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第二話でーす
ちゅーい
rdpnです
地雷は回れ右オネシャス🙇♀️
攻めが猫化です
ーーーーーーーーーー
r「ん゙〜…」
p「らだぁ~?」
ドア越しからpnの声が聞こえてきた
r(あ、もう朝か…後3、4時間寝てたい…)
p「お~い?開けるよ〜?」
ガチャ
p「…らだ,そんな趣味だったんだね…」
r「へ?、なんか引かれてない!?俺寝てただけだよ!?」
p「え、じゃあ頭にあるやつって…」
r(頭???前のペイントみたいに耳が生えてるってか?ガハハクッキーを食べなきゃ出てこないんでね!猫耳はぁ!!!)
触ってみるとモフッとした感触に包まれた
r「…」
p「wッら、らっだぁ可愛いww」
「似合ってる!似合ってる!」
r「え?何犯されたいの?」
p「スミマセーン、ナンデモナイデース」
r「…にしてもなんで生えたんだ?」
p「ねぇ、らっだぁ、デスク見て?」
r「?」
そう言われ、デスクの方を向いた寝ぼけていたのかあるいは自分の意志で食べたのか、
そこには食べかけのクッキーが置いてあった
r「うわっ俺何やってんの???」
p(日頃の行いだね〜)
「…ねぇらっだぁ、」
r「ん?」
p「そのぉ…触ってみてもいい?耳とか」
r「!?」
(ぺ、ペンちゃんの貴重な上目遣いきた~!!)
「いいよ〜!」
p「!ヤッタ」
r(可愛い〜♡)
p「では、さっそく!」
モフッ
ビク
p(え、今らっだぁびくってなったよね?…いや、気のせいか!)
スリ
p「ふわふわ~、自分の時に堪能しとけばよかったよ~」
「…らっだぁ?」
r「ッ…//」
「あ、えと何?//」
p「いや、なんか顔赤くね?」
r「…ごめん」
p「へ?」
そう言われた時には押し倒されていた
p(なんでごめんなんて言ってきたんだ?あいついつもだったら躊躇なくお、犯してくるのに)
r「フーフー//」
p「え、もしかして発情期?」
r「え、?あ~多分そうかも//めっちゃムラムラする〜///犯していい?」
p「えっ」
「…まぁいいよ//その、緊急事態だし///」
そう言いpnの顔はみるみる真っ赤になっていく
r(ペ、ぺぺぺペンちゃ~ん!!!)
「では、ヤラせてもらいます!///」
p「改まってどうしたw」
(すみません途中からです)
ぬぷ、ぬちゃ♡
r「ッフー…全部入ったよ♡」
p「はい、った?//」
r「すごい締めてるね♡」
p「ぅ、らって..きもちとこッ届いてぇ♡」
r「そう♡」
ぱんっ、ぱん♡
p「ぁっ、あぅ♡」
恥ずかしいのかpnは顔を腕で隠す
r「顔、見せて?♡」
p「い、まっへんな顔になって♡」
r「えぇ〜変じゃないよ!」
どちゅんっ♡!!!
p「あ”っま、やぁッ♡」
ビクン!ビクビクビク
びゅるる
r「よくイケました♡」
p「ぁ、あぅ♡」
後日談
r「…💦」
↑正座させられてます
p「はぁ〜…次からこんなやつ貰ってこないでね?」
「とゆうかまた猫かやらしたらエッチ禁止令だすね?」
r「え”」
p「ん???なんか文句ある?」
r「いえッ、ナンデモゴザイマセン」
終わりです、👍️とコメントもしも出来たらフォローオネシャス🙇♀️
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