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5話の続き
番外編 ×2
すごい前のお話ですが番外編を出しくなったので 載せさせていただきます 🙌🏻
br視点
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br 「僕 今週末服買いに行こうと思うんだけど 一緒に行く ?」
kn 「…行く、」
br 「きんときとお揃いのとか買お !」
kn 「うん 」
そんな約束を交わした後日 きんときを車に乗せてショッピングモールへと向かった
後部座席にいるきんときと話していると 途中から息が早くなっているように感じた
br 「1回コンビニで止まろ」
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「深呼吸しよ、 今は大丈夫だから 」
「怖いものなんて近くに無いよ」
隣に座って そう声をかけながら背中をさする
kn 「、ッひゅっ” はふっッ”“」
必死に頷いてたが 深呼吸ができそうにもなく、体は震えていた
br 「僕の真似っ子して、?」
そう言い ゆっくり呼吸を促し 荒くなっていた呼吸を抑えた
kn 「ぶる、っ”ッ」
br 「怖かったね 、 もう大丈夫 ?」
kn 「ぅん、 迷惑かけてごめん、”」
br 「迷惑じゃないよ ~ ! また少しでも辛くなってきたら言ってね 」
kn 「分かった、 」
最近はあまり車に乗っている時にパニックになることは無かったから 少し気が抜けてしまっていたところもあった
ショッピングモールに入り 服を選んでいる時スイーツを食べている時 全てが愛おしかった
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/ 表現無し
♡、” 表現あり
kn視点
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こんなに俺に尽くしてくれるBroooockがいて 生活に不便があるわけもなかった
でも 最近少しだけ悩んでいることがある
それは どう性処理をすればいいんだってこと
俺にだって性欲はあるし、?
だけど それを発散する時間もない
だって寝る時はBroooockと一緒だし お風呂もBroooockと一緒、
トイレって言ってもそんな短い時間でできる気しないんだけど
Broooockには性欲ってものが無いのか
だから 思い切って誘ってみることにした
そっちの方が今後楽そうだし
br 「きんさ ~ ん 」
「寝よ ~ ?」
欠伸をしながら 目を擦るBroooockに 今誘わねば、と緊張が募る
kn 「ぁ、うん」
Broooockに抱き上げられ ベッドに降ろされるいつもの流れ
「…ねぇ、ッ Broooockっ 」
「っと、 …その、 ヤろ ッ?」
ニヤっと口角を上げたBroooockは両手で頬を包み込んで深いキスを落としてきた
自分じゃどうもできない足を広げられ 恥ずかしさで目を逸らしてしまった
br 「きんさんもメスの顔になるんだ ~ 」
kn 「ぶる ~ くとヤりたかったんだから しょうがないでしょ、 …っ」
スラッとした長い指が自分の指ではとどかないところまで押してきた
br 「いつも1人でする時 後ろでヤってた ? w 」
kn 「…ううん、」
br 「なんで嘘つくの w 指2本軽々と食えてるじゃん 3本目も入りそうだよ ?」
kn 「だ、だって Broooockとヤるってなったら 後ろ使うし… 」
「ちょ、っ” ッ まって ッっ ぁ」
br 「前立腺ここかぁ 、」
kn 「ぶる っッ あっあっぁぁ”」
「だめ、ッ だめだってぇっ”」
よく分からないところを押されて 快感が全身に行き渡る
ぁ、イきそ 無理かも”っ
「っッぁ” ッうぅっ ♡」
そう思った瞬間中から指を抜かれた
「っはぁッ 、ッ”は ~ っ ♡♡」
br 「まだイかないでね 」
「本番始まってないから 」
kn 「むりぃ”っもぉイきそうなのッぉ”“♡♡」
br 「僕が満足するまでね」
粘り気のある水音と共に質量のあるものが入ってきた
kn 「あっ “♡」
何も抵抗できず Broooockの思いのまま 進められていく
br 「イきそうだね 、w」
kn 「まだできるし、ッ” 」
br 「ほんとかなぁ、?w”」
止まらないストロークに視線も定まらなくなっていった
kn 「ん”っ ぁッ”あっ ♡♡”」
「ぶる っ” ぶる ~ く ッ♡」
br 「ん ~ ? ♡ 」
kn 「きすしたぃ”っ ♡」
こちらに倒れてきたBroooockの首裏に手を回し 深い口付けを堪能する
Broooockの上半身が低くなり 余計に奥を突かれた
「ぁ”っ ♡♡イ”ッっ、くッ ♡」
白濁色のものを吐き出せば もう力も入らずベッドに沈むだけ
br 「先寝てな、? 後処理はしておくから」
大きな手に頭を覆われ 目を瞑った
結構没なんですけど あげるものが無いので