テラーノベル
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🔞アリ
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ー朝ー
あれ、俺寝ちゃってた
🖤「んぁ、きょぉもと…?」
🩷「…zZ」
🖤「んふっ、かわい」
コンコンッ
💙「北斗ー?きょもー?」
🖤「はーい」
ガチャッ
💙「あ、北斗おはよ」
🖤「ん、おはよ、朝ごはんどうする?」
💙「今日みんなオフだから食べると思う」
🖤「ほんと?じゃあ作るわ」
俺がベッドを出ようとすると
京本が俺の腰を強く抱き寄せる
🖤「うぁっ…あーほんとごめん、
なんでも勝手に使っていいから作っててくれない?」
💙「まあそうだよな笑」
🖤「俺には京本は起こせない笑」
💙「じゃあみんなにそう伝えとく」
🖤「ん!ありがと!」
🩷「んん”…」
🖤「おぁ?」
🩷 すや…
🖤「ほんとかわい、」
ー30分後ー
コンコンッ
💙「北斗?髙地が作ってくれたけど」
🖤「あーまじありがと!すぐ行く」
🖤「京本、?そろそろ起きよっか」
🩷「んんぅ?ほくとぉ?」
🖤「ん、こーちが朝ごはん作ってくれたって」
🩷「まだふたりがいい、」
🖤「……わがまま言わないの!」
🩷「えー…」
🖤「ほら、起きて」
🩷「はーい」
ガチャッ
🖤「ごめんみんな、お待たせ」
🩷「おぁよ、」
💙「きょもかわいいー!」
💛「北斗寝癖やば笑」
❤️「北斗ぉHAHA!!笑笑」
💚「じゃ食べよっか!!」
💎「いただきまーす!!」
💎「ごちそーさまでした!!」
🖤「こーち天才じゃね?」
💙「それな!まじうまかったんだけど」
🩷「こーちおれんち住む?」
💚「こーちの飯が世界一美味いからな」
💛「いや住まねーよ笑笑」
❤️「こーちおれんち住む?」
💛「だから住まねーって笑」
🖤「今日どーする?」
🩷「俺ゲーセン行きたい!!」
💙「え!いいじゃん!」
💚「俺らまじで男子高校生じゃん笑笑」
❤️「楽しそうだしいーじゃん!!」
💛「おれも賛成ー」
🖤「ご飯作ってもらったし、俺運転するよ」
💙「北斗運転まじ!?助手席乗ろうか?笑」
🩷「え、俺が乗るの!」
💚「俺後ろでいーやー」
❤️💛「俺もー」
💙「よし、きょも、じゃんけんだ」
🩷「望むところだ!!」
💙🩷「最初はぐー!じゃんけんぽい!」
💙=パー 🩷=グー
🩷「負けた、」
🖤「どっちでもいいから早く行こ?笑」
🩷「北斗つめたーい」
🖤「向こうで一緒にいるんだからいいでしょ」
💙「お、?」
💚「北斗?」
❤️「向こうで?」
🖤「うるさいな笑笑」
💛「笑笑笑」
💙「きょもがきゅんときて黙っちゃった笑笑」
🩷「違うわ考え事してたの!笑」
💙「とかいっちゃってー!笑」
🩷「もう樹いいわ笑笑」
ーゲーセンー
💚「うわ久しぶりに来た!」
🩷「おいプリクラ撮ろうぜ!」
💙「なんでだよ笑笑」
🖤「どの機械がいいんだろ」
💛「北斗ちょっと乗り気なのなに?笑」
❤️「ええすげぇ!これ爆盛れだってHAHA!!」
🖤「どこに笑うポイントあったんだよ笑」
💙「ねえ早く撮ろ?」
🩷「樹いちばん乗り気じゃん!」
ーinプリクラー
プリ機『カワイクピース!!』
💙「かわいく??」
🩷 ピース ニコッ
🖤「京本可愛い」
🩷「はっ?」
パシャッ
🩷「あ…」
💚「きょもめっちゃ北斗のほう見てる笑」
❤️「ラブラブ写真じゃーん」
🩷「北斗のせいで可愛くできなかったんだけど!」
🖤「かわいいよずっと、!」
🩷「そういうことじゃない、」
💚「ねえ次のポーズきてるよ?」
💙「猫耳まじかー、この年で」
💛「俺らアイドルだから大丈夫笑笑」
🖤「京本まじ可愛い」(小声)
❤️「HAHAHA!!」
💙「うわびっくりした何ぃ、?」
❤️「いやHAHAHA笑笑」
💚「ジェシー俺も聞こえたよ笑笑」
💛「えなに?聞いてなかった笑」
❤️「北斗がぁHAHAHA!!笑笑」
🖤「…笑笑」
💚「北斗がめっちゃ小声で、
[京本まじ可愛い]って言ってた笑笑」
🩷「…///」
💙「照れてんじゃん」
🩷「照れてないわ!!」
🖤「……」
❤️「A~HAHAHA!!笑笑」
💛「笑いすぎじゃね?笑笑」
🖤「終わったから、出よ?笑」
💙「はーい」
🩷「…北斗、一緒に回りたい」
💙「いや文化祭か笑」
🖤「京本がかわいい」
💚「はいはい笑笑」
💛「一緒に回ってきな?俺らも遊んどく」
🩷「やった!北斗!いこ!」
🖤「はいはい笑笑」
💙「…どっちが彼氏か分かんねぇよな、」
💚「俺も思ってた」
🩷「あ!北斗!あれ可愛くない?」
🖤「んー大我のほうがかわいい」
🩷「そういうのじゃないってば!」ムス
🖤「んふっかわいい!」
🩷「もぉ、そんなに言うとお仕置きするよ?」
🖤「ぇぁ、ごめんなさい、」
🩷「んははっ笑」
🩷「遊んだー!そろそろみんなのとこ行く?」
🖤「…うん」
🩷「どしたの?」
🖤「いや、もうちょっと二人で居たかったなって」
🩷「北斗のほーが可愛いじゃん笑」
🖤「たまにはいいでしょ、//」
🩷「帰ったらいっぱい構ってあげるから」
🖤「ッ…!うん…///」
💙「あ、きょもほくー!」
🩷「お、樹だ」
🖤「タイミングちょうどよかったね」
💚「北斗顔あか笑」
❤️「なにがあったんだよ笑笑」
🖤「なんもないわっ、ここ暑くね?」
💛「白々しいな笑」
🩷「じゃ、帰る?」
💚「そうだねーそろそろ帰ろっか」
💙「帰り俺が運転するよ!」
💚「あざーっす!」
🖤「いいの?」
💙「まかせろって!その代わり北斗助手席ね」
🩷「えっ……」
🖤「しゃーーなしね?笑」
💚「じゃあ俺一番後ろー!」
❤️「俺大我の隣がいい!」
💛「じゃあ慎太郎の隣ー」
🩷「なにジェシー俺のこと好きなのか!」
❤️「HAHA!!俺大我のこと好きだよ笑笑」
🖤 ムスッ
💙(北斗可愛い)
💙「じゃあ出発するよ?」
ミンナ「はーい」
ー15分後ー
💙「ついたー」
💚「うーし樹ありがと!」
❤️「ありがとー」
💛「ありがと!」
💙「きょもー?北斗?起きて?」
🩷「…zZ」
🖤「…zZ」
💙「ぐっすりだ」
💙「北斗」(耳元
🖤「んぁっ…!ぁ、おはよぅ、」
💙「おぅ、おはよ」
「きょも起こしてくんね?俺ら降りてる」
🖤「わかった、、きょーもと、起きて」
🩷「起きてたよ」
🖤「ぇ…」
🩷「ねえ、さっきの声なに?」
🖤「ッ…ちがくてっ、」
🩷「何が違うの?俺以外の男にえろい声聞かせて」
🖤「それはっ…京本がいつも意地悪するから…」
🩷「んふっ…かわいいね、今日ヤろーね」
🖤「…はい…」
💙「あ、ねえ遅いー」
🩷「ごめんぐっすりだった笑」
💚「俺ら帰るから!ありがとね!」
❤️「じゃあねー」
💙コソッ「明日仕事あるからほどほどに」
🩷コソッ「できたらがんばる」
💙「じゃ、ばいばい」
💛「ジェシー待ってー、大我も北斗もばいばい」
🖤🩷「またねー」
「ばいばーい」
🩷「ふぅ、!やっと2人きりだね」
🖤「は、ぁ、?」
🩷「ヤるって約束でしょ?先お風呂どーぞ」
🖤「あ、はい…」
ーinお風呂ー
🖤「京本、今日めっちゃ誘ってくる」
「まじで恥ずい、」
「いつもより入念に洗っとこ、」
コンコンッ
🖤「へっ?」
🩷「北斗入っていい?」
🖤「ぇあ、いいけど、」
🩷「おじゃましまーす!」
🖤「ん、」
🩷「んふっ、北斗、期待してるって顔に書いてある」
🖤「し、てないしっ、」
🩷「とか言って」
そう言って彼は俺のモノをさわってくる
🖤「んっ…♡」
🩷「勃ってるよ?笑」
🖤「ぅ、しょうがないじゃん、//」
🩷「ほんとかわい、」
そんな言葉を口にしながらも京本は
ずっと俺の体を触り続ける
彼の触り方が悪いのか、なんなのか、
俺の口から声が溢れてしまう
🖤「んっ…♡ふぅッ…はぁっ、♡」
🩷「あー、まじでかわいい」
ニュプ…♡
🖤「んぁっ…!?♡」
京本の指が俺の中に入ってきた
クチュ…クチュ♡
🖤「んぅッ…♡あッ…♡♡」
🩷「かわいいね、北斗」
🖤「きょぉもとッ…もっ…ほしいッ…♡♡」
🩷「んー、そうだな、じゃあ俺の舐めて?」
🖤「ん、わかったッ…」
ハムッ…ペロッ…ジュルルッ♡
🖤「んんッ…」
🩷「北斗、ごめん」
彼は俺の頭をつかんで奥に押す
俺の喉に彼のモノが当たり、思わず咽る
🖤「んん”ッ!?かはッ…ごほッ…」
そんな俺に構わず、京本は俺の頭を激しく動かす
🖤「ん”ッ…ぉ゙…♡♡」
🩷「かわいー、」
🖤「きょぉもと、きもひい、?」
🩷「ん、すっごいきもちい、」
ジュルッジュポッ…♡
🖤「んぉ゙ッ…♡んぁッ♡♡」
🩷「待って北斗、イきそう」
🖤「イっへ、?」
🩷「…ッ~~~!!」
🖤「んん”ッ…」
ごくっ
🩷「は、今飲んだ?」
🖤「飲んじゃった、♡」
🩷「はー、もう我慢しなくていいよね」
🖤「え?」
🩷「ベッド行こっか♡♡」
続く
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続きでたら教えてください!!!!