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みなさんこんにちは、あっきぃです!今回は前回の続きってことで、前回の“脳イキ”まだ見てない人はそっちから見てもらえるとより楽しめると思います!本当は可愛いぷーのすけ俺が独占したかったんだけど…見たいなんてコメントもらっちゃったら見せるしかないよね!ってことで…前置きはここまでにして本編どうぞ!
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「あっきぃ…触って…」
「えー?いいの!?♡」
余韻がおさまったのか、ぷーのすけが握ったままだった俺の手を自分からおしりへと持っていく。え?なにこの可愛い生き物?抱き潰していいってことだよね?
「誘ったのぷーのすけだからね?」
服を脱がせながらそう言えばぷーのすけは小さく頷いた。今日はすごーく素直でかわいい♡
「下着ベタベタじゃん」
ぷーのすけの先走りの液体で濡れた下着の匂いを嗅げば直ぐに顔を真っ赤に染めて阻止してきた、ほんとにかわいい!
「は、早くしろや…」
足をモジモジさせちゃってもう我慢の限界らしい…そんな姿見せられちゃったら…ね?
「ごめん、痛かったら言って」
慣らしもせずに先端だけ挿れてみる。
「あ”ぅ…ッ」
少し痛いのか眉を寄せて腰を引くぷーのすけの腰を掴めばぐっと奥へと押し込んでいく。
「あぁッ…ぁ”ッき…ッ♡」
ハグを求めてぷーのすけが腕を広げてる、何今日デレすぎじゃない!?俺我慢できるかな…
抱きしめてあげると俺の背中に手を回して肩に顔を埋めた。顔が見えないのは残念だけどこれはこれで可愛いからあり!
「ふ、ぅ”…♡」
ハグをしてる分いつもより少し挿入りが浅い、これじゃぷーのすけのいいとこ届いてないな…ぷーのすけは奥すきだもんね♡
抱きついたままのぷーのすけの身体を起こせばソファに向かい合うように座る、これなら抱き締めてても奥まで届くね!
「〜ッ”♡」
ほら、ぷーのすけも嬉しそう!そのまま下からぷーのすけの奥をトントンと俺ので刺激してあげればビクンと身体を震わせて白い液体を吐き出した。
「あれ、もういっちゃった?♡」
「うるさい…ッ!」
こーんなに俺のに夢中な癖に配信とかでは俺のぽこは小さいなんて弄るんだから許せないよね、もうそんなこと言えなくしてあげる。欲望のままぷーのすけの身体を揺さぶる。ビクビク痙攣しながら抱き着いてくる力が強まってそろそろ限界?でもまだだめ、俺がまだいってない。俺の腹にぷーのすけの欲がかかる、それが重力に従って下へ垂れてくればぷーのすけとの結合部分に届いてぐちゅぐちゅと卑猥な音を立てる。あーえっち♡
「ひッぅ”…ぁへッぅ!…はげしッ、ぁ”ッ、き…ッ!♡」
ぷーのすけが何度目か分からない絶頂を迎えるとナカがぎゅぅと一際強く締まった、俺も耐えきれす欲を注ぐ。それを受け入れたぷーのすけはそのまま意識を手放しちゃった…またやりすぎちゃったな〜…でも今日はぷーのすけから誘ってきたんだもんしょうがないよね!