テラーノベル
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みなさんこんにちは、あっきぃです。今日は脳イキやっていきたいと思います!もう何回もぷーのすけとはそういうことやって来てるからきっとイけるはず。と、いうことで!まずはその気にさせたぷーのすけを用意します。「ぷーのすけー、えっちしよー?」
「この前したばっかやん、やらん!」
やっぱそうだよなぁ…
「じゃあ俺触らないからさ!」
「触らないでえっちするん?」
お、食いついてきた。もうひとおしっ!
「ね?気になるでしょ?」
ぷーのすけは黙ったまま考え込んでしまった。こうなればもうあとは力ずくで…!えいっ!ぷーのすけは抵抗することなくソファに押し倒されてくれた。
「じゃあ、今からえっち始めるね?」
ソファの前の床に座ってぷーのすけの耳元でそっと話しかける。本当に触らないんだと言いたげにぷーのすけがこっちを見てくるから手だけ握ってあげた。
「ぷーのすけ、気持ちよくしてあげるからね」
まずはー、耳元でいつもする時みたいに少し興奮したように演技しながら声をかけてあげる!ぷーのすけまだ何をされるか分からなくて緊張してるのかな?撫でて落ち着かせてあげながら声をかけ続ける。
「ぷーのすけのここ、もうおっきくなってるよ興奮しちゃった?」
なーんて、本当はまだなにも反応していないんだけどね!でもぷーのすけの物に意識を持っていかせたら素直に熱を帯びてきた、かわいい。
「いつも俺としてる時のこと思い出してみて?」
もじもじと足擦らせちゃって、興奮してきたのかな。
「あっきぃとしてる時…」
「そう、ちょっと触っただけでこんなになっちゃってるよ、ここ気持ちいいんだ?」
ぷーのすけの想像を手伝ってあげるように本当は触ってもいないのにそう耳元で囁いてあげれば…
「っ…」
ぷーのすけが俺の手をぎゅっと握り返してきた。
「もう挿れちゃうね?ほら…分かる?俺のここまできてる」
だんだんぷーのすけの呼吸が乱れる。
「ぁ、っきぃ…ッ♡」
なにも触ってないのに腰揺れててちょーえっち♡
「もうイきそう?いいよ、出しちゃえっ」
そう言ってぷーのすけの物の先端をちょんとつついて悪戯してあげるとー…
「ひぁ”ッ…!♡」
びくびくっと大袈裟なほどぷーのすけの身体が震える。
「ん?イッちゃった?♡」
「は…ぁ…ッ♡」
触ってないからちゃんとはイけなくて余韻に震えてるぷーのすけの物はまだ苦しそうなまんまだ…
「あっきぃ…触って…」
「えー?いいの!?♡」
余韻がおさまったのか、ぷーのすけが握ったままだった俺の手を自分からおしりへと持っていく。え?なにこの可愛い生き物?抱き潰していいってことだよね?
……ってことでここから先は有料会員限定です!ぷーのすけといい事してくる!
でも、続き見たい人いたらちょっと見せちゃうかも!
コメント
3件
もう本当に脳イキ大好きです🫶🫶 毎回神作すぎて見るのにめっちゃ時間かかる🥹 続き、、見たい、。