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桜 , そせらぶ ˆт-тˆ
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コメント
5件
最高です!!😭 彪我受け少ないのでありがた過ぎます😭 続き楽しみに待ってます🥰️
ありがとうございます、!!😭💖 ほんと小説書くの上手すぎません、?🥹 主様の書き方大好きですっ‼️ 二話も楽しみです💞😆
あーもう、嫉妬してる彪我くんが可愛すぎて悶えたわ……!「ちゅーして?」って上目遣いでおねだりされて、雅功くんが「いいよ」って即答するところ、最高だよ。続きが気になる〜!
リクエストをいただいたので書きます!ありがとうございます🙇♀️1話、2話で完結です!
@夜久みんと さんからのリクエストです!
雅功くん 攻め
彪我くん 受け
※ご本人様には一切関係はありません
※通報はやめてください
※少し山中柔太朗くんも出てきます
⚠︎キャラ崩壊注意かも
それでもいい方は!
どーぞ!➡️
―――――――――――――――♡
彪我side
ライブ終わりにて
彪我:お疲れ様でーす
ライブが終わった。楽屋に戻る途中、雅功の声が聞こえた。誰かと話している
彪我:…ん?誰と話してるんだろう
ゆっくりと覗いてみると、M!LKの山中柔太朗くんと楽しそうに話していた
雅功:いや〜ライブ本当にお疲れ様!
柔太朗:お疲れ様だね〜!
雅功:柔太朗のダンスとか歌とかめっちゃ良かったよもう、
柔太朗:いやいや、、がくもだよ、歌もギターも素敵だし!
雅功:え〜ありがとう、、!
お互いに褒め合ってる会話を聞いてしまった。
彪我:…楽しそうだな、、
すると、雅功がこっちを向いてきた。目が合う。
彪我:…っ、気にしないようにしよ、、
俺はすぐに目を逸らして、楽屋に戻った。
彪我:…
楽屋のソファに座って、俯いた。
―――――――――――――――♡
雅功side
雅功:…?
柔太朗:がく、どうした?
雅功:あ、いや、、彪我がなんか、俺のこと見てたから、
柔太朗:寂しいんじゃない?笑
雅功:いや流石に違うでしょ笑
柔太朗:笑笑まぁとりあえず、お疲れ様!
雅功:お疲れ様ー!またね!
柔太朗:またね!
雅功:…彪我、どうしたんだろう
楽屋のドアを開けると、彪我が座っていた。
雅功:…彪我?
返事がない。無言。
雅功:…ごめんって、なんかした?
彪我:…してないけど。
雅功:なに、言ってよ、
彪我:…言えない、
雅功:えー、、
彪我:…
雅功:…もしかして、、嫉妬した、?
雅功:柔太朗と話してたから?
彪我:…..うん、
嫉妬してたらしい。かわいすぎる。
雅功:…嫉妬した?
彪我:うん、、したよ、
俺は勢いよく彪我を抱き寄せた。
雅功:…俺は、彪我がいっちばん大好きだから、
彪我:…本当に?…でも、がく、楽しそうだったじゃん、
雅功:…それは、確かに、、俺も悪かったかも、
雅功:…ごめんね。 ずっとそばに居るから、安心して?
雅功:許してくれる…?
彪我:…わかった、、
彪我:…がく。
雅功:ん…?
彪我:…ちゅーして、、?
ド直球に言われた。しかも上目遣いで。流石に可愛いを超えてる
雅功:…いいよ
雅功:…ちゅっ、
軽いキスをした。
彪我:…もっとして、
雅功:ん、わかった。
今度はしっかり長くキスをする。
雅功:ちゅっ、ぢゅるっ、くちゅっ
彪我:ん、、ぅ、///
長いことして、ようやく離した。彪我の顔が真っ赤になっている。
雅功:顔真っ赤、かわい笑
彪我:っ、、//
雅功:ここ、印付けとくね
首にマークを付ける
雅功:ちゅっ、ぢゅ、、ぢゅるっ、♡
彪我:んっ、、まっ、て、、///
雅功:…付いた、
雅功:…続きは、家帰ってからな、
雅功:先車戻っとくから。じゃ、
先に車に戻った。これ以上やったら、止まれない気がしてたから。
―――――――――――――――♡
彪我side
彪我:やっば、、顔熱い、、//
付けられた所を触りながら
彪我:…続き、、
さっきの言葉が頭の中で再生されている
彪我:…とりあえず、車行こ、
―――――――――――――――♡
次回へ続く𓂃⟡.·
今回は初のさくらしめじを書いてみました!
思ってたのと違かったら本当にごめんなさい🙇♀️
次回もお楽しみに!✨️