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コメント
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そこのあなた
1日1個投稿できてねーじゃん
そう思いましたね??????
爆弾投下しますよ????
⚠️
・なんかもうほんとに何が書きたいのかわかんないですそれでも見てくれる優しい方は頑張って見てください
kn視点だわさ
最初は、たまたまだと思った。
忙しいとか、気分とか、そういう理由だろうって。
でもこんなに続くと、さすがに偶然じゃない。
br「きんさーん、ぐっどもーにんぐ〜」
「おはよ」
会話はある。
笑うし、一緒にいる。
なのに、どこか決定的に違う。
朝の教室で、俺は次の言葉を無意識に待ってしまう。
来ない。
それだけで、胸の奥が少し沈む
br「今日小テストあんじゃーん…だるいな〜」
「勉強した?」
br「え?、うん、当たり前じゃーん……」
こいつ勉強してきてないな
br「ねえまって教科書忘れたんだけど!」
「隣のクラスから借りてこい」
普通の会話。
何も問題はないはずなのに、妙に落ち着かない。
足りない。
理由はわからないけど、確実に何かが足りなかった。
(お昼ごはんの時間です。)
nk「今回の小テスト伸び代しかなかったなー」
shk「あー……悪かったってこと?」
kr「点数低すぎて逆に将来有望」
sm「いや、ここから右肩上がりの予定」
「物語的にはまだ序盤」
br「みんな実力温存してただけだもんね?」
いつものようにみんなで弁当を食べる。相変わらず意味わからん会話してますけど
nk「ここだけの話今日遅刻した」
kr「うわ〜ないわ〜」
sm「俺遅刻したことない」
shk「スマイルいつも飛行機で登校してるから」
sm「してねーよ」
「遅刻しないでくださーい」
nk「きんとき〜……俺起きれないからモーニングコールして〜」
br「え、まって僕もしてほしい」
「嫌だよ」
kr「俺がしてやるって」
br「あー、ちょっといらない」
nk「うーん……チェンジで。」
kr「やっばいイライラしてきた」
モーニングコールしてあげたいけど……俺も朝あんま起きれないんだよな〜
br「あ、きんさん!」
「はい、なに?」
br「今日も一緒帰ろ?」
「また部活あるから遅くなるけど……それでもいいなら」
br「やった!ありがと、……」
………いま、言ってくれるとおもったんだけどなー。
やっぱり、言ってくれないな。
胸の奥が、じわっと痛む。
なんで、俺はこんなことを気にしてるんだ。
今まで散々、聞き流してきたくせに。
sm「きんとき?」
「え、なに?」
sm「いや……なんか暗い顔してたから……」
br「最近元気ないよね?静かっていうか……」
それ、俺のセリフなんだけどな……
「別に、元気だよ?」
br「ほんと?」
「ほんと」
嘘だった。
でも、理由を説明できない。
説明できない感情を、そのまま出すほど、俺は素直じゃない。
(放課後でつ)
部活を終えて昇降口に向かうと、ぶるーくがいる。
待ってくれてた。俺のために。
そう思った瞬間、胸の奥がきゅっとなる。
br「あ!おつかれ〜」
「おまたせ」
br「遅かったね?」
「だから、遅くなるって言った……」
俺の言葉を遮るように、ぶるーくが俺の腕を掴む。
「っ、え、??」
br「ね、さっきの人、だれ?」
にこにこしてるけど、目がわらってない
さっき………??さっきは…………
先輩と話してて……
もしかして、それのこと?
ここで終わらさせていただきまーす
えー……今までの状況をkwsk
brさんはknさんのこと大好きだけど、好きって言わないって決めちゃったからそれは我慢してる。でも離れたくはないから距離はそのまんま。
お分かり???説明下手だな
ちなみに例の先輩って方は青鬼さんにしようかなておもてまつ
我ながらいいideaすぎるのでは?