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とある幻想人たち、魔界へ旅行に行くそうです。
name 博麗 白兎 ( はくれい はくと)
魔入りました!入間くん ×東方Project
霊夢 「それじゃあ、魔理沙、妖怪退治お願いね。」
魔理沙「あぁ、もちろん!」
白兎 「よろしくねぇ」
霊夢「それじゃ、白兎、」
白兎 「分かってる」
” 境界を操る程度の能力 “
白兎「それじゃあね。」
霊夢「1ヶ月ぐらい経ったら戻ってくるから」
白兎「わー、すっごい…」
霊夢「キラキラしてるわね…」
白兎「取り敢えず~… 飯だ飯」
白兎「 んーとね… 」(金探し
霊夢「流石に私が奢るわ」
白兎「まじ!?せんきゅ~」
数分後…
霊夢「… ごめん、…」
白兎「いや全然!」
説明しよう。
幻想郷の通貨は魔界では使えない。これは知っていたので、魔界の通貨を持ってきた。
だが…
霊夢が油断していた隙に財布を取られてしまったのだ!
さすが魔界、悪魔的思考の者しか居ない。
白兎「はぁ~…」
白兎「取り敢えず財布取り返してくるわ。抵抗すれば絞める」
悪魔 1 「ふんふふんふふ~ん」
白兎「おいてめぇ」
悪魔1「あ”?んだてめぇ」
白兎「財布、返してくんない?」
悪魔1「財布?ナンノコトカナ~?」
白兎「そう… 」
白兎「嘘つくのね」
“ 「概念」 概念破壊の砲撃 “
白兎「嘘つく奴はろくでもない奴なのよ。」
白兎「でも殺しバレたら不味くね… ?」
白兎「まいいか」
??? 「おい、そこのお前」
白兎「はい?」
???「ちょっとこっちに来い」
白兎「あ、その前に…」
白兎「レイム!」
霊夢「はいはい…」
???? ???? にて
???「いきなり連れてきてすまないな。」
霊夢「いや…」
白兎「別に気にしてません」
??? 「単刀直入に言うが、その白いヤツ。 」
??? 「悪魔を殺したな?」
白兎「は!?」
心
ちゃんと 探知で見たはずなんだけど…人はいなかった筈
白兎「いや~?ナンノコトカナ…」
白兎「そんなことよりも、あなたのお名前は?」
???「 私は」
アメリ 「アザゼル・アメリ。此処 悪魔学校の生徒会長だ。」
白兎「宜しく… 僕はハクト。」
霊夢「私はレイムよ。」
アメリ 「まぁそんなことはどうでもいい。で、殺したか殺してないかだ。彼奴は悪魔学校の生徒だ。」
白兎「ぃや…俺 … ゲフンゲフン 私は…」