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あァここが天国か? ぐへへ!最高♡!! モブ一旦○す!!! 北見ん2人に慰めて貰いなy((🤛
ほわわわー!!ええ!???神ですか?神ですよね!!!!もうにやけすぎて口角えぐいですー!!!!次の話で私成仏すると思います、🫶🏻︎💕︎︎楽しみにしています!!
🫖🌿&🔑🐍&📿🍔 3P BL
🫖🌿&🔑🐍(攻)
📿🍔 (受)
【あんてんしょんぷりーず!!】
※ご本人様とは一切関係ありません。
※慣れていないため、お見苦しいかもです💧
※本編中、ライバー様のお名前伏せておりません。
※キャラ崩壊注意かも…
※地雷さん回れ右お願い致します!!
【センシティブ 有】
ktm「」
skk『』
kis()
他《》
【📿🍔とモブの過度な絡み 有】
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ー ショッピングモールにて ー
📿🍔 目線
ネス『これきたみんにめっちゃ似合いそー』
魁星(ほんまや、試着してみたら?)
北見「……そ、そうか?じゃあ試着して
来ようかな…! 」
俺は試着室に入り、2人に進められた服を着始める。それにしても、こうやって3人で
出かけるの久しぶりかも……
今日はたまたま3人共仕事が休みで、せっかくなので何処か出かけよう。という話になり、俺たちは絶賛ショッピングモールに来ている。
服を着替え終わった俺は、カーテンを開け、2人に姿を見せる。
魁星(おぉ、似合っとるやん。サイズもええ感じやし。)
ネス『おー、いいじゃん!買っちゃえば?』
遊征「ええ、でもなぁ……、」
ネス『これ着たら…モテるかもよ?w』
遊征「…買うわ。」
魁星(www)
まぁ、モテるかもしれないという理由だけではないが……うん、ない。
確かに自分に似合っていた気がするので買うことにした。
ー ゲームセンターにて ー
魁星(この犬のぬいぐるみ、遊征みたいやない?)
え?魁星の言葉に思わず目をやる。
って……似てないだろ別に……!
ネス『ほんとだwこの間抜けな顔、きたみんっぽいわ〜w』
遊征「俺こんな間抜けな顔してねぇよ!!というかこの犬のぬいぐるみにも謝れ!!」
全く…酷いヤツらだ…俺の何処が間抜け顔だよ……!そう心の中で思っていると、ネスがニヤニヤしながら
ネス『そっか、遊征はもっと可愛い顔してるもんね?特に俺たちに……』
遊征「あああ!!もう、!///この話は終わり!!!」
ネス『おぉ、声でかいって笑』
急に何言い出すんだよ……
ああ、俺絶対今耳赤いわ……///
魁星(僕、欲しくなってきたわ…ネスやってみてや。)
ネス『よっしゃ!いっちょやってみますか!』
ー 数回後 ー
ネス『……、いけ!そのまま!!
おっしゃあああ!』
遊征「ネス、競馬じゃないぞこれ。」
魁星(おぉー!取れた!!
ありがと、ネスー!)
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遊征「このバスケットボール入れるゲームで勝負しようぜ!」
ネス『じゃあ1番得点低かった人はこの後のクレープ奢りな!』
魁星(よし、望むところやで。)
元バスケ部の俺が負けてられるか!!
遊征「よっしゃー!俺1位!」
ネス『うわまじかー!悔しい〜、!』
魁星(ワシが最下位かい…!くっそー、笑)
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ー クレープ屋の前 ー
ネス『甘ー!うまー!!』
遊征「いやぁ、タダクレープは最高だなぁ…」
魁星(はぁ…ま、美味いからええか…)
遊征「ごちそうさま!ごめん、ちょっと俺トイレ行ってくるわ!」
ネス『りょー、俺らここにいるから!』
魁星(んー、いってら〜)
いや、まじで楽しいな…。
ちょっと2人とも意地悪な所もあるけど、根は優しいし、一緒にいて気を使うこともなければ、使われることもない。
ありのままでいられる。
あぁ、本当に3SKMがこの3人で……
良かっなぁ……
俺はトイレを済まし、2人の所に戻ろうとした時、突然知らない人に話かけられた。
モブ《お兄さんめっちゃかっけぇじゃん。ね、良かったら一緒に遊ばね?》
は……?か、かっこいい……?
北見「はい、?いや、友達待たせてるんで……、」
モブ《いいじゃん!いいじゃん!!ほら、俺といい事しよーよ!!♡》
そう言われて俺はそいつに腕を掴まれた。
北見「ちょ、や、やめてください!!何をして……!」
モブ《いやー俺ゲイなんですよね……お兄さんみたいな人、まじタイプ……♡》
北見「は、!?ほ、ほんとにやめてください……!」
必死に抵抗するが、俺よりはるかに背が高く、力が強い。ど、どうしよう、
俺じゃ、無理だ……、!
俺は多目的トイレに連れ込まれて無理やりトイレに座らされた。
モブ《それじゃ、ここ触っちゃうね〜♪ 》
男は俺のズボンを脱がし、俺のモノを掴んだ。
北見「はうっ、!///や、やめろ!!離せ!」
反抗しようとした瞬間、激しく上下に動かされ、俺はつい声を漏らしてしまった。
北見「んあッッ、!!///やっ、やだ、ッ///」
モブ《こっちも……♡》
そして俺の服に手を入れてきたかと思えば、俺の乳首を触ってきた。
くそっ、!こんな奴に触られて
感じるなんて……
絶対にイきたくない、……!///
俺の小さな抵抗は無意味で、体は正直に反応してしまい、相手をどんどん興奮させるだけだった。
モブ《やば、興奮する……、お、俺の咥えてよ…///、》
北見「はっ、!?///」
こいつ、ズボン脱ぎ始めて……、
本当にさせる気なのか、!?
だ、誰か助けて、!!
ネス……!魁……、!!
遊征「だ、誰か……、!!!」
その瞬間聞き覚えのある2人の声が聞こえた。
ネス『おい遊征、!!ここか!?ここにいるのか!?』
魁星(中で今どういう状況や?今鍵開けるからな。)
北見「!?ネス、?魁、、!?助けに……、!?」
どうやら俺が帰ってくるのが遅かったからか、心配して来てくれたみたいだ……!
良かった……、、!
モブ《くっそ……!!》
モブ《おい、!ここの従業員呼んだらコイツ〇すぞ!!》
魁星(従業員なんていらん。だってワシは……)
ガチャッ
モブ《は!?な、なんで鍵開いて……!》
魁星(鍵屋舐めて貰っちゃ困んで?)
モブ《か、鍵屋、!?》
ネス「おい!!お前何してんだ!!」
そうだ、魁星は鍵屋だから、開けられたんだ……、!そう関心しているとネスが男の手を抑えつけ、捕まえていた。
さすが執事……、護衛もできるのか……、、
ネス『お前、遊征に何した……』
ネスは男を睨みつけている。
ネスがこんなに怒ってるの見たことない……、
魁星(ネス、それは遊征に聞けばええ。このクソ野郎を従業員に回す方が先や。)
ネス『で、でも…、!……、わかった……』
ネスは男を取り抑えたまま従業員がいる方へと向かった。
はぁ……、怖かった…、
魁星(遊征、大丈夫か?怖かったな。もう大丈夫やで。)
魁星は 怖さで震えていた俺を優しく抱きしめ頭を撫でてくれた。
魁星(事情は後で聞くし、とりあえず今は服着てネスの所行こか。)
北見「…、うん、…ごめん、ほんとに…」
俺は楽しい思い出を汚してしまったことを申し訳なく思い、俯きながら謝る。
魁星(なんで遊征が謝るんよ。悪いのは全部アイツや。なんも心配することないで。)
魁星に励まされ、俺達はネスの所へ向かった。
🫖🌿 目線
ネス『はい、はい……それじゃあ後は任せても大丈夫でしょうか?はい……、よろしくお願いします。』
俺は従業員に男を引渡し、その男は署に送られる事になった。
後ろを振り返ると、2人が待っていた。
ネス「引き渡してきた。もう大丈夫だ。」
北見「あ、ありがとう…、ごめん……、」
トラウマになってしまったのだろうか……
まだビクビクと体が震えている。
遊征にこんな思いさせるなんて……
アイツ……絶対許さない…、
ネス『気にすんな。とりあえず今日はもう家に帰ろう。』
遊征は何も言わず、ただ頷いた。
ー バスの中 ー
……、入った時、遊征はズボンを脱がされていた。もしかして……性加害を受けてた…?
ということはアイツに遊征を触られて…、
そ、そんなの許せない……、!
自分でも有り得ないほどの怒りが込み上げて来た。
疲れたのか遊征は隣で寝ている。
俺はその寝顔を見ながら遊征の
髪を優しく撫でた。
……ごめん、遊征。俺、お前が俺たち以外
の奴らに触られるなんて許せないわ。
今日は我慢出来そうにない。
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お買い物 編 第1部終了です!!
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ありがとうございます!!
多分次でこのお話は終わるかなと思います!
素敵なリクエストをして頂いた、
ユピーさん!!
本当に感謝致します……!🙇♀️,,
まだまだリクエストお待ちしておりますので
コメントよろしくお願いします♪
それでは、
また次のお話でお会いしましょう!!
スクロールお疲れ様でした!