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【監禁しちゃった☆ノリのしるこサンと何も知らないえぇぇ!?なあおサンのピュア恋物語(?)】
〜10年前〜
「あおちゃ!やっと見つけた〜!」
「うぇ、?!見つかっちゃった…」
小さな公園で2人きり、かくれんぼをしていた。
「どうしてしーちゃはそんなに見つけるのが早いの…?すぐ見つかっちゃった…」
あおちゃがしょぼくれた顔でそんな事を言って来て、私は得意げに笑って言った。
「私はあおちゃの旦那さんだからねっ!あおちゃの事は何でも知ってるよ!」
「へ…!?////ちょ、どーゆこと…」
「ふへへ、秘密〜!」
顔を真っ赤にして驚くあおちゃをニヤッと見てくるりと一周、周る。
「大人になって、あおちゃが私の事を好きだったら教えてあげる!」
「えぇ!?今教えてくれないの…、!?」
ガーンとでも言うような顔をしたあおちゃを見て私は小指をあおちゃに向けた。
「あおちゃが私をずっと好きで居てくれればいいだけ!ね?約束!」
ぱぁ!と効果音が付きそうなくらいにあおちゃの顔の周りには花びらが舞ったような幻覚が見えた。
「うん!約束ね…!!」
私とあおちゃは小指で指切りをした。
したはず…なのに。
「大丈夫ですか先輩、手伝いますよ?」
成長したあおちゃは凄く大人っぽいしえろいし…。
私以外の人と関わりを持ってる。
他の学校に転校したあおちゃを追ってここまで来たのにさ?本当、意味が分からない。
「…ムカつく」
あおちゃと指切りしたのは誰でもない、私だけなのに。
「私の…あおちゃなのに」
〜現在〜
「…ってことであおちゃの事を監禁しちゃった☆」
「えぇ、?」
現在、進行形で私はあおちゃを監禁している。
まぁ、私から離れたあおちゃが悪いんだけど、♡
「監禁と言ってもあんまりピンと来ないじゃん?だからお仕置きとかしちゃおっかなって思うんだよねぇ〜♡」
「し、しるちゃ…?」
怯えたように私を見つめるあおちゃ、物凄く可愛い。
自分のモノにしたい。
誰にも汚して欲しくない。
どろどろとした私の本性が脳内で渦巻く。
「あーあ、あおちゃ…私、我慢出来ないかもね…」
「え、ちょっとしーちゃどういうこと…?」
ふっと笑ってあおちゃの頬を片手で掴む。
「んぐっ?!し、しるちゃ…ッ」
媚薬と強精剤、その2つをあおちゃの口に入れて無理やり飲ませる。
薬を飲み込んでゴホッと咳をしながら咽るあおちゃを見ながら私は笑う。
「やっと…成功した…♡」
少し経ったらあおちゃが喘ぎ声らしき声を出したから私はローターを出して挿れた。
「まずは3つ…かな?」
「ん゙ッ♡しる…ちゃぁ…ッ♡♡」
甘えた声で喘ぎながら私の方に目線を向けるあおちゃ、本当は私直々にヤりたいけど…あおちゃの腰を考えれば辞めといたほうがいい…よね。
「じゃあ、1時間後にまた来るね〜♡」
「ふぇ…ッ♡やだッ゙♡」
「キモチいいの…ッ止まんないよぉッ゙♡
しるぢゃぁッ゙♡♡助けてぇッ゙♡♡」
うんうん、あおちゃは本当に可愛いなぁ。
監視カメラに盗聴器付けといて良かった〜、でもやっぱり生で見たいな…。
「てことで見に来た…って言いたかったけど大丈夫?」
「ふァ゙ッ゙♡ビクビクッ♡♡とめッてぇ゙♡」
「やーだ、止めな〜い♡」
私は近くの椅子に座ってあおちゃに笑いかける。
「ほら、私が見ててあげるからイッても良いんだよ?」
「ひゅっ♡しるちゃぁッ♡見ててくれるのぉ、?♡」
「うん♪ちゃんと見てるよ〜!」
「なら…ッ♡頑張る…ね、?」
洗脳されてるのか、将又意識がはっきりしていないのか分からないけど言う通りになった素直なあおちゃ、物凄く愛しくてたまらない。
「ふぅ゙ッ♡しるぢゃッ♡♡イっちゃ…ッ゙♡」
「かわいーね、イッてもいいんだよ?」
「ひっ♡ぅあ゙ッ゙♡あ゙ぁぁぁ゙ッッッ♡♡♡」
可愛らしく(?)絶頂を迎えてぐったりしてるあおちゃの頭を優しく撫でる。
「あおちゃはかわいーね…♡」
「しーちゃぁ…♡」
やっぱり可愛いあおちゃは私のモノだね、♡
いや、何これ???
推しカプだから頑張りたかったけど私が書くと「没」になるの本当に嫌だ…。
しかも2人ともめちゃキャラ崩壊してる。
あおサンとしるちゃんまじメロい🫶🫶🫶
コメント
28件
え???wwえへへへへへええええ?????????
まって、ハマった((
好きだ。_:( _ ́ཫ`):_ あおしる…また私あんな恥ずかしい思いするのか、うぅ、やだぁ、//🫠