テラーノベル
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#ご本人様には関係ありません
Reila.@不定期投稿
メンヘラになれると思ってます
(え?…なの)
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確か…syuたちと逸れたあとしばらく二人で探索してから…
あ、rmにヤバいことされかけたのか
〜ちょい前〜
kz「おいおいおい…rmさ〜ん…?」
rm「かぁざぁ…///」
kz「なんで俺を押し倒してんの…?」(焦
rm「んゅ…?あつい…////」
kz「うん…熱いじゃなくて…」
俺も暑いけど…
rm「んぇ…」
チュッ…クチュッ
kz「ん”ッ!?」
rm!?なぜキスを!?舌ながッ…喉の奥まで入ってッ
kz「ん”ッ♡ぐッ♡ぅ “ッ♡」
rm「んぁ…はッ」
kz「ん”ッはッ…はぁ…ゲホッ…」
このパターンはまさか…
いやいやいや…rmは経験無いはずだし俺はsyu以外にされたくはない…
え、ここからはいれる保険ってあるんですか(?)
rm「ん…んぅ…」(ガクッ
kz「えッ…rm!?」
rm「スゥ…スゥ…」
気絶…嫌な予感が…
(ニュルッ(ガシッ‼(掴
kz「なッ…はぁ”!?」
あの日の悪夢再来。
…じゃなくて!今はrmをッ…
rm「ん”ッ…あ”ッ…♡」
kz「ゑ」
rmの方にまで触手!?
何が目的なんだよ!…いや目的とかないか
(ニュルニュル
kz「あ”ッ!?おいッ!やめろぉ”!!!!!!!!」
(ズチュッ(口入
kz「んッぐぅ”ッ!?」
(グニュッジュルッグチュグチュッ
kz「お”ッ♡んぐッ♡」
(ギュゥッ(首絞
kz「ッぐ…あ”ッ」
やば…苦しッ…死ぬッ…
(ギュゥゥゥッ(強
kz「カヒュッ…う”ッ…ぁ…」(ガクッ
〜今〜
kz「rmッ♡♡たすッ”♡♡」
(ズチュッ(口
kz「お”ッ♡♡ぐッ♡♡ぅ”ッ♡ん”ん”ッ♡♡」
rm「kzッ…♡」
起きたらkzが触手まみれになってた。
俺にもくっついてるけど、服越しに触ってくるだけ。
kz「ッ”~♡♡ッぁ”♡♡♡」(ビクビクッ
kz…多分意識飛びかけてるな…
(コリュッ
rm「ひぅ”ッ⁉♡♡」
(カリッコリュッコリュッ
rm「あ”ッ♡♡ひ♡♡あ”~ッ♡」
fu&syuSide
syu「ここ…落ちたところですかね…?」
fu「う〜ん…周りの景色が似てるし…多分そうだよな…」
ちょっとずつ下から攻略していって、多分俺等が落ちたところに戻ってきた。
fu「kzとrmいなくね…?」
周りを見渡しても何の気配も感じない…
あの2人どこ行った?
syu「もうちょっと探索しますか…」
またしばらく同じ階層を探索した。
syu「fu様…こんな隙間ありましたか?」
syuが壁を指差して言った。
fu「隙間…?…どこに…」
近くへ行って見てみたら5、6ミリくらいの隙間が壁にあった。
fu「…普通は見つけれねーよ」
syu「風が吹いていたので…」
猫かよ…というツッコミは置いといて…
その壁をなんとかして通れるようにした。まあ、魔術使ったけどw
syu「…!引きずられた跡が…」
fu「じゃあ…」
跡を辿って、隠し通路の奥へ進んだ。
fu「…!rm!」(タッ(走
少しひらけたところくらいにrmが倒れていた。
rm「ん”ッ…」(ビクッ
fu「大丈夫…? 」
顔は赤くて体がちょっと熱い。
起きる気配がないから心配になってきた。
fu「回復魔法かけるよ」(パッ✨
syu「fu様、kz様探してきます」
俺はrmを回復させるために動けないからsyuが先にkzを探しに行った。
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更新遅くなってごめんね?
えっちが書けないんだよ…スランプさ☆
コメント
1件
めっちゃ続き気になってたから嬉しい!!!