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#カラピチBL
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こんにちは。
すみません、今回も黒那夕梨です。
物語の内容はちゃーんとみかが考えてくれました。
かきかたは大丈夫だと思います。
夕梨ごめんね?
こんなことやらせちゃって…
ん?大丈夫だよ。
疲れることは仕方がないことなんだから。
それに、最近嫌なこと思い出しちゃったでしょ?。
うん…
だから、今は体を休ませることを優先するんだよ?わかった?。
うん…あいがと…
では、
無断転勤✖
パクリ・参考✖
R18✖
Start
hr「うりさんが…俺のこと…好き?/////」
え?え?い、意味がわからない…
ま、まぁ知らないフリでもしとこぉ〜っと…(汗)
hr「…う、うりさん!!」
ur「ん?あぁひろ君。おはよ」
hr「お、おはようございます!/」
na「あ!!うりさんごめんなさい!用事があったことを忘れてました…なので、ちょっと先に行ってますね!」
パチンッ(ウインク 頑張れ☆)
ur「あ、うん!またあとでな!!」
タタッ(naがさる)
ur「…ひろ君…」
hr「な、なんですか?/」
ur「ちょっと…こっち行こ?」
hr「あ、はいっ//////」
ーーーーー校舎裏ーーーー
ur「ひろ君ってさ…好きな子とかいるの?」
悪戯っぽく彼が質問をする
hr「好きな子…か…うりさんは?」
俺はそう質問を返してみた
ur「俺は…いるよ?」
想定外なのか、わからない回答
知ってるのに、まるで今知ったかのように…
hr「…誰ッ?」
俺の声は少し震えていた
意味は俺自身もわからなかった
ur「…ッ俺の前にいる後輩…かな?」
hr「…?」
クルッ(ひろが振り返る)
ur「w、いやひろ君のこと、ちゃんと見えてるからねw」
俺の冗談に彼は笑った
今でもその表情を覚えている
hr「…//お、おれ?////」
今になって恥ずかしくなってしまった
なんでなんだろう
ur「…うん。好きだよ、ひろ君」
叶ったらいいなと思っていた言葉
hr「へ…あ…/////」
ur「付き合って…ほしいなッ…」
彼の声も震えていた
怖かったんだろう
hr「で、でも…俺、うりさんのことが好きかなんてわからっ…あ…」
言ってた
なおきりさんが
ーーーーーーーーー
no「好きなんですって!!」
ーーーーーーーーー
hr「ほんとだ…なおきりさんが言ってたこと…本当なんだ…」
ur「え…?」
hr「…うりさん…俺も、うりさんのこと…大好きですっ!!」
「よろしく…お願いしますっ!!(泣)」
ur「ッ…嬉しい…こちらこそ…よろしくお願いします…!」
でも、俺のモヤはまだ心に残っている
一つだけ…
hr「…うりさんの絵の俺の隣…寂しいから、うりさん書いてよ!!」
ur「…ッあぁ!もちろん!!」
こうして…黒那うりの絵は、完成した…
切ります!!安心してください!。
まだ、出すらしいです!。
やっとママとパパがくっついた…。
疲れたわ…。
じゃ、ばいばい!!