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こんにちは、しゅまと申します!


最近投稿頻度が急激に減っていてごめんなさい!🙏💦

このお話1ヶ月以上前のものです申し訳なさすぎる😭😭

時間もモチベもなくて!!!!!😭😭




それでは前回の続きです、!!

注意事項は1話目をご覧下さい!

※いきなりヤってます!!!





























白🐇「っ、~~~~ッ!!///ビクッ、ビュルルッ♡♡」

白🐇「っは、ぅ、///ピクッ♡」


桃🍣「お、イった!かわい〜、、♡」



…開始10分といったところだろうか。


押し倒されてヤります宣言(?)された後、いきなりDキスかましてきて、きもちよすぎて頭ふわふわになって、そしたらすかさず俺のズボンに手かけてきて、ローションつけた手で後ろのアナをほぐされているのが現状。


そう、まだ挿れられてもない。のにこんなにもびくびくと反応してしまっている。非常に恥ずかしいことだが。


…だって、桃🍣ちゃんの指使いが上手すぎるから!!!!!!!!!!

え、ほんまに童○なんか???


桃🍣「うーん、そろそろいれても平気かなぁ、」


白🐇「っへ、!?//」

白🐇「ぅあ、!?///」


桃🍣「ズプププ、♡♡」


白🐇「ぁ、キツ、、ッ♡♡///ピクッ♡」


ちょっと意識が下半身から逸れているうちに、彼のでかいブツが入り込んでくる。

分かってはいたけど、改めてナカに入ってくると、一段とそのデカさを実感する。


桃🍣「ん、白🐇ちゃん、もうちょい力抜ける、??♡♡」


白🐇「む、りぃ、、♡///」


俺のナカは桃🍣ちゃんのモノでギチギチ。

とてもじゃないけど動ける状態では無い。


桃🍣「うーん、もっと力抜けさせないとダメかぁ、それとももうちょい濡らす、、?」

桃🍣「…あ、そうだ!」


ズルッ、と音を立てて1度抜かれる。

すると、いきなり顔の前に桃🍣ちゃんが立って、

ブツを揺らしながら言った。


桃🍣「舐めて、?♡」


…え。普通に顎外れるし無理、、


と思いながらぽかんと口を開けていると、口内に少し熱を持った肉棒が強引に入り込んできた。


白🐇「ん゛、むぅ゛!?!?///」


ぶっといから喉奥まで一気にぐっと突かれる。

するとすかさず、半ば強引に腰を振り始める。


桃🍣「ふ、口ちっちゃくてあったかくて最高、、♡グプッ、グポッ、グチュッッ!!♡」


白🐇「ンぐ、う゛、ンぅぅ゛ッ♡♡///」


桃🍣「(やば、白🐇ちゃんの鼻息かかってめっちゃクる、、♡)」

桃🍣「白🐇ちゃん、1回だすよ?♡」


白🐇「ッンム゛、!?♡///」


桃🍣「ビュルッ、ビュルルルッ♡♡」


白🐇「んぶっ、!?♡♡///」


喉の奥に濃い白い液がかかる。

半ばむせそうになるが、ぎりぎりで耐える。

桃🍣ちゃんが口から抜く。

そう思った時。


桃🍣「…グボッッ!!!♡♡♡」


白🐇「ングッッ!?!?♡///ビクッ♡」


抜くどころか、再び腰を振り始めた。


白🐇「ん、んぐっ、!!!♡//トントン」


苦しくて、彼の太ももをたたく。

でも彼の腰は止まらなくて。








…10回目♡

一度も口から出さないまま、軽く10回ほどイった。

白🐇ちゃんの頭を掴んで、何度も何度も腰を振り、何度も何度も奥を突いては喉奥に欲を出した。

白🐇ちゃんの顎はとっくに限界をむかえていて、ガクガクしていた。

それがたまらなくて、やめられない。


桃🍣「グプッ、グプッグチュ、グポッッ!!!♡♡」


白🐇「ん、ふ、んぐ、っ…♡♡ピクピクッ♡」


酸欠なのとずっと喉奥に突かれている不思議な感覚に、白🐇ちゃんの意識が朦朧としてきている。


そして、

桃🍣「グプ、ビュルビュルビュクッ♡♡」


白🐇「んぅ、!?♡ビクビクッ!!♡♡」


また口の中に出し、ついに 口の中からゆっくりと俺のモノを抜くと、


桃🍣「ズルルッ、♡♡タラーーッ♡♡」


白🐇ちゃんの口と俺のブツは、大量の白い糸で繋がっていた。


白🐇「ッハァーーっっ、ハァー、♡♡ゼェゼェ♡」


突然入ってきた酸素を沢山体内に取り込もうと、呼吸が急激に荒くなっている。


大量の白い糸がぷつりと切れたら、今度は口の端に大量に白い液体が垂れる。

その姿が、たまらなくて、


桃🍣「~~~ッ、えっっろ、、♡♡♡ゾクッ♡♡」


と気づいたら声が出ていた。。


桃🍣「んじゃ、今度こそ…グププ♡♡」


そして、そう言って再び下のアナに入れる。


桃🍣「お、さっきよりスムーズに入る、♡」

桃🍣「アナもヒクヒクしてるし、、イ○マされて興奮しちゃった??♡♡」


白🐇「んぅ、ぁ、ふーっ♡♡」

白🐇「あ、あんま見んとって…///」


桃🍣「~~ッ、かわい、♡」


そう言って動き始める。

そこからはもう早かった。


桃🍣「グチ、グチ、ズチュ、♡♡」


白🐇「っ、ぅ~~♡//」


ゆっくりと、着実にコレを奥に進める。


どんどん奥に進み、先端が肉の壁に当たる。


桃🍣「ねぇ、俺のまだまだ入りきってないからさ、失礼するね?♡」


白🐇「はぇ、!?// 」


そういって壁をトントンとノックした後、ツプ、、とゆっくり壁を越えてさらに奥へと進む。


白🐇「ぇぁ、!?///ピクッ♡」


桃🍣「っふぅー、全部入った…♡」


白🐇「っぁ、ちょ、ま、//♡♡」


白🐇ちゃんが喋ろうとしたら、すかさず腰を振る。


桃🍣「グプ、グポッ、ゴポ、グポッッ!!!♡♡」


白🐇「ぁ、ひっ!?!?///♡♡ビクッ♡♡」


突くたびに震える肩がかわいくて、ついつい一突き一突きを強くしてしまう。


桃🍣「ゴポ、ズチュッ、ズッッ!!!♡♡♡」


白🐇「あ゛、ひっ、や、イ゛くッッ♡♡♡ビュルルルッ♡♡」


桃🍣「……♡ズチュッ、ゴチュッ、ゴチュッッ!!♡♡」


白🐇「あ゛ッ、ないちゃ、とまっへッ、んぁ゛♡♡♡ビクビクッ♡♡」


止まりたくない。止められるわけが無い。かわいい。その一心で動き続ける。


桃🍣「白🐇ちゃんならもっといけるよ?♡」


白🐇ちゃんのトロトロに溶けた、でも半分絶望したような顔が俺の瞳に映った。











気がついたら俺の下で小さなぐちゃぐちゃになった兎が意識を飛ばしていた。


うっすらと目についている跡を見て、彼が泣きながら白濁液を出していたんだと分かった。


俺は酒なんて最初から頭に回っていなかった。


でも、酒のせいってことにしたら兎さんは許してくれるかな。


いや、いっそ、これからもずっとーーー。




桃🍣「…よろしくね、白🐇ちゃん、♡」
























…..え???

なんですかこの駄作は。

終わり方雑すぎだし。

前回と話あんま繋がらないし。

なんかもう意味不ですね😇

皆様をまたせた挙句このクオリティ、顔を上げられません🙄🙄🙄

次桃白もう1作書く予定でして、そちらの方に力を入れさせていただきます、ほんとにすみません!!!!!

一旦生存確認的な感じで出させていただきました、!

いつか消すかも、\(^o^)/

こんな駄作を最後まで見ていただいた皆様、本当にありがとうございました!!!😭

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