テラーノベル
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2連続出だすという自分えらい。
友達に自分のこと褒めれるときに褒めときって言われました。
では、どうぞ
らっだぁ視点
コンッコンッ
らだ「レウ~」
反応がない
らだ「居ないの?」
それでも反応が無い。
きょ「もう入っていいんやない」
らだ「もういっか」
ガチャ
そこにはレウはいなかった。
でも机の上にはカッターと血の染みた書類があった。
らだ「これって」
コン「うん」
みんな黙り込んでしまった。
きっとこうなってしまった理由を考えていんのだろう。
その時
ガチャ
レウ「え!みんなどうしたの?」
どうでしょうか
そういえば私の物語は短いでしょうか?
なんだか色々と話が変わるのですが、もし私がイラスト部屋を作った場合見てくれるでしょうか?
ではまたいつか
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