テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
何かを書く能力はないから見たいのをただ妄想で書き込んでるだけのやーつ
nmmn, knhb, srhbです。
毎日そういう妄想しかしないので大体🔞しかありません。
主の性癖いっぱいなのでかなり暴力や重い、強制的、精神破壊とかの話があるかもしれません、hbrがよく女体化になる、可哀想。
誰か才能ある方ここからいいのあったら持っていってくださっても構いません
シャンは色んな人をキャンディで嬉しくさせてきてたのでそれでみんなが笑ってる(結果的に人生壊れるけど)のを見ると今日もやった!として嬉しくなるのです、でも恋人のマフィアはキャンディも嫌だっていうし目の前で人がハッピーを飲んで崩れていくのを見せても笑顔になってくれなくて冷たく振り返っていくだけで何が悪かったんだ..どこが間違ってたんだ..ってして簡単に処理してまた他ので笑わせようとするけど毎回失敗してしまいます…でも結局マフィアはシャンが裸になって自分の前で這いずりながらknt…もっとやってぇ?♡といやらしくおねだりするのを見るとはーおっかし♡っていつよりも一番確実に笑ってくれるのです。
いつの日か実家の帰ったhbr、家族みんなと久しぶりに会って兄ちゃんとも楽しくゲームしてはー今日はもう寝るわ!おやすみ!ってして部屋に戻ってきます、そしてその夜中…ふと外からの気配にむん..?として目を覚まします、そして窓を見ると…ドン!鮮明に光る赤い色の瞳とおめめがバッチリ!びっくりしすぎて悲鳴も上げれないhbrだったけどよく見てみるとなんか犬耳がぴょこぴょこ生えてて…あれ?こんな犬この辺にあったっけ?ってして窓を開けてみます(警戒心なくないか?)そしたら全身傷だらけの犬(狼)がぴょんって跳ねて部屋に入ってきて慌てるけど可哀想にぷるぷる震えてて体を丸めてるのを追い出せるhbrじゃないのですよね~それでちょっと回復するまで置いとくかとするんですけど、何日も食べれなくてお腹空いてるし最悪にその時期も被ってるその狼は目の前の人間がこれはこれは美味しそうで..そしてそれからのhbrの記憶はなくて目覚めたら知らない屋敷に居てえ?ここどこ?ってしたら昨日部屋に入ってきてた犬が他の犬達にほら、俺のお嫁さん、綺麗でしょ?って自慢してて…
3. knhb(n年後×通常)
まあ、ありとあらゆるシチュエーションでいつもみたいに相棒と休んでてなんかここら辺に新しい脱出ルームができたらしいから一緒にやってみる?ってして謎解きは下手ですけれどなんか新鮮なデート!ということで二人でそこへ向かいます、店主の簡単なシステムの説明を聞いていざ出発!ってして扉を開けると周りが急に白い煙に囲まれて…ようやく煙が落ち着いて目覚めたら隣にあった相棒の様子が少しおかしいにです..何か変わらないような?それでいてなんか俺より背高くないか?と感じるこの違和感?でもその違和感を感じたのは自分だけじゃないらしくて..相棒から少し低くなった声でえ?hbrなんかちっちゃくなってね?って言われてこっちのセリフだよ!とやんわやんわしてると真っ白な部屋の壁に「セッ○スしないと脱出できない部屋」とうっすら浮き上がってきて…それ見た二人は同時にえええ?!!って叫ぶけど自分はこいつと?!という意味なのに相棒は今?!という反応なんです..それでお前俺とやってことないやん!とか言うけどそれが実はこっちの相棒は毎日のように自分の可愛らしいワンちゃんを可愛がってあげてるので…それですべては僕にお任せあれ!ということでリードされて何もかもめっちゃくちゃになります、もちろん初めての結腸は通常に譲りたいのでやめてもらいました
4. knhb,srhb(通常×カント)
「やばい」とか「助けて」というメッセージだけを残して静かになってしまったhbrそんな彼を心配して二人は必死に走って駆けつけてきます!既に非常時の鍵を渡されていたのでなんの問題なくどうしたんだ!ってして家に入ってすぐにhbrを探します、そんな彼が見つかったのは部屋のベッドの中…布団を全身に被ってうるうるとした瞳でsrお、knt…って呼んでる彼に二人は何かあったの?どうしたの?落ち着いて?と言ってとりあえず安心させようと近付きます、でも彼は来ないで!って言って拒否するのでどうしたんだ?ってしてたら今俺、二人に嫌われちゃう..って言うのでえ?こいつ何言ってる?ってなりますけどまあ落ち着いて何を言ってるの?そんなはずないでしょ?まずは何があったのかちゃんと言ってくれないと…そんなメッセージばっかじゃ俺達心配になるよ?ってして説得します、ようやく安心してくれたような彼はもう一回本当に嫌わないでね?と言って体を隠していた布団をそっとどかします..そしてそこに見えるのは..いつもの可愛く小さい棒じゃなくてツルツルとしていてピンク色をしている見たことのないそれ…kntはついばぁっ?!ってして大きい声を出して布団でまた隠しちゃうしsrfは顔を真っ赤に染めてえ、んぇ?ってまぬけな声を出してます、そしてそんな反応を見てまた瞳を濡らしてほら!引かれてるやん!ってして布団の中に潜り込んでしまう紫の魂…二人はさっきの風景に自分の元気が元気になっていくのをどうにかして見ないふりをしながら丸くなった布団に手をかけて大丈夫、ごめんね?引いてないから、ちょっとびっくりしただけって優しく撫でて落ち着かせます、ようやく涙が止まって顔を出すとこれどうしたらいいかと悩んでいる彼に一回その体でやってみたら戻ってくるんじゃない?と彼の悩み相談をしながら結局はhbrのそれの処女も貰っていくこととしました、そして散々奥を潰されていた次の日、めでたくも胸もできあがりました!おしまい!めでたしめでたしー
5. srhb(秋服×ユル)
二人はお互いライバルの組織、各々の飼い主を守りながらその刀となって戦う身であります、なので何回も戦闘の場ではよく出会ってて自分より体格のいい彼を相手しながらもその素早さと判断の良さでいつまでも手のひらから抜け出してしまうその紫の犬のことがsrfはどうしても気になってしまいました、彼がそこまで誰かに興味を持つのは珍しくてぐれぐれとも無理はしないように、捕まったらいいことだけ吐き出せたらその後はどうするが勝手にしてくださいという命令を聞いてこいつを捕まってあれやこれやを吐き出させたらやっと俺の手に入る!という目的を持ってそれだけの為にしつこくそれを追いかけます、途中に色んなリスクや危険があったけれど一回狙った獲物をまた逃しちゃうとさすがにプライドが壊れそうだったので..なんとかして捕まることに成功します、そしていよいよ吐き出してもらおうかとしたらこいつはなんとボスへの義理がすごくて何も言ってくれないのです!もう既にぐちゃぐちゃで痛いことされたら確実に嫌がってもがいてるくせに顔をグズグズにさせながらもボスに損することを聞かれると悲鳴は上がってもどうしても口を開いてくれなくて…もう待つにも限界があったsrfはそっちがその気ならこっちにも方法はあるよとしてその巨人のあれみたいな凶悪的なそれを慣らしてもいないそこに無慈悲に入れ込んで中と精神を崩していきます、そこに頭皮マッサージ用のなんか針のような?あれをつんつんってして神経を弄ってやると彼はすぐにドロドロになってすべてを言ってくれるのでいい子いい子♡ってたくさん褒めてあげて喜ぶ所をたくさん褒めてあげます、まあそれからは酷い戦闘が始めるのですが…既にお気に入りのものを手に入れたsrfにはそんなのどうでもよくて構いませんね~
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!