テラーノベル
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国を否定する内容、戦争賛美、政治的思想はございません、
旧国が出てきます
アメリカが最初カスのグズです
最後日本がやばくなります
監禁 暴力 暴言あり
あれは戦争が終わった直後だった、俺の目の前にはアイツがいた。
日帝「米帝!!!お前を殺すッ!!」
血まみれになりながら腕が片方ない中で刀を握り絞めて俺に向けてきた
日帝「許さなぬ、、、我が国家をここまで崩壊させた事!!!罪もなき国民を殺した事!!私が全て!!復讐する!!」
米「、、、くっくっく、、、あはははははははッ!!!なんだい?American jokeを君も試してたのかなはははははッ!!全く、、、考えてみなよ〜君がもうちょっと早くに降参してれば、、、イタリア王国やナチみたいに、、、もっと犠牲も少なかったかもしれないのになぁ〜??」
そうやって目の前の男の怒りを逆撫でする。彼は腕をわなわかと震わせていた。
日帝「、、、ッ!!うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
バンッ
その一瞬で日帝の努力は全て水に流れていった。
米「あははははッ!!無様だなぁ!!こんなすぐに死んだまうなんて!!!」
なんどもなんども銃声がなる。弾が無くなっても狂ったように笑いながらナイフで刺し続ける。そこにまた1人の青年が現れた。
日帝海「あ、、、にき、、、?兄貴ッ!!!!」
アメリカのことなど眼中にない、もう息をせず血を流す日帝をただひたすら涙を流しながら抱きしめる。その光景はアメリカには神秘的な何かに見えるほど綺麗だった。
米「、、、Blabo!!!はぁなんと言う美しい光景!!!亡くなった兄を労って死体を抱きしめながら生き返る事を願う弟!!なんと美しい!!!」
日帝海「なにふざけた事を言っている!!!お前だな!我が兄の仇、、死ねぇぇぇぇッ!!!」
その顔の、国旗はすでに大日本帝国の元ではなくなっていた。その顔の国旗は、、、
日本国のものだった
台湾「日帝サンが、、、負けた?」
韓国「嘘だろ、、、俺たちどうなるんだよ、、、」
北「弱ってるところをやられたからな、、、」
韓国「俺たち切り離されるのかな、、、」
北・台湾「、、、」
台湾「だ、大丈夫!!絶対どうにかなるよ!!ネ?!」
北「、、、あぁ」
その瞬間バンッと扉が勢いよく開いた。そこには米帝とソ連、そして縄で縛られた海と空がいた。
台湾「海サンッ?!!空サンッ?!」
米「そんなに焦るなよたいわん台湾くん、ね?」
ソ連「そうだぞ〜、、、」
韓国「お前ら!!なぜここに来た!?!」
米「そりゃあお前らも聞いたろ?日帝chanが負けたって、、、だーかーら!今日からお前らは俺達の物になるんだよ!!」
ガツンッ!!と鈍器で殴る音が部屋に響く
北「ッ、、、お前らのものになんてなるかよ!!」
そうして二発目を加えようとした北の腕をソ連が後ろから引っ張り上げる
ソ連「、、、ほぉ?これは細い腕だなぁ、、、北、お前は今日から俺の物だぜ?」
三人の顔から血の気が消えた。急な現実に追いついていないようだ。
韓国「おいッ!米帝ッ!!俺もソ連の元に行くのか?!そうだよな!??」
米帝「ははッ、、、そうに決まって、、、るわけねぇだろ!!!ばーーーか!!」
そう吐き捨てた後、北に大股で近づき顔を鷲掴みにしてキリキリと手に力を込める。
米帝「てかお前最初から反抗的なんだよ!!!!!!!!!!!!お前らは俺達に尻尾振ってついてくりゃいいんだよ!!!わかったか!!このぼんくら!!」
ソ連「おい、アメリカ、こいつは俺の物だ。あまり乱雑に扱うな。」
韓国「北をいじめるな!!!!」
台湾「韓国!!!落ち着くんネ!!!」
そんな状況の中ボソリと日本が口を開いた
日本「おい、、、米帝、、、いくらお前だろうと、、、俺が俺じゃなくなってもそいつらを酷い扱いしたら、、、わかってんだろうな、、、」
米帝「これは偉大なる大日本帝国様〜!!そんなお口はこうだ!!!」
足を日本の頭の頭の上に乗せ、体重をかける。ミシミシッと嫌な音が聞こえてくる。
台湾「ッ!!ついていくから!やめてください!!」
米帝「、、、お前物分かりいいじゃん、、、じゃいくか、、、」
ソ連「おいおい、、、お前ずるいだろそんなにたくさん持ってて、俺こいつだけだぞ?」
米「どーせすぐ崩壊するし、性欲発散にしかつかわねーだろ?」
北「はぁッ?!やめろ!!ッ!離せぇぇ!!!!」
ソ連「暴れるな、腕折るぞ、」
台湾「、、、じゃあ僕たちも、、、?いやだよそんなん、、、ッ」
米「大丈夫だ、俺は男を襲う趣味はねーよ」
韓国「ッ!!なんでお前達が来てていくんだよ!!俺たちは物かよ!」
米「おう、そうだが?」
間髪入れずに帰ってきたその返答に韓国は膝からガクッと崩れ落ちた。
韓国「、、、ごめんね、、、北、、、」
涙を流すその姿を見せても米帝達は笑うだけだった、
北「泣くなよ!!わりぃのはこいつらだから!!な??!!おい!!日帝どもも聞け!!絶対俺達で米帝を復讐するぞ!!!」
その言葉に気絶していた日帝の耳がぴくっと反応した、
北「わかったか?!絶対だぞ!!!」
ソ連「無駄口叩くな、いくぞ」
韓国「北ッ!!きたぁぁぁ!!」
台湾「北くんッ、、、」
米帝「お前らはこっちだ」
韓国「やめッ」
*ここから視点が『北』『韓国・台湾』『日本』
と変わっていきます。躊躇なくエログロ入れていくので引き返す方はどうぞ*
北はソ連に乱暴に連れてかれた。最初は抵抗していた北だが次第に諦めて大人しくソ連に担がれていた。
ソ連「ついたぞ〜!!ここが今日からお前の部屋だ!!」
そこは初めて見るベッドや机、椅子などが置いてある北には十分に広すぎる部屋だった。
北「ここが、、、俺の部屋?、、、なにか企んでるのか?!」
ソ連「そりゃあな、アメリカが言ってたようにお前には性奴隷になってもうから、最近さぁ溜まってたよぉ、、、wwあ、やり方わかるか??」
北「、、、俺はお前に従う気なんて一切ない、、、」
その瞬間ソ連の目から笑いが消えた。そして喉の奥から低い声で笑い出した。
ソ連「そうか、、、なら、、、こうするしかねぇなぁぁ!!!!」
対抗できないような力で北の腕を掴み上で抑える。そしてどこからか真っ赤に熱されたソ連のマークの焼印を出してきた。
ソ連「まぁお前が大人しくしてもしなくてもするつもりだったがなwww」
北「ッ!!!いやぁぁッ!!やめろぉぉ!!!っあぉぁあ!!!!」
ジュユッと左目を焼く音が北の悲鳴をかき消す。
北「ぐわッぁぁ!!!いだぁぁぁぁ!!!ッ!!!」
ソ連「うるせぇ!!!泣くな!!!」
ドンっと乱暴に北の腹を蹴った、その時北の中の何かが切れた。
北「ッ、、、」
抵抗する気力も全てを失ったように涙だけを流す。
ソ連「はっ、、、それでいいんだよ」
北「、、、はい」
その時からお俺は抜け殻のようになった。空っぽで周りのいいなりだ。でも、、、でもあの約束は忘れなかった、、、
3,000???は?みじけぇぇぇ!!!いやね?もっと描きたいよ??描きたいけどうわぁなんだよ。
いやほんとノベルの人尊敬尊敬、俺皆無やからガチで
次回は台湾&韓国と日本のお話だからね〜、、、ちゃんと読んでくれよ、、、?な???
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