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コメント
7件
そのまま告る!!そしてもういっかい抱くんだよぉぉぉお!!!!(((
んわぁ、この行為を涼ちゃんが見ててみたいなやつだったら面白いな
投稿ありがどうございまず🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇🙇 そのまま告っちまえよ大森!!!!告れええええええ!!!
滉斗「えっちしよっか♡」
元貴「え、?」
滉斗「え?」
元貴「するわけないじゃん、!!」
滉斗「そんな事言ったって、、身体は正直だよ? 」
僕の下半身の膨らんだ箇所を触られ、肩がビクっと跳ねる。
そんな僕を気にもせず服を脱がせていく若井…
元貴「ね、、ほんとにここでするの?ここ屋上だよ?誰か来ちゃうかもしれないし、 」
滉斗「大丈夫だって笑それに、スリルある方が、元貴だって興奮するでしょ?」
意地悪く笑いながら、自分も脱ぎ始め、僕たちは屋上で下半身裸の状態になった。
元貴「こんなとこ誰かに見られたらどうするの…//」
滉斗「見られたら?うーん」
腕を組んで低く唸りながら考えた後に口がゆっくりと開く
滉斗「そのときはさ、俺たちがこーんなに仲良いって、自慢しちゃえばいーじゃん?」
またしても意地悪く笑う若井。
そして腰を掴まれ、彼の熱い先端が僕の孔に触れた。
滉斗「、もーいれていい?俺もう限界なんだけど。」
僕がゆっくりとうなずくと、一気に奥まで突き入れられた。
滉斗「俺がイくまでイかせねーから」
元貴「お゛っ♡おくだめっ♡// 」
滉斗「…だめ?こんなに締め付けといて?」
そういってさらに速く腰を打ちつけられる。
静かな屋上には、2人の肌がぶつかり合う音、粘着質な水音、そして喘ぎ声だけが響いていた。
元貴「あぁっ♡//いくっ…!//」
コンクリートの上に白濁液が溢れ落ちる
滉斗は、深く突き刺したままの腰の動きを止めた
滉斗「…俺、まだイってないんだけど?約束、破っちまったな」
元貴「ごめんら゛さ゛ッ、//」
滉斗「謝って、許されると思ってんの?」
低い声で囁き、さっきよりも更にナカを味わうように、ねっとりと腰を動かす。
滉斗「罰…だな。俺より先にイった罰。」
そう言うと、僕の乳首をつまんでこねあげる。
元貴「も゛っ♡むりっ//やめて゛♡//」
滉斗「やめて?まだ俺イってないんだけど。」
滉斗「そんなにやめて欲しいならちゃんとお願いして?「やめてください」って。」
元貴「やめてくら゛さいっ、//んくっ♡//」
滉斗「…分かった。やめてあげる。代わりに、元貴をイかせてから終わらせる。」
満足気に笑い、褒美を与えるかのように一気に最奥まで突き入れた。
元貴「っ!?あ゛っ♡//」
さっきの動きとは比べ物にならないほどの速さで腰を打ちつけられ、目がチカチカする。
元貴「いくっ♡いっちゃうぅぅ、!!//」
滉斗「…俺も、、イきそ、、っ、、」
びゅるるるるる
滉斗「はぁっ…ぁっ…っ」
滉斗「スリルあったな…」
元貴「うん…//」
滉斗「気持ちよかったっしょ?」
僕がこくりと頷くと、頭をぐしゃぐしゃっと撫でられる。
滉斗「あ、もう昼休み終わる…戻るか」
元貴「…そうだね」
滉斗「立てるか?」
元貴「なんとか…」
滉斗「お姫様だっこしてやってもいーよ?」
元貴「遠慮しとく…」
なんでだよーと笑い、手を差し伸べてくれる
元貴「ありがと、」
そんな若井が、好き。
って何考えてんの僕、!!
若井は男だ…好きになんかなるわけない、!!
でもやっぱり自分の気持ちに嘘はつけなくて、
差し伸べてもらった手に触れた時
少しドキドキした。
滉斗「…なにぼーっとしてんの?ほら、行くぞ。授業始まっちゃうだろ」
元貴「あ、うん」
でも、そんなことを考えているのを若井が知るのは、まだ先になりそう、笑
……To be continued
つかれた!