テラーノベル
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どうもー主です!
今回もリクエストで、紫苑さんが馨さんのことを馬鹿にしたり煽ったりして、馨さんが怒って紫苑さんを分からせるってやつです(?)
まぁ見てもらったら分かると思います!
それじゃあどうぞ!
⚠️注意
・R18
・キャラ崩壊しまくり
・下手
・付き合ってる設定
紫苑「馨~?まだ仕事終わんないの~?」
馨「ごめん、あとちょっとだから」
紫苑「それ2時間前も言ってたけど、馨クンのちょっとっていつなんですか~?」
馨「ほんとにこれ後ちょっとだから」
紫苑「え~…俺より仕事かよ…つまんねぇ男になっちゃったなー、馨はー」
馨「はいはい、つまんない男でもいいよ」
紫苑「ちぇ、」
(今日折角ヤろうかと思ったのによー)
(いっそのこと堂々と誘うか?でも普通に誘っても意味ないよな?)
紫苑(…あ、そうだ♡)
紫苑「あー、あと十分で終わらせたらな~、いい時間だし?最近シてなかったし?」
紫苑「特別に”すっごくエッチな下着“着て?セ○クスしたかったのにな~?♡」(ニヤッ
(まぁ嘘だけど♪エッチな下着なんて用意してねぇし~)
馨「…」(ピクッ
紫苑(まぁこの調子じゃ後一時間はかかるだろうし、誘っても無理か)
馨「…あと十分ね、了解」
紫苑「え??」
~十分後~
パタン…
馨「終わらせたよ、紫苑」(ニコ
紫苑「マジかよ…」
(ガチで終わらせてんじゃん…)
馨「それで?十分で終わらせたら何着てくれるんだっけ?」
紫苑「…あー、それさぁ…実はエッチな下着なんて用意してなくてデスネ…」
馨「…嘘ついてたってこと?」
紫苑「…はい」
馨「…ふーん」
紫苑「だからさ、普通にヤらね?下着はまた今度でさ?」
馨「…そう、分かったよ」
紫苑「お、そんじゃあ…」
ドサッ
紫苑「…は?」
馨「…じゃあ、嘘ついてた紫苑に、
”お仕置き“、しないとね?」(ニコ(圧)
紫苑(あ、ヤベ、怒って…)
馨「ちゅっ」
紫苑「んむっ…んん…」(目瞑
馨「ぷは…そういえばさ、紫苑明日女の子と遊びに行くんだっけ?」
紫苑「、あ?そうだけど…」
馨「そうなんだ、行けるといいね」(ニコ
紫苑(あー、腰終わるフラグきた…)
※途中から
ばちゅんっ♡ぱちゅっばちゅっ♡
紫苑「ひぅっ!?♡あぁんぅっ♡♡」(ビュルル
馨「紫苑、大丈夫?♡」
紫苑「あ゛…♡もぉ、、イケなぃ…♡」(ビクビクッ
馨「そんなことないでしょ?ほら、」
ぐぽっ♡(結腸♡)
紫苑「ふぁあッッ!?♡」(プシャッ
「あぅッ♡だめっ、これ゛ぇ♡♡」(ビクッ
馨「駄目じゃない、嘘ついたんだからこれくらい我慢できるよね?」
ずちゅっぐぽっ♡ずちゅっ♡
紫苑「お゛ッ♡ん゛ッあ゛ッ~~ッ♡」
馨「あー…気持ちいいよ、紫苑、もっと締めて」
パン♡(尻叩♡
紫苑「あ゛うんっ!?♡」(キュウウ♡
馨「あはは、こうされるのも好きなんだ?変態だね、紫苑」(耳元♡
紫苑「っ♡ち、ちがッ~~ん゛ぁっ゛♡♡」(ゾクッ♡
馨「違わないでしょ、変態」(耳元♡
紫苑「ぁああ♡それぇっ、♡♡やめろぉッ♡」
ごちゅっ♡とちゅっ♡とちゅっ♡とんっ♡
紫苑「あっあっ♡あ゛ぁんッ♡♡」
「けっちょぅ、おぐ♡♡とんとんってッ♡すんなぁっッ♡ん゛あぁん♡」(ピュルップシャァァッ♡
馨「あーあ、こんなに潮噴いちゃってさ、こんなんで明日女の子と会えるの?」
紫苑「ッッ♡ふざけん、ッんぅう゛♡♡」
馨「ふふ、駄目そうだね~、安心して、女の子には僕から連絡しとくよ」
「だから…」
馨「今日のこと、ちゃんと反省しようね?」(ごちゅんっ♡
紫苑「ッんぁ゛ッッ~~~♡♡」(プシャァァァッ♡
後日、ちゃんとエッチな下着を着たままヤったとさ♡
いや~普通に学校忙しすぎて書けぬ…
てかあんまり馨さん怒ってる感出なかった…エッチな下着についてもあんま触れなかったし…普通のエッチになってしまったな☆
一応今回馨さんの台詞に♡入れなかったんだけどさ、さりげなさ過ぎたな…😇
しかも今回短かったし…もしやスランプ?
まぁそんなこんなで、今回も見てくださりありがとうございます!ばいばーい!👋
コメント
12件
天才現る…
はは✩ 最高すぎる✩ まじでなんでこんなに美味いんですか?(?) しおかおもよきッ
かおしおあんまり無いのでまじで嬉しいですありがとうございます エッ.チな下着を着た紫苑…そりゃ馨さんも10分で終わらせるわ… 紫苑…まぁ、どんまい(?)
∥ 裟 蘿 _ .
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