テラーノベル
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🩷×🩵 あまあま
この二人の関係好きなんだよなぁ…、
🩵=「」 🩷=『』 ❤️=『』
⚠️一瞬青赤要素あり
『みっちゃんは可愛いねぇ〜』
『可愛い〜!!』
『みっちゃんっ!!可愛すぎるっ!!』
僕の彼氏…ひづみちゃんは、僕のことを可愛い可愛いって愛でてくれる。
みっちゃん的にすごい嬉しいし、ご機嫌になるんだけど…
「…あまやかされすぎじゃない?」
マイクの前でつぶやく。
欲しいって言ったら次の日プレゼントしてくれたり、遊びに行きたいって行ったら予定空けといてくれるし…、、
『まぁ…ひづみは尽くしちゃうタイプだからなぁ』
『みっちゃんが嬉しいならそれでいいんじゃない?』
そんな優しいリーダーの声。
今通話中なんだよね…(惚気話大会)
「嬉しいけどさ〜」
「慣れちゃったら…ねぇ?」
「申し訳ないじゃん、?」
『…彼氏はそんなものなのかな』
『俺んとこもそんな感じだし…、』
ユエルにも素敵な彼氏さんがいるらしいね。
…どっかの青い子だったような?
「そうなのかな…」
「ありがとね!」
『い〜え、俺も楽しかったし』
『また話そうね』
「うんっ!」
「惚気話もっとしようね〜」
『うぃ、おつ〜』
「おつかれ〜」
通話から落ちると、みっちゃんはひづみちゃんの部屋に向かった。
コンコンッ
『は〜い?』
「ひづみちゃんっ!」
「入っていい、?」
『いいよ〜』
ドアを開けて、ひづみちゃんに飛びついた。
『ゎっ、』
『どうしたの、?』
「…たまには…」
「みっちゃんから…甘えても…いい、?」
上目遣いで見つめると、ひづみちゃんは目を丸くして言った。
『…いいに決まってるじゃん!』
『むしろもっと甘えて、?』
そう言われて、みっちゃんは背伸びしてひづみちゃんにキスした。
「…いいんでしょ、?」
『…♡』
『かわいすぎ…、笑』
ちゅ、と唇に柔らかい感触があった。
「…//」
『ほんとにかわいいねぇ〜』
『俺がいっぱい可愛がってあげる♡』
このあとどうなったんでしょうね🙃
リクエストありがとうございました!🎁
コメント
2件

ありがとうございますありがとうございます!寿命100年伸びました!