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作者)お久しぶりです、、
作者)、、めちゃ日にち空きましたね
、、 すみません学校が忙しくて、、
日帝)、、言い訳だろ
作者)、、(ぐうの音も出ない)
日帝)てことで注意喚起だ。
作者)(また取られた、、)
⚠️注意
*完全に作者が好きなカプ(ナチ日帝)を書いてます
旧国注意 自己満です 捏造設定あり
この先の話でR15相当の匂わせがあります
この作品には政治的意図また実在する
国家・国民・歴史上の出来事などを
侮辱・批判する意図はありません
この作品はフィクションです。
地雷な人は右へ回ってください!
日帝)、、行ったか?
作者)本編始めます!
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ー2日目ー
日帝)「ナチおはよっ、、///って」
背伸びをしながら、 いつもの様に隣を
見ても誰もいなかった。
ーそうだ、今日もいないんだった、、
お昼になりいつもの様に
仕事をしていると、ある事が起きた
イタ王)「日帝、、お願いなんよ、、手伝って、、」
そんな懇願されると逆に 何なのか気になってしょうがない
日帝)「イタ王、、何をやらかしてって、、あっ」
イタ王のデスクを見ると書類が山積みだった
日帝)「ちなみに何日放置して….」
イタ王)「、、、2日間」
その言葉を聞いた瞬間少し呆れてしまった。
日帝)「わかった…さっさと終わらせるぞ、、」
そう言いながら少しずつイタ王の分を
終わらせる。
ーかと言って自分の分もあるわけだが、、
ー数時間ー
そうして無事終わらせたのは、良かったのだが
帰るのがいつもより遅くなってしまった、、
ガチャ、、
日帝)「ただいまー、、」
返事は返って来ず。ただ、家の中が空虚なだけだった
日帝)(、、やはり 寂しいものだ)
それから冷蔵庫から手軽に作れるものを
作り食べ、さっさとお風呂に入りベッドに沈む
日帝)「はぁ、、疲れた」
日帝)(先輩はすごいな、、?私だけだと
イタ王、、ああなってしまうのだから、、、)
そんな事をベッドの近くに置いてた本を読みながら考える。
日帝)(後から先輩、、注意しそうだな)
日帝)(まぁそんなことはさておき、、明日から
休みだからな!、、先輩いないけど、、)
本を閉じ隣のぽっかり空いた空間を
見ながら浸る。
一人でも楽しもう、、そんなことを考え
瞳を閉じたのだった。
(続く)
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作者)今回も読んでいただきありがとうございました。良ければ♡(ハート)&フォローよろしくお願いします!また、次回までの投稿が亀スピードだと思うので、気長に待ってください。ってことで次回も楽しみにしてて下さい!
作者)、、?ってあれ終わらないな??
日帝)作者どういうことだ
日帝)いつになったら先輩に会えるんだ??作者、、待ちくたびれたぞ?これで逃げたら許さないからな??
そう言いながら日帝は刀を取ろうとしてた。
、、生命の危機を感じるのは気のせいだろうか
作者)あっ、、日帝ごめん次回こそ会える(?)はずだからさ、、?気長に待ってて??
日帝)、、はぁわかった。てことで良ければ作者のことを応援してやってくれ。
そう言って刀を下ろしたのだった。
作者)ってことで次回も楽しみにしててください!(安堵)
日帝)よろしくな
コメント
1件
第4話読みました!日帝の「ナチおはよっ///」からの誰もいない静けさの切り替えがもう…切ない。イタ王の書類山積みに呆れつつも手伝っちゃう優しさと、帰ってからのぽっかり空間の描写がじんわり響きました。一人でも楽しもうって思うけど、やっぱり寂しいよね。次回こそ先輩に会えるのかな?気長に待ってます!