テラーノベル
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んぁぁッ!(?)全然投稿してなくてごめ〜ん!
てことでどぞーぃヾ( ˙꒳˙ )(?)
若)「じゃあ、一緒にいよっ?笑」
自然とそう言いながら大森の手を取った。
side 大森
全く知らない部屋なのに、先輩がいるだけでほんと落ち着く。
けど緊張の方もめっちゃあって心臓が忙しい。
(先輩の家いい匂いする〜っ…//)
そんなことを考えていたら、先輩はキッチンの方へ向かった。
(ッ…やだ…!…離れなくないッ…!)
僕は先輩の後ろを慌ててついていった。
先輩が振り向いて目が合った。
若)「着いてきてんの?笑」
(だって…離れたくなかったんだもん…//)
そういえば…僕と先輩は付き合ってるんだよねッ…?//
もう敬語じゃなくてもいいってことだよねッ?//
……先輩にちょっと甘えちゃお…///
大)「…離れるのやだから…//」
心臓のバクバクがもっと速くなった、
若)「じゃあ、一緒にいよっ?笑」
そう言われた瞬間、緊張がふわぁっとなくなった。
もっと先輩のこと知りたい…//
もっと先輩にふれてみたい…//
そう思う自分がいてめっちゃ恥ずかしい…///
言いたいことがあるのに、
恥ずかしさが勝って声が出ない…
若)「どうしたの?」
先輩は僕の心が読めるの?
ってくらい鋭い。
僕は視線を少しずらしたまま、先輩に近づく。
大)「…あのッ…//」
若)「ふふっ笑なぁに〜?笑」
僕は思い切って顔を上げた、
大)「…ぎゅ…っ…してっ…?//」
先輩なら喜んでやってくれる。
そう思い、僕は少し緊張しながらも、安心して先輩に言った、
若)「…そんな可愛い頼み方されたら断れるわけないじゃん…笑」
そう言った瞬間、先輩の腕が僕のからだをしっかりと包んだ。
求めてたハグより強いけど、とても心地いい、
先輩ほんといい匂いだなぁ…///
僕はその胸の中で照れながらつぶやく。
大)「…んふふ…//先輩のぎゅ〜っ、好きぃッ///」
先輩は嬉しそうにそっと僕の頭をなでてくれた。
若)「俺も、大森が頼んでくれたの、めっちゃうれしい、笑」
今回はここまで〜!
ふわぁぁッ尊いぃぃ〜☆☆(?)
やっぱ推しってまじ尊いよね☆
ではー!!
コメント
7件
まって…見れてなかった でもほんとに尊い…まじでかわいい💗💗
とても良き
待ってましたぁ!やっぱもとぱ良きだわ〜次も楽しみにしてる!