テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
nmmn, srhbです。
今回ちょっと甘いエッドが思い付きましてですね、とことん甘やかしてもう床がベタベタですよこりゃ
いつものように作品にする能力はないので書きつめるだけです。短いです
1.甘々ご褒美タイム
ただただ二人がお互いに甘やかしてあげるんですよ、なんか個人的にこの二人ってメンバーの中ででもお互い可愛がってるとかhbrが兄ちゃんしてたりsrfがたまにお返しやったりとかで甘々だと思うんですよ、だからいつも頑張ってるし偉いね、疲れてるよねってしてお互い励まして褒め合いながらするんです、srfが無理させちゃうからって我慢して手加減してるとhbrが俺ももどかしいしいつも俺のこと気にかけてくれてるんだから今日くらいは勝手にしてもいいよってして誘うように甘やかすのです、そして逆にsrfもまだ元気が有り余ってるのにもhbrがバタンと倒れて息詰まってたら一旦抜いて背中とんとんしてあげて頭撫でてあげて大丈夫?ゆっくり息してね、もう大丈夫だからねってして自分に比べて体力ないのを勘弁してなんなら自分まだムラムラなのにそこで止めてあげたりするんですよ、それでお互い疲れてもう一瞬で抱き合って眠ったら次の日目覚めてすぐにちゅっちゅって好き好きするんです。
こちらは大体過激な方に行っちゃうことが多いですがhbrを通常にすることによって思ったより平和な甘々を作り出すのとか好きなんです..ファのsrfさんが任務とかマフィアさんと一緒に仕事してきて夜中に黒い服に血まみれにして帰ってくると興奮がまだ収まりきってなくて目ギラギラさせて息も荒くなってるんですけど通常hbrはファが帰ってくるのを遅くまで待ってから玄関の前で眠っちゃってるのです、音に敏感だからドアが開く音ですぐ目覚めるんだけどまだ眠気が抜けてない状態でもわかるほどに目をギラつかせてるのに気付いてドアが閉じるとhbrが両腕を広げておいでって言います、それはこれまで生きてきながら自然に作られた二人だけの合図でこの状態のファを落ち着かせるのは自分だけできるんだって気付いた通常が長く説明しなくてもいいようにすぐ許可するということを伝える言葉なんです、それを言われたファは許可を得て通常をドロドロになるまで抱きます、その時はいつも通常は気を失うまで突き合わせられるんですが途中にそれは嫌だって言われるとちゃんと止まってくれるし意識を飛ばしたのを確認したらすぐ離してあげて綺麗にしてぎゅって抱きしめて眠るのです。
こっちはぽいなが誘惑します、小さい村のシスターであるぽいなは村人が少ないこともあって時間に余裕があり相談もよく乗ってあげてるし与えられた仕事であるお祈りだって毎日誠実にやりこなせています、神もそんなぽいなを気に入っていて赤き天使様をその教会の守護神として送りました、でもそんな神様さえも騙しちゃう程の秘密を抱いているんでした、それはぽいなが快楽に依存性があるということです、ぽいなは村人の重い悩みを解決してからは自分にご褒美として薬を手にしたりお祈りが終わると神様が教会を気にしていない時間を狙ってタバコを吸ったり経験がなくて悩みという村人があるとご親切にも自分を貸してあげてたのです、教会の守護神として指名されてからそれらを全部隣で見守っていた天使様は最初はそれが汚く偽りだらけの姿なんだと神様の躾を与える事を勧誘しようとしました、ですが快楽に楽しそうながらもどこか虚しげなその姿が気になっちゃって神様に報告できずに見守ってしまいます、そのままの時間が経っていつの日か自分の姿がぽいなには見えていないと思っていた天使様はあることを目撃して人間だったら鳥肌が立ちそうになりました、ぽいなが夜に一人での時間を楽しみながらいつものように声を上げてるのを見てため息をついてた天使様でしたがぽいなが急に天使様の名前を呼び始めたのです、srf様…そこに隠れていないで早く救って?♡と色気の溢れる声色でそう言われた神様は何かに囚われたかのようにその夜を一緒にしました、それからは天使様はそれを忘れられずに神様のこっそりでぽいなとそういう関係になるのです。
悪魔は今日も仲間の悪魔に怒られて今日分の悪さをしなかったら今日はお帰りなし!と言われて落ち込んだままこれよりどういう悪事をしたらいいんだよ..としながら人間界をうろちょろしていました、だけどどのようなことでも酷い悪事は思い付かなくて寂しそうな女の子と砂遊びをして爪を汚くさせたり(ちゃんと洗って帰した)ボールが飛んできてサッカーに参加してボコボコにしてやって(夢を応援してあげた)重たい荷物を持ったおばあちゃんの荷物を取って横断歩道の向こうまで飛ばしたり(お礼で飴ちゃん貰った)なんやかんやでまだ帰れなくなり悩んでるまま日が沈んである暗い路地裏に曲がりました、そうしたらどこかで小さく音が聞こえたので迷った子猫か?と思いその音の元を探して参りました、そこで見えたのはある人間が倒れてました、呼んでも返事はない、血の匂いがあまりにも濃くてさすがの悪魔も怯えてもういいや逃げよう!ってして一歩引いた瞬間急に後ろからうなじを叩かれて悪魔は気絶します、そして目覚めたとこはファタルの家…そうです、悪魔はファタルの家の綺麗な飾り物またはペットとして追加されたのです、仲間の悪魔はここを見つけられるんでしょうか?
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!