テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
短いやつを色々
ついったで呟いたやつとか
ケセドがネタにしやすいせいでケセドばっか
LCとLoR、LCBがぐっちゃぐちゃ
キャラ崩壊がヤバイ。気を付けて
ローラン「だから、何回も言ってるだろ…!それは勘違いだって…」
アンジェリカ「うるさいですね!だからアレは…」
アンジェリカの腹「ぐぎゅーぐるるるる^^」
ローラン「…」
アンジェリカ「…」
ローラン「パジョンでも…買ってこようか。」
アンジェリカ「…お願いします。」
~上層セフィラでファミレスへ~
ホド「あっ、マルクトはホワイトウォーター飲むのね?」
マルクト「うん!そしてね、ここに白ブドウも入れるの!そしたらコクができてすごく美味しいの!」
ホド(極めてる…)
イェソド(極めてますね…)
ネツァク(極めてるな…)
ケセド「おぉ……これは……」(コーヒー豆ボリボリ)
マルクト「あっ、ホド!そのヘッドフォン可愛いね!新しく買ったの?あ、そういえば。新しいヘッドフォンで思い出したんだけど、イェソドも新しくヘッドフォンを買ったらしいの!でも数日後になくしたって言って必死探してて…それでね、まあなんとなく予想はついてたんだけどネツァクがイェソドのヘッドフォンを…って、聞いてる?ホド?おーい!」
ローラン「…あー、マルクト…多分だが、ヘッドフォン着けてるから聞こえてないと思うぞ。」
ホド「えっ、な、なに?!どうしたの…?」
タイピングゲームをするケセド
ケセド「タイピングって難しいね〜」
カタ…カタカタ……カ…タ……カタ…
ローラン「そうか?ちなみに俺はめっちゃ早いぞ!ま、昔…」
カタタタン!!
ローラン「…え…?何…今の…何打ったの…?」
ケセド「う〜ん?”コーヒー”だよ〜。」
疲れ果てておかしくなったケセド「ネツァク〜。一回でいいから、コーヒー飲んでみてってば〜。」(本棚に向かって)
泥酔したネツァク「だから…いやですって…僕にはお酒が…ねぇ?きいてますか?おーい。おいってば。」(本を叩きながら)
色々あって狂ったローラン「おいネツァク、それは酒瓶だぞ!ケセドはこっちだ!」(ホドを差し出す)
周りの様子で混乱しまくったホド「ち、ちょっとイェソド…!私をアンジェラに押し付けるのはやめて…!私は私じゃなくて、私はティファレトだよ…!」
ケセド「はぁ…最近、ついついコーヒーを飲みすぎちゃって夜寝れてないんだよね〜。」
ケセド「まあ、こういう時は一旦コーヒーを飲んで落ち着こう。」
イサン(枕元に置いてあったプレゼントを見ながら固まっている)
シンクレア「わあ!イサンさん、それクリスマスプレゼントってやつじゃないですか?なんか、良い子にしてるとクリスマスにもらえるみたいな…僕は貰えませんでした…すごいです…!」
イサン「あな…ふっ…」(ま、私偉かったし…的な顔でプレゼントを開ける)
プレゼント(びっくり箱)「ビョイーン^^」
イサン「あなや…」
イシュメール「…ごめんなさい。(ヒースクリフの)好奇心だったんです。」
ダンテ[あ!良秀!]
良秀「ダ・ま・ル…がよい。」
ダンテ[え…😭]
シンクレア「『ダンテか。またあの野郎共が何かやらかしたのだな。ルッキズムですらドン引きするほどにぐちゃぐちゃにしてやるがよい。』…ですかね…?」
良秀「🚬😏」
ダンテ[良秀…‼️😍でもそれは流石にやりすぎかもしれない…]
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