テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
淀川真澄×一ノ瀬四季
⚠注意⚠
ますしき
付き合ってません
R18🔞
苦手な方はブラウザバックお願いします
大丈夫な方はどうぞ
「入れただけでイくとか、てめぇの感度どうなってんだよ」
どちゅ、どちゅッ♡♡
「つーか、キッちぃな……流石に狭ぇ。」
「まって、ッ♡真澄隊長、ッ♡♡」
そう言っても、真澄隊長の腰は止まらない。
「ッおれ、イッたばっかなのに、ッおにかよ……ぉッ♡♡」
「鬼だか?」
ずちゅ、ずちゅッぐちゅんッ♡♡
「ッ〜〜、ッッぅ♡♡」
前立腺にすれて、……ッ♡
「ハッ、腰ヘコついてんぞ?笑」
ぱんッぱんッずぱんッ♡♡
「そ、こッだめな、とこ、ッ〜〜♡ビクビク」
びゅるる、ッ♡
ごッちゅんッ〜ッッ♡♡
「や、ぁ……ッッ〜〜泣♡♡」
イッたばかりなのに、激しく奥を突かれ涙が溢れた。
「も、ぉ、やだ、……ぁッ泣♡ますみたいちょ、これ、ぬいてよ、ぉ……ッ泣♡♡」
真澄隊長から離れるように、腰を引く。
けれど涙目で、しかも上目遣いで、真澄隊長を見つめたのがダメだった。
「だからよぉ……てめぇは俺を煽ってんのか?」
「え……?…ぁ、ちがッ」
腰を掴まれたかと思った瞬間、余裕で結腸を超えて奥をド突かれた。
ごっちゅんッッ!!♡♡
「ッあ、ッッ〜〜?♡♡ビクビク」
こんな感覚は初めてで、訳が分からないまま俺は、射精せずに絶頂を迎えた。
ぁ……ぃし、きが………
遠のいていく意識の中、真澄隊長が俺の中に出す感覚を感じ取りながら、意識を失った。
「おい、一ノ瀬ぇ」
「?なに、真澄隊長。」
真澄隊長に呼び止められ、後ろを振り返る。
「昨日は、その悪かったな。」
「……え??」
突然の真澄隊長の謝罪に、自分の耳を疑った。
「薬のためだったとはいえ、必要以上に盛りすぎちまった。」
「……」
「責任はとる。」
……。
「ごめん、真澄隊長……」
「あ?」
「何の話……??」
数秒間だけ沈黙の空気が流れる。
「……あ?」
「……え、えっと、桃に捕まって真澄隊長が助けに来てくれたところまでは覚えてるんだけど、その後の記憶がなくってさ……?」
あははと苦笑いを浮かべるが、真澄隊長の目は一切笑っていない。
「……。」
「あ、もしかして俺、真澄隊長に何かしちゃってた?それならごめん!」
手を合わせてそう謝ると、俺に背を向けた真澄隊長。
「……いや、やっぱ何でもねぇ。じゃあな。 」
真澄隊長はそう言った後、そのままどこかへ行ってしまった。
「ッあっぶねぇ〜……!」
真澄隊長が完全に見えなくなった瞬間、そう呟く。
『大人煽んのも大概にしろよ、このテメェ。』
「……ッ///」
昨日のことを思い出してしまい、顔に熱が集まる。
「あんな恥ずかしい出来事覚えてるとか、言えねーに決まってんじゃん……っ!」
それに初めてヤッた相手が同性とか、男の恥じゃねーか!
そう心の中で叫ぶ。
「……。」
……そう思うのに。
「なのに……なんで……」
不整脈だろうか。
「こんな……心臓うるせーの……?」
やたらと心臓の鼓動がうるさい理由を、この時の俺はまだ知らない。
お疲れ様でした
個人的に思うんですけどなんか、今回ボツかもしれないです……
考えていた真逆の方向に進んでしまったんですけど、🙄
自分が書きたいように書くのって結構難しい……
コメント
14件
全然ボツじゃないですよ! 自信持ってください! 自分の思ったものと違うものになるってよくありますから!
...天才ですか、?✨️ 自分の書きたいやつ書けない時ありますもんね!!だけどそれでも上手いなんて、嫉妬するかもです笑🥺❤️🩹 私もチャットノベルしか書けないんで安心してください!!!(カコウトオモッタラカケナカッタバカデス) 続きあったら出して欲しいかも...?笑。