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(ホテルに泊まることになった☆)


「うわぁぁぁ!


見て!角部屋!!


ベッドの隣がもう窓なんだな!


朝起きたらビックリするかも!!



一部屋が大きいなぁ!さすが最上階!


うわー!


綺麗ー!!


ねぇらっだぁ!風呂入ってきて良い!?」



「ははっ


はしゃぎ過ぎ笑


いーよ、先入ってこいよ」


「やったー!


じゃ、お先!」





バスルームバスルーム……


ここか!



うわ!綺麗!でかい!


足伸ばせるな!


あ、バスローブだ


初めて見る!風呂入ったら着てみよ!





あれ?これって……もしかしてらっだぁと…





する……?



にゅ、入念に洗わなくちゃ……っ




なんか緊張してきちゃったじゃん……




「んっ……あぅ



はっ……あぁっ」




アナルっていうの?

少しだけほぐしておいたほうが、きっとやりやすいよな…?







はっ!


遅すぎるとおかしいかな!?





バッ


風呂にゆっくり浸りながらそう思い急いで上がる




バスローブ……


ふわふわ!




「らっだぁ!上がったよ!


次は入れよ」


「あ?あぁ


すげー良い匂い……


あ、ベッドで待っとけ


寝んなよ?」


くしゃっと頭を撫でられる


「っ///」


ホント、かっこよすぎ……





ベッドにいたら寝そうだなぁ……



なんか飲もう……




冷蔵庫を開けるとビンのボトルが入っていた



お酒?



コップに注いで見ると透明だった


匂いもしない



なんだ水か、よかったよかった




ゴクッゴクッ…




「ぷはぁ!


美味しい!」


これから汗かくならちゃんと水分取らないと…笑

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