
ax 「……?…ッ”♡」
ローレンが指した先には鏡が、まさか
此処に来て鏡プレイまでヤる気か?
そんなの俺の身体が持つわけない。
必死に身体を動かし抵抗するが
そんな必死の俺の抵抗も結果虚しく
快楽の材料となるだけだった。
ax 「ろ゙れ゙♡つかぇ゙た…ッ”♡”ぁ゙つぃ゙の♡♡”」
lrn 『んは、がんばれアクシア♡』
ax 「ん゙ぃ゙ッ”♡”?!はへッ”♡ゃ゙”♡もぉ゙ッ”♡ぉふろ゙
♡”ん゙”♡かがみも゙ッ♡”ゃ゙”らぁ゙ッ”♡!!♡~“♡」
ローレンに顎を掴まれ、
ぐい、と前を向かせられる。
向けられた方に目を向けると
ローレンに犯され
真っ赤に染まった自分の姿が
鏡にうつっていた。
ax 「ん゙”♡”ぁ゙ッ”♡”…ッ”♡ゃ゙”♡ろ゙ぉ゙れ♡”」
lrn 『あ、そらすなよ…』
ax 「ろ゙ぉ゙れん”ッ♡ろ゙れ゙の♡”かぉ゙ッ”♡♡
“みたぃ゙……ッ”♡”♡しゃ゙”みしぃ゙のッ”♡”」
lrn 『!…ん、可愛い、♡』
対面になったかと思えば
ちゅ、とキスの雨が降る。
俺もローレンに甘いが
ローレンも僕にはとても甘い。
暫くして、ぬぽりとローレンがモノを抜き
ナカに入ったお湯を掻き出す。
lrn 『ほら、腹押すから鏡に手つけろ』
ax 「ん゙”♡”ゅ゙っくりね…??♡”ゅ゙ッくり”♡”」
lrn 『ん、いくぞ……♡』
ぐっ、とローレンの指先に力が込められ
ぶぴゅッ”♡と入っていたお湯が
音を出し流れてゆく
なんか、恥ずかし……♡♡♡
きゅっ、と少しナカを締めると
それにローレンは気づいたのか
こじ開けるように
ローレンの指が俺のナカに入ってきた。
lrn 『あと少しだから…、な?』
ax 「ん゙ぅ゙ッ”♡ふ♡”でぅ゙ッ…♡”~“ッ♡??♡”♡」
___________
ax 「はぁ……」
lrn 『んお、起きたかアクシア』
次起きた時はローレンの膝の上で
少し硬い、成人男性って感じ
まさかお湯を出すだけで
潮を吹くとは……なんたる失態
俺の膝の方が柔らかい自信があるので
ローレンと位置を変わり
ローレンの頭を膝に乗せながら考える。
lrn 『アクシア…その、ごめん……』
ax 「ん?いや、全然いーよ?!」
lrn 『ほんとに……?』
今回は許してあげようと思う。
まぁ、結構気持ちよかったし
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