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ペラッ

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しにがみsido


ス「では見学と行きましょうか。」

さてNakamuさんらへんはさすがに違和感あったんですかね。

まず最初は僕の作業部屋へ移るけど、少しもどかしく感じてしまう。

し「まずは僕の作業部屋です!」

僕の作業部屋は意外とシンプルだ。

全体的に薄紫色で統一されており、僕、しにがみの紋章のがいこつは

絶対に欠かせない。

ぺ「しにがみ、これっていつもここで日常組の編集するときがあるのか?」

し「あれ?そこらへんは冠さんに言っといてと言っておいたはずですが…」

ク「えっ言ってたっけ?」

ト「あとで電話で聞くかぁ…」

し「まぁ一応自分のお金で夜気さん用・日常組用と機材買い直して

使い分けているんです。」

ぺ「そんなあるの!?」

ら「えっちなみに年収はどのぐらい…」

し「えっ年収ですか!?」

ロ「俺らこっちでは時給の方なんやww」

う「はぁ!?」

ショ「時給1000円やったよな?」

ス「そうそう1時間で。」

ら「1時間で時給1000円とかやばくない!?」

あれ?こんなに驚くものですかね?まだ安いほうかと思ったんですが…

ペ「だけどお前あまりにもシンプルすぎない?」

観葉植物に機材・がいこつの置物…まだシンプルだとはさすがに

僕も自覚している。

ト「しにがみさんってやっぱがいこつは欠かせないよなww」

ク「家にもおいてあるしねww」

し「このがいこつを見れば『あっ僕実況者しにがみだ』って再確認できるんですよ!?」

ぺ「なんだよ実況者しにがみってwwww」

トン「しにがみさん。いすが2つありますが、もう一つは誰のですか?」

し「あぁそれですね、それは絵師のすちさんのデスクで僕と一緒の作業部屋

なんですよ!」

トン「あぁなるほど!」

ス「では次進みますか!」


ガチャッ


いつかは言わなければいけないときも来るんでしょうね…

不安よりも信頼しなきゃあの人達を…




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後日



冠『あっいい忘れてました。すみませんんんんんん!!!!』




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スマさんまさかのリア充だってばよ。

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