テラーノベル
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うん
え〜っと
まずぅありがとうございますぅ♡
マジでフォロワー様神ですぅ♡
愛してますぅ♡
…はい
本編頑張りますっ!!w
地雷さん純粋さん回れ右
運営さんうぇ〜いw((フザケマシタ スミマセン
『僕は真面目な生徒会長』
「蒼井ころんは、真面目な生徒であるべき..」
毎朝6時に起き、髪を整え、第1ボタンまでしっかり締めた制服に身を包む。
鏡に映るのは、鋭い眼光を封印し、穏やかな笑みを浮かべた「理想の副会長」の姿だ。
かつての自分が、鉄パイプを振り回して「最狂」なんて呼ばれていたなんて、この学校の生徒会の仲間である莉犬くんとるぅとくんも、思っていないだろう。
「……よし。今日も完璧だ」
過去を封印し、平和な日常を守る。
それが僕に課せられた、唯一の「償い」なんだから。
<学校の廊下から教室へ>
風が吹き抜ける廊下を、背を伸ばして歩く。
すれ違う女子生徒たちが「あ、ころん様……!」「今日もかっこかわいい……♡」と小声で騒いでいるが、それすらも「爽やかな挨拶」で受け流す。
そして、いつもの教室の扉。
この扉の向こうには、僕の平穏な「今」がある。
<教室>
ガラガラ
り:!
ころちゃんおはよ!
る:ころちゃん!
おはようございますっ!
こ:莉犬くんるぅとくんおはよ ニコッ
一旦切りやす
AIってすごいな、、
始めの入り方がわからなすぎてAIに聞いたらてんさいやった
次回からは頑張りやす
コメント
2件
うん、、、、、、めっちゃいい予感しかしない