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コメント
5件
良すぎました😳🩷
乱れても可愛い🥺天使ださっくん🩷
🖤「佐久間くん、今度は上向こっか♡ラウールの初めてもらってあげてよ」
蓮が俺の足を開いた形で固定する
さっきまで翔太が入っていたそこが
ヒクヒクと物欲しそうにしている
💚「ほーら、ラウールのこと思いっきりエロく誘ってあげて♡」
❤️「綺麗だよ」
ゴクっと喉がなる
さっきまでは羞恥でどうしようもなかったが
今はもっと気持ちいいことがしたい
自分で指で穴を広げて誘う
🩷「ラウール、佐久間さんのエッチな穴にラウールのおっきいの入れて欲しい♡」
🤍「!!!佐久間くん、エロいね。俺の初めてもらってね」
ゆっくりとラウールが入ってくる
舌を出してキスを誘う
ラウールが思いっきり奥に突き入れて
クチュックチュ、パンパンと卑猥な音が響く
夢中でラウールを掻き抱いて
舌を入れた濃厚なキスを繰り返す
あまりに夢中になっていると蓮が
後ろから腕を回して乳首と俺のペニスを
刺激する
🖤「ラウールの初めてだけど、嫉妬しちゃうな。俺の手でも感じてね 」
🩷「あっあっ…あん……気持ちいい…ン」
🤍「めめが触って…より、中が締め付けてくるッ!ヤバいかも…」
ラウールがより激しく腰を打ちつけてくる
それに合わせて蓮が激しくペニスを擦る
🩷「あーっ、前も後ろも激しッい…んン…いっちゃうーー…!!」
🤍「ごめん、佐久間くん、俺もイクっ!!うッ…!!」
熱い飛沫が中に広がる
❤️「あっ、ラウール、お前中に出したな!」
🤍「気持ち良すぎて間に合わなかったぁ!ごめーん!!」
ラウールが後ろからペニスをゆっくりと引き抜く
後ろから白い性液が溢れてくる
🧡「エッロ!!ラウール、めっちゃズルない?中出しするし、ほぼ独り占めやん!」
💛「本当にエロすぎるわ」
💚「でもこのまま続けたらお腹壊しちゃうかも」
❤️「一旦掻き出すか…目黒、そのまま足押さえてて」
🖤「この体制、佐久間くんの匂いとか乱れ方とか我慢するのが大変。」
💚「佐久間ぁー力抜いててね」
阿部ちゃんの指が中に残った飛沫を
掻き出すために指を激しく動かす
引きかけた快楽の波がまた一気に押し寄せる
🩷「…んーっ!阿部ちゃぁん…そこ、気持ちいいよぉ…アン」
阿部ちゃんはニヤリと笑って
掻き出しながらも
奥のいいところを探し当てる
電流が走ったみたいに体が跳ねる
💚「ここかぁ♡佐久間の反応って本当にエッチだね」
🩷「そんなに激しく触らないでぇ!あっ……あっ…あぁ!!またいっちゃうぅぅ」
あっという間に絶頂を迎える
💙「阿部ちゃん、本当ドS…」
💜「本当に見た目によらずのドSだわ」
後ろの蓮に抱き抱えられながら
荒い息を整える
🖤「佐久間くん、まだいけるよね?次、俺だからね」
蓮が俺ごと起き上がって
座った体制のまま腰を浮かされ
下から突きいれられる
🩷「えっ?!れぇん…もぅ…無理ぃ!!あっあぁー!! 」
下から突き上げられそのまままたイッてしまう
そんなのお構いなしに下から突き上げられる
💚「俺と館様の舐めてね」
❤️「俺も結構限界」
激しい突き上げの中
目の前のペニスに夢中で奉仕する
💚「佐久間、いい子」
❤️「上手だね」
2人に褒められて嬉しくて
更に頑張って舌を絡める
🖤「目の前で浮気されてるみたいで妬けるわ。佐久間くんのいいとこ…あっ、ここかな?」
パンッと一点を突き上げられた瞬間に
頭の中に火花が散ったような感覚になる
🩷「ああん!またぁ…そこ…ッ……だめぇ」
🖤「何がダメなの?気持ちいいでしょ?ッ…すごい締め付けッ…」
同じところを深く、強く突き上げられて
わけがわからなくなる
💚「もうちょい頑張って!」
❤️「俺たちも、もう出そうッ」
🩷「あっあっ俺も…もう…イク…」
下からより一層の激しい突き上げに
精を吐き出したあと
中にも飛沫を感じた気がしたけど
どんどん気が遠くなっていく…
🧡「もー!!めめぇ!さっくん気絶してもぉたやん!」
💙「お前、しかもわざと中に出しやがったな?俺は我慢したのに!」
🖤「翔太くんは1番だったからいいじゃん」
❤️「とりあえず、一旦処理して寝かせてやろう」
🤍「今日はもうこの一回で終わりかぁ…全然足りない」
💜「今度は舐めてもらえよ」
💚「口も気持ちいいよ」
💛「こっからまだまだ時間はあるんだから」