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gktu( 🦊攻 ⚔️受 )
⚠︎
二次創作
ご本人様 関係 無
解釈違い 有?
付き合い 済
同居 有
r18表現 有
名前 伏せ 無
🦊⋯「」
⚔️⋯『』
発情期
tu . side
________
『 がっ”くぅ”~~ッ”ッッ”♡♡ 』
「 刀也さんッッ とやさんッ♡♡♡ 」
『 んん”あ”ぁぁ”あッッ~♡ 』
なんで今 、こうなってんだよっ!!
数時間前
________
僕 、剣持刀也は恋人である伏見ガクと
同居 、まぁいわゆる同棲をしている 。
剣道部の活動を終え 、彼が居る家のドアノブを捻った 。
『 がっくん 、ただいま ~ 』
少ししても返事が返ってこない 。
何時もなら 、
「 刀也さん 、おかえり ~ っす! 」
とか言って玄関まで来て抱き着いてくるのに今日はそれが無い 。
不思議に思ってリビングやキッチンなどを覗いても彼の姿は無い 。
残すは彼の部屋だけ 。
玄関には靴があったしここに居るはず 。
こん 、 こん
『 がっく ~ ん?』
呼びかけてみても返事がない 。
ええいっ 、入っちゃえっ!!
がちゃ
「 ぁ 、刀也さんッ♡♡ 」
『 ぇ 、ひっ … 』
そこには性欲に飢えた狐が一匹 、僕のパーカーの匂いを吸いながら 、息を切らしていた 。
そのギラギラした瞳には 、僕がはっきりと映っていて 、今にも喰われそうだ 。
「 とやさん 、俺 、 発情期来ちゃったっす♡♡」
「 抱かせて♡♡ 」
『 だっ 、駄目です 』
『 明日も学校あるし 、ぶ 、部活だってあるもんッ 』
自然と声が震える 。
がっくんの発情期の際のえっちは酷いほど激しい 。
今までは運良く次の日が休日になっていた為 、仕方なく抱かれていたが 、明日は平日 。
抱かれた次の日は声も枯れ 、立てないほど腰が痛くなる 。
「 お願い 、刀也さんッ♡♡ 」
『 だッ 、駄目ッッ 』
抵抗したが 、ガクくんと僕とでは体格差も大きく 、到底勝てるはずもない 。
そのまま先程まで彼が居たベッドに押し倒された 。
『 ね 、ほんとッッ 、駄目だってッ!』
「 ごめん 、刀也さん 、でも無理だぜ 」
『 はッ?』
そう言われた瞬間 、僕の制服を乱暴に脱がせた 。
あ 、ほんとにやばい
そう思った時にはもう遅かった 。
r18
________
ばちゅッッ”“♡ どッちゅん”ッ♡♡
『 あ”ぁあ”“ッ~ん”?!”♡♡ 』
休む暇もなく腰を打ち付けてくる 。
ごちゅんッッ! どッッちゅッ!!
『 がっ”くぅ”“~~“ッ!!”』
「 とやさんッ 可愛い♡♡ 」
『 は”げし”“ッッ” し”んじゃぁ”~ッッ”』
「 大丈夫 、死なないっすよ♡♡ 」
『 ひぅ”“ッ~ッッ” イく”ッイくイく”“ィ~~ッ” 』
( びゅるるルルッ
どちゅッッ” ごッちゅん”“ッ
『 きゅ”~けッッ!” きゅけ”“さ”せて”~ッッ』
「 無理無理ッ 、まだ俺 、イけてないっすから♡」
休憩する暇もくれず 、激しく腰を打ち付けられイき続ける 。
『 もッッ” らめぇ~““ッッ 』( 泣
僕が泣いても弱音を言っても止めてくれな
い 。
がっくんは隠しているが 、こう見えて性欲モンスターで 、普段は僕を無理させないように行為を控えてくれている 。
だから 、この時期は爆発してしまうんだろう 。
だからといって 、僕の身体を壊すのはやめて欲しい 。
ても 、無理はしないで欲しい … 。
「 とやさんッ 俺 、イきそッ 、」
『 そッそと”“にッ”~ッッ!』
「 ごめん 、無理だッッ 」
ごちゅんッッ”!
「 ぁ”へぇ~~ッッ”ッ”” 」
( びゅるルルッ
『 ん … ッ 』( 飛
「 とやさん 、飛んだ … ?」
「 でもごめん 、とやさん 、まだ足り ねぇっすよ♡ 」
ぐッッッぽッ!♡♡
『 あ”あぁぁあ”“~~ッッ”』
( びくッ びくんッッ ( 雌
「 あ 、♡ メスイキっすか刀也さん♡ 」
「 可 ~ 愛い♡♡ 」
1回飛んだはずなのに結腸まで突かれて意識を取り戻す 。
快感で本当に身体が壊れそう 。
「 とやさん 、好き ♡ 愛してるぜ♡ 」
『 んん”“ぅ”ッッ 僕も”ぉ~“ッ♡ 』( 照
「 顔 、赤ッ 」( 笑
もう 、僕の理性もおかしくなってしまったみたいだ 。
『 ねぇ” 、が”っくん” 』
『 もっと”” 、ぐ”ちゃぐちゃ”にして”も 、ッ”
良い”ですよ”ッ … ?♡ 』
明日の学校なんて忘れて 、朝まで喘がされた 。
でも 、
幸せ 。
________
ふと目が覚めた 。
時計を見ると 、いつもの登校時間を大幅にオーバーしていて 、びっくりして身体を起こす 。
それと同時に 、
ずきッ
と 、身体中が痛む 。
寝たのに取れない疲れと痛み 。
自分の身体に付いている跡 。
昨日の事を思い出すのと同時に 、部屋の扉が開いた 。
「 ぁ 、とやさんッ!」
「 ほんっとすみませんッ!!!」
彼は頭を深く下げて謝ってくる 。
昨晩の様子を感じさせない態度で 。
『 今日” 、学校”なんですけど” 、』( 掠
『 てか 、”声やばい”んですけど” 。 』
「 いや ~ 、ごめんなぁ刀也さん 、」( 落
「 休みの連絡入れたから 、許してくれません … ?」
『 僕が”それで許すと”思います”? 』
「 思わないっすけどぉ ~ … 」
まぁ 、狐の身体では生理現象であるし 、
『 いい”ですよ 、許して”あげても” 』
「 ぇ 、」
「 刀也さん 、愛してるぜ ~ !!!」
彼は 、いつも優しい 。
だから 、こんな時くらいは素直でいようと思う 。
________
顎に素直になって欲しくて書きましたが 、
結構自信作ではあります⭕️
てか!
前回のいいね数が少ないっ!!
見てくれた人も2桁いってないっ!!!
ってとても悲しいです😭
有名になりたぁい🥺
と 、思いながら書きました 。
ちょっとでもいいなって思ったら いいね してください🙏🙇♀️
ということで 、次回もお楽しみに♡