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*‥・うらら°🌱🐇☁・‥*
52
マカロン
6,333
耀聖(ようせい)
1,616
瑞「ってか心読めるなら質問する必要ないんじゃ、、、」
晃『確かに、、、』
星原星霜『いや〜それがね?心読もうとしても聞きたいことがに対してノイズが多すぎるからほとんどそのままだと分からないのよ!だから先に質問して聞きたいことについて集中させてから心読んだ方が詳しく分かるのよね!だから今はそうしてる感じかなぁ〜、、、』
瑞「なるほど、、、」
晃『そう言うことなのか、、、』
星原星霜『そうなのよぉ〜!』
瑞「あ〜、、、眠くなって来た、、、」
晃『俺もぉ〜、、、』
星原星霜『それじゃ少し休みましょうか!お客様用のベッドルームはこっちだから着いてきて!』
瑞「はい、、、!」
晃『おう、、、』
星原星霜『ここよ!今日はもう疲れたでしょうし寝てて良いわよ!この世界はほとんど陽が沈まないから私たちは寝ないのだけれどね!それじゃあおやすみなさい!また明日起こしに来るわね!』
瑞「はい、、、おやすみなさい、、、」
晃『ありがとなぁ、、、おやすみ、、、』
スー、、、スー、、、(こんなんでもちゃんと寝てますからね?!)
星原星霜『さてと、、、書類の整理でもしますか、、、!』
はいお帰りなさい!
あまりにもネタが無さすぎて何を書いてるのかもう自分でも分かりませんが、、、
そして終わりどうしようかなぁ〜、、、と一生懸命に考えてます。
それではまた会いましょ〜!さよ〜なら〜!
コメント
1件
ああ、なるほど…!心読めるのに「ノイズが多いから先に質問して集中させる」っていう設定が超合理的で好きです。そういう能力の運用ルール、世界観の設計としてちゃんと考えられてて良いですね。それでいて「陽が沈まない世界」っていうヒントもさらっと置いてある。ここからどう広がっていくんだろうってワクワクします。話の終わり方、無理せずぱぷさんのペースで見つけてくださいね。読んでます!