テラーノベル
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はい!!!クリスマスですねこんにちは。イキってるリア充をうな重にしたい者です。
て事でいきなりすたぁと
短いかも?
ーーーーー
「兄上…..もう待てません…….流石に挿れますよ」
下を脱ぐ
「いや、だッ挿れるなっ…. そんなん入る訳がッぁ」
足を左右に振り回しながら必死に抵抗する。なんて無様なのだろうか
「痛くないのでご安心を。」
ズブブブブ……..
縁壱の熱いのがゆっくりと入ってくる。
「は”ぁッもう入らん……っ」
「えまだ半分も入ってません….」
「一気に行け…..」
「…..っ、痛いと思います….」
「思い切って…」
ズブッッッッッ
「ひぅッ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!?泣」ビュルップッシャーーーーー
廊下まで、高い声が響いた
「ほら……」
「やはり脱いだ方がいきやすそうですね……」
「……っ、黙れ…」
パンッパンぱちゅパンッパンパンッパン
「ヴぐっ!?激しッ」ビューーーッビューーーッ
バチュッズチュッパンッパン
「やはり兄上が言った通り、慣らした方が動きやすいです….」
パンッパンパンッパンパンッパンパンッパン
「んっやぁッはぁ」
声を抑えようとしても体が言うことを聞かん….
「ぐおぉぉぉおおぉっ!?」ビューーーッビューーーッビューーーッ
パンッパンバチュパチュパンッパンズチュッ
猛烈に腰痛い….っ!!!
これ以上動かすでない。壊れてしまいそうだ
「ん、ふっ休ませろっ….!!」
「もう少しだけお待ちを….」
バチュンッパンッパンズチュッ
「もうッ死にそう…..」
「はぁッ縁壱もいきそうです….っ」
ビューーーッビューーーッビューーーッビューーーッ
「ふ”ぁッぁあああぁっ」ビュルッピュプッシャーーーーープッシャーーーーー
「んっはぁう…っ」ビュルッビュル
ズルルルルル….
「思ったより沢山出てしまいました….大丈夫ですか?」
「フーッフーッ….」
「やっとまぐわえました….短かったですが、とても最高な思い出になります!!」
「これからもず〜〜〜っと一緒ですよ?」
「き”もち”悪い…」
縁壱….
お前はどれだけ俺に恥をかかせたら気が済むんだ
_____
18禁書くとどうしても大胆になってしまうっ!!!!!
バイチャ☆☆☆☆
コメント
1件
イキリア充をうな重にしたい気持ちわかります......(?)本題ですが縁巌てぇてぇ!!