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コメント
1件
おお、第3話読んだわ!「猫化」の設定、可愛いすぎるだろ〜。pnが無自覚に薬飲んじゃって、耳としっぽ生えてるのに気づかないとこからもう萌える。rdの「可愛いかなって」がズルいわ。恥ずかしがりつつも素直に従っちゃうpnの反応がたまらん。甘々えっちで最高だった。久しぶりの更新お疲れさま!また続き楽しみにしてる🔥
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てのひらくるくる
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どうm、って最後に書いたの6月!?こりゃあかんな笑(笑うな)まあとりあえずまたぼちぼち書いていきまーす。また違う人たちでも書きたいな。とりま今回は「猫化」です!もうやばそうだねハハハ
ちゅーいじこー
ちょっと短め
本人様とはまっっっったく関係ない
rd攻めpn受け 付き合ってる前提
R-18だよ?大丈夫?下手だからね?言ったからね?
それでもおkならどうぞ
↓ ↓ ↓
pn「なんだこれ?」
俺は突然ポストに入っていた謎の封筒があったのを見つけた。開けてみたら小さな小瓶が入っている。しかもその小瓶には猫のマークがついており俺のイメージカラーのオレンジ色の液体が入っている。
pn「これしか入ってねぇし、まあとりあえず飲んでみるか」
(/◎\)ゴクゴクッ・・
pn「無味だな、もう少し味がついていてほしかった。なんかねみいし寝てこよ」
少し寝ていたららっだぁから着信が入っていてメールには「ぺんちゃんの家近いから行くわ」と書かれている。メールを読んだ瞬間ぐらいにチャイムが鳴ったので降りていった。
pn「…う〜す」
rd「お前ねてt……!?!?」
pn「どうかしたか?」
rd「ちょっと家の中に入ろうか」
バタン
rd「なんだその耳」
pn「へ?」
つれられて行くがまま洗面所にくると猫耳のようなものが自分に生えているのがわかった。
pn「えっ…どうゆう、あっ」
rd「もしかして俺が送った猫化の薬飲んだか?」
宛名なんかあまり気にしていなかったから急いでみると送り主はらっだぁの名前が書いてあった
pn「なんでこんなの買ったんだよ!!!!!!」
rd「可愛いかなって」
pn「…///」
rd「まあいいや部屋行こ」
pn「は?」
rd「へーご丁寧にしっぽまで生えてる」
そんなことを言われながら部屋を乱暴に開けられてベットに落とされた。
rd「やっぱ可愛いなあ」
pn「まじで///」
rd「ハーイそんな睨まないで服脱いで」
ズルズル(⇽服脱ぐ音)
rd「四つん這いになって」
pn「は?さすがに恥ずい///」
rd「はいはい早く」
pn「うぅ」
ぐちゅぐちゅ
pn「あっ…///」
rd「そういえば猫って尻尾の付け根がイイんだっけ?」
トントン
pn「あ”ぁそ、れやめて!!!!!!」
rd「やっば最高じゃん」
rd「じゃあもういいよな?」
pn「い、や」
rd「いやじゃないよ」
ゴチュン♡
pn「二”ャー///!!!!!」
rd「いよいよ猫になってきたな♡」
pn「ち、がう!」
rd「違わねぇ♡」
トントン
ゴチュゴチュゴチュゴチュグポ
pn「いっ、しょやだ!」
rd「ぺんちゃんだって嬉しそうなのに?」
パンパン×100
pn「いや、に”ゃ」
rd「全く淫乱な猫だな〜」
pn「あ”っあ”と”まっ”て!おに”ぇがいだから”!」
ビュルルルルルルル
rd「もう何回イッてんの?♡」
pn「し”りゃにゃい”♡」
rd「まあいいや、俺もイきそう」
pn「!!!!!!いま、は、だめ”!」
rd「無理♡」
ビュルルルルルルル
pn「あ”う」
rd「やっぱ買っといて正解だったな♡」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
ハーイおかえり(。・Д・。)ノ少し短かったですね、またぼちぼちやっていきます。次は違うカプかも…?