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ジミニヒョンに今日会ってから、まだベンチとコンビニしか行ってない…(?)

全然お出掛けというお出掛けしてないじゃん!

そして、顔を赤らめたままのジミニヒョンが口を開く。


🐥「ジョングガ…?」

🐰「なんですか??」


🐥「そろそろ、何処か行きたいな…」          「まだ何処にも行ってないじゃん? 笑」

🐰「あー、俺も思ってました 笑」                 「俺達、心通じてますね!」

こんな普通な事言ってもジミニヒョンは顔を赤くするのか…笑


🐰「んー…じゃあショッピングでも行きましょうか?」

🐥「うん、最近服欲しかったんだよね!」

🐰「じゃあ、俺が似合うの探してあげますね!!」



🏢shopping mall


🐰「うーわ…最悪、」

来たのはいいものの、リア充ばっかじゃねーかよ…

🐥「ジョングガ〜」

🐰「あ、はい?」

リア充何か気にしてないのか、ワクワクした様子で俺の名前を呼ぶジミニヒョン。

🐥「ここのショッピングモールってさ、最近出来た所だったよね??」                              「ジョングガ来たことある?」

🐰「無いですよ!」

🐥「じゃあ、地図見よっか」

🐰「はい!そうしましょ」

ジミニヒョン、頼もしいな。俺も何かカッコイイ事しないとな…


そして、俺達は地図を見る為に肩と肩がピトっと当たる距離になる。

🐥「ジ、ジョングガ?/ / / /」

🐰「なんですか…? ㅎ」

横を近い位置で見ると、いつもに増して顔が赤いジミニヒョン。

可愛すぎて、もっとこうしていたい。

🐥「ここから、真っ直ぐ行ったら服屋だから…行こっか! / / /」

顔赤すぎ…ㅎㅎ


主「書くことない。アンニョン…💜」


𝕟𝕖𝕩𝕥➯➱➩

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