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コメント
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はあ……続き……頑張ってかきます
下手すぎて消すかも
⚠️
・いつもに増してド下手
・rdさんが名前だけ出ます。
・本当に意味わからないのでなんでも許せる人だけ
kn視点
やっぱそういうことだよな
さっきは先輩としか話してないし……てか見てたのかよあいつ
br「さっき誰と話してたの?」
なんでそんなことを聞いてくるのか。
「誰……って、先輩だけど…なんで?」
br「ふーん?……随分と楽しそうだったなー、って思って。」
そう言っては、掴んでいた俺の腕をぱっ、と離す
br「じゃあ、帰ろっか?」
それだけ言って、隣に並んで歩き出す。
……なんだか、静かだ。
前は、もっとどうでもいいことを喋ってきた気がする。
今日は、歩調を合わせるだけで、あまり口を開かない。
校門を出て、少し歩いたところで、あいつがまた口を開いた。
br「……仲良さそうだったね」
……先輩の話??
「別に、普通じゃない?」
br「そっか〜」
少しだけ、声が低い
br「部活の人?」
「だからそうだって」
なんでそんな細かく聞くんだ。
「なに、どうしたの?」
俺が言うと、ぶるーくは困ったように眉を下げた。
br「別に〜?」
「嘘つけ」
br「えー、嘘じゃないよ?」
「……」
しばらく沈黙が続いて、耐えきれなくなったのか、ぶるーくがぽつりと言う。
br「その人さ」
「なに」
br「なんか結構距離近くなかった?」
お前もだけどな
「そんなことないと思うけど。」
br「そうかな〜」
なんか、ぶるーくの歩くスピードが、いつもより少し早い気がする。
br視点(いや視点っていうかなんか……はい。)
きんときが終わるのを待ってる間、思ったより待つ時間が長くて、暇だなー、なんて思いながら校舎内うろうろしてて、
そしたら、廊下の奥からきんときの声が聞こえてきて、
あ、やっと終わったのかなーっておもって、お迎えしに行ってあげようとしたら、
他の人と、楽しそ〜に話してて。思わず足を止めた。こっちには気づいてないみたい。
隣にいる人……誰だっけ。
確か…………らっだぁ先輩???
あの人……きんさんのこと狙ってるなって思う。だって、
距離近いし、さりげなく触ろうとしてるし。……僕も人のこと言えないけど!!
決めつけるのはまだ早いって、僕も思うんだけど、きんときのあの楽しそうな顔を見ちゃったら、不安で仕方ない。
胸の奥が、悪い意味でくすぐられているような感じがする。
knさん視点に戻りまつ
めっちゃ細かく聞いてきたよな……なんでだろ。
まあいっか。考えないでおこう。
今日も結局言ってくれなかったな。
「好き」って。
はーもう無理限界です終わります
難しい!!とても!!
意味わからん方向に進んでますよね多分ほんとにわかりにくくてすみません
青鬼さん出してあげようとおもったんですけど、名前だけの登場になっちゃいました