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沙也加 ni×is
(初作品)
⚠️低クオリティ、Rあり、見ずらいかも
あとなんていったってエセ関西弁
(ほぼ標準語カモ)
<この先伏字なし>
石井目線
おれが攻めれてないのはおかしい!!!
年上だし、世間ではイケメンと言われる。
新山はおれによく甘えてくる。
新「いしい〜〜手つなご?」とか
新「明日はデート忘れんなよ!!」とか
おれにメロメロだ。
あとなんてったって年下である!!!!
てことで今日は絶対おれが上をなってみせる!
新山目線
なんか今日は石井がずっとソワソワしている。
俺をチラチラ見ては下を向いて考えてごとをしている。なんかあったんだろうか?
新「なぁ、石井?さっきからどうしたん?」
石「は、はぁ?なんでもないわ!」
多分真っ赤な嘘だ。慌てすぎてる。
分かりやすいところも好きだけどな
石井目線
よし!ちゃんと誤魔化せたし、そろそろやってしまおう
とりあえず押し倒せばなんとかなるやろ!
ドンッ
新「は、なに?どしたん石井」
ふふ、ちゃんと戸惑っとる笑
石「今日は、おれが上やから」
よし!決まったやろ!!!
新「ははっ笑 石井が上?やれるなら
やったらええやん」
石「は、?なんやねんそのバカにした感じ
おれだってできるわ!」
って大口叩いたのはいいけど何からすればいいんだ?
新「どうしたん?石井笑」
こいつ、絶対にわからせたる、
いっつも新山はなにしてくる?
えっーーと、とりあえずキスするか
ちゅ
石「ふっ、どうや」
新「まぁ、がんばったんちゃうん?石井にしては」
石「はぁ?怒」
新「しょうがないな、石井は。
俺がお手本みしたるよ」
石「ええって、んぅ、はぁっ、」
新「こーやるんよ?わかった?」
石「わかったからっ!」
新山のペースに乗せられてちゃダメだ!
おれが攻めれるって、年上の余裕を証明せんと!
新「で、次は何してくれんの笑
攻めの石井くん?、笑」
くっそ!こいつ!、、
もう、中はとかしてきたし入れてしまおう!
そっからはおれが涼しい顔して攻めたる!
石「そんなこと言ってる新山も立ってるやん
笑」
石(やっぱ、新山のでっかぁ、
これ、ほんとにいつも入っとるんか?)
そんなことを考えることはやめといて
もう自分も我慢できないし挿れてしまおう
ぬぷっ♡
石「ふっ、あっ♡、これぇ、やばぁ♡っ」
やばいやばい、思ったよりきもちよすぎるっ
新「おっそいピストンやなぁ笑
ちゃんと俺を気持ちよくさせてくれや笑」
無理に決まってんだろ!いつもより浅いのだって分かってるけど、これ以上行ったらダメな気がする!、
新「もうお前に攻めは無理なんやって、
もう、結構俺我慢したしええよな?」
は、?こいつ何言ってるんだ??
新「石井?もっと、こう深く入れないと」
ずぶっ、
石「あ゛っ?ぅあっ♡」
新「ははっ笑めっちゃうねってる笑」
どちゅ♡
石「にっ、やまぁ♡まって、これぇ♡
やばぁ、いっ♡ っ、」
ごりゅ
石「ぁあ゛♡おっ、やっ、ばぁ♡」
新「ここ、いいとこ?せーいち♡」
やばい、新山がおれの下の名前呼び始める時は理性の糸が切れたときだ、本当にやばい
新「いしい?何考えてんの?」
ぐちゅ♡ぐりっ♡
石「ほんとにっ、いっちゃうから!だめ!」
新「いーやん?なんで嫌なん?
俺もイきそうだから一緒にいこ?」
ぐぽっ♡
石「あぁぁ♡いっく、いく♡」
新「おれも、っ」
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この作品を見ていただきありがとうございました。
初作品なので読みずらいとこや、あまり満足?されてないかもですがそこも愛嬌ってことでおねがいします!!!!
スクロールお疲れ様でした。
コメント
1件
めぬさん、第1話読みました〜!沙也加と石井の攻め攻防、めっちゃ可愛かったです😊💕 石井が「今日こそ俺が上!」って意気込んでるのに、新山の余裕ある感じに翻弄されて、最後はもう…お決まりの展開に笑っちゃいました(いい意味で!)。エセ関西弁も味があって、初作品とは思えないテンポの良さ✨ 続きも楽しみにしてますね!