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はい本日2本目rtttでーす、rurbでもう限界、けど冬休み入ったしちゃんと更新していきまーすでは地獄の底へいってらっしゃいまーせー

てかうちなんで書く気ないのにakgとkgtのカプ書いてんだろ、なんか仲間外れってかわいそうだなぁ…あ、ざぶぅんもか

まぁ気分

♡表現///表現有り

テツの一人称コロコロ変わる

カプは前回をみてくださーい



rt視点

最悪だ!今日はみんなと、クリスマスパティーのはずだったのに!任務が入るだなんで!けど、僕にはリトくんがいるから!リトくんと任務ならいっぱい頑張れるし!

なーんて考えてたら時間も一瞬だったけど油断もしてた

佐「ぃっ…!」

かすり傷、すこし服の上からでもわかるような血けど痛くないから無視して敵を倒そうと思った

宇「テツ!ちょっとそこで待ってろ!」

そういってリトくんとはすぐに倒して僕のもとにやってきてくれた

宇「大丈夫かテツ?!」

佐「だっ大丈夫だよ!リトくん!それにしてもすごいねっ…」

怒られたくなくて話をすり替えようとしたら

宇「よっと!」

佐「えぇぇえええ?!!!!!」

宇「うるさ!w」

僕は抱きかかえられてた、

何を言っているんだ?僕も分からない、けどその時から時間は一瞬で過ぎていって顔を見てたらいつの間にか治療されてそのまま抱きかかえられながら本部に戻ってた

宇「大丈夫か?テツ」

佐「…えっあ!うん!大丈夫だよ!というかこのままクリスマスパティー行こうよ!」

宇「ほんとうか?痛くなったらすぐ言えよ?」

と彼は言ってくれた途中でカゲツくんにも会ったので一緒に行ったその間も僕は今日あったことをカゲツくん満面の笑みで話してあげたリトくんは照れながら笑ってたけど僕はそれでも足らないぐらい好きで僕の彼氏なんだぞって証明したかった、


緋「おーい笑お前の彼女がお前のこと求めてるぞ〜」

宇「えぇ~w//」

佐「でねでね!リトくんがね凄くてね!これやってって言ったらリンゴ潰してくれて!やっぱリトくんはすごくて!ゴリラみたいだっあ!」

宇「おい!」

なんだか気分が良くて色んなことを喋ったような気がするけどまぁいっか

宇「おーいテツ〜もう帰るぞー」

佐「えー…わかったぁ…ポヤポヤ」


宇「テツ〜」

佐「なにー?」

宇「怪我大丈夫か?」

佐「うん!リトくんのおかげだよ!」

宇「そっか!ならいいや」

帰り道僕はリトくんにおんぶされながら冷たい風に吹かれながら帰っている。

ふと思いつきリトくんにこういう

佐「リトくんー」

宇「どうした?」

佐「僕さーリトくんとなら」


赤ちゃん作れるかも


宇「はぁ?」

佐「だってさ、僕、リトくんのこと好きだしできると思うんだよ」

あまり、自分でも何を言っているか分からないけど今はリトくんが欲しくてなんだか、できそうな気がした

宇「…!やるか?」

佐「やりたーい!」

ふにゃふにゃな返事をすると彼は急に足を速めるなぜだろう

宇「…いったからな!」


〜家〜

しまった!完全にやってしまった!リトくんはいま風呂に入っている

僕が赤ちゃんができるとかあまりに意味不明なことを言ったからあいつはヤる気だ!こうなれば僕の腰は宇宙の果てまで行ってしまうだろうどうしようどうしよう

宇「テツーでたぞー」

佐「ア…」

宇「なんだ、酔い覚めたのか」

これはきたか?!酔いが覚めたから記憶を飛ばしているということにしてトンズラかませば…!

宇「じゃやるぞ」

佐「ですよねー」

しかしこんなムードのない状況で始まるなんていやだ!せめてムードだけでも

佐「りっリトくんせめてムードとか…」

宇「えーしゃーなしな、」

やったと少し期待したら

宇「じゃっこれ」

机から取り出したのは目隠し、ムチ、手錠

まるでいまからsmをしますと言わんばかりの道具

佐「りとくぅーん…そっそれはぁ?」

宇「なにってするんだよsmを」

俺を恨みたい、赤ちゃんができるなんて言った俺、ムードなんて言った俺、すべての俺よ恨むぞ

宇「はいはい、じゃあするな〜」

俺の気持ちなんて知らずに目隠し手錠、の順に着けていく、一応裸なわけでだいぶ人からみたら絵面はやばいだろう

宇「似合ってんじゃん」

佐「うぅっ、」

それでもこんな状況を考えたら興奮するしかない目が見えない分他の感覚に意識がいって声を聞くだけでビクッとなる

宇「解かすな」

そういって僕のアナルに指を入れ

佐「んッ…♡//ンッ♡ちょと…まって!//」

宇「ギブはやすぎw♡」

宇「赤ちゃん作ろって言ったのお前だろ?♡」

〜途中から〜

佐「ぁ゙ぁ〜〜っ!♡//イグッいぐがらぁ!♡♡」

宇「もうちょっとでイくから!♡」

佐「ハァハァ♡いっしょに//イこ?♡///」

宇「ブチッ泣いてもやめねーから!」





夜は長い



もうやだ疲れた、pixivでも投稿しなきゃ、そしてこれは同じ世界線として見ているからお前らが見た次回予告のkgrbは幻です


じゃねばい

追記:やべぇ!sm忘れてた!記憶から消せ!

この作品はいかがでしたか?

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