テラーノベル
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主「どうも来華です今回は(痛い)です。」
アリス「ねえなんで俺クロ何でものほうが人気なの?(怒)」
主「まあまあしょうがないやん」
アリス「俺らのほうが年上なのにぃ」
主「まあまああきらめなかったら見てくれるからね?」
アリス「うん!!」
主「では」
主、アリス「スタート」
先生「はい今回は体育やってくぞー」
生徒全員「イエーイ!!」
先生「はい静かにー今回は能力を長時間使えるようにしてくぞーコツは適当に感覚をつかめ以上!」
生徒「適当すぎ!?」
たっつん「先生能力無いやつはどうするんですかーW」
アリス「ッッ」
じゃぱぱ「おい!」
先生「はいはいいいから自分のことに集中しろー」
先生「アリスは来い」
うり「あいつ説教じゃねW」
えと「ははウケるんですけどW」
先生「さあ来いアリス」
アリス「はい!(シュッ瞬き一瞬の間に先生の目の前に移動し右ストレートを放つ)」
先生「うをっと(アリスのストレートを軽々とよける)
アリス「クル(しかしアリスは躱されたと同時に回し蹴りを放つ)」
先生「フン!(それを片手で受けると同時に右フックーがとぶ)」
アリス「クッ!(それをぎりぎりで受ける)」
ズザザー
アリス「っ!?(もう先生は前にいた)」
先生「フッ、回し蹴り」
アリス「クッ(ギリギリで避ける)
アリス「はあー!(全体重を乗せたかかと落とし)」
先生「オットー!(手を交差してガードする)」
先生「痛ってー!(たまらず距離をとる)」
アリス「フッ(一瞬で距離をつぶして最速の右ストレート)」
先生「シュッ(流れるように攻撃を流す)」
アリス「わっ!?(体のバランスが崩れる)
先生「しゃあ!(瞬時に距離を詰め放たれたのは中国拳法の強烈な前蹴り)」
アリス「がっ!?(とっさに受けるが貫通してドテッパラに受け倒れる)」
先生「スピードによりすぎて攻撃が軽すぎる体重移動を意識しろ。あと正直すぎ」
アリス「ッはい」
先生「俺に勝つのはまだまだ先だね~(といっても本気出しちゃったよ1年前までは攻撃すら当てれなかったのに)」
アリス「どうしたんですか先生?」
先生「いや弟子が成長したなーと思っただけ」
アリス「ほめても何も出ませんよ//」
先生「(照れてんねー)そうだアリス」
アリス「?」
先生「お前今年の体育祭でないか?」
アリス「え?」
先生「身体能力でいったらぶっちぎりでお前だこれは保証するどうだ?」
アリス「でも自分なんかじゃ能力者には」
先生「お前の悪いところは勝手に決めることだ。たとえ勝つ可能性が低くてもやらなければ0だ。なら1パーでも自分を信じてやれそうすれば勝てるかもしれないぜ(ニコ)」
アリス「・・・少し考えさせてください」
先生「アリス、守りたい物のがあるなら殻から抜け出す勇気を持っとけ」
アリス「・・・はい」
先生「よし戻るか~」
アリス「はい」
先生「よし今日の授業終わりまた明日」
じゃぱ、どぬ、るな「アリス一緒に帰ろ!!」
アリス「あ、うん(守りたい物のためかーそれにしてもおなか痛い」
主「どうでしたか先生すごいでしょ次回(俺の決断)ですそれでは
ぬしアリ「またいつか!」
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