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人類の皆さんこんばんは!正木野マホです!
『セイギノ魔法少女』、1章更新しました。
今回は、こちら小説投稿サイトではなく、Xへと投稿しました。
え?どうしてかって?
そう、私気づいちゃったんです!
カクヨム、テラー、ハーメルン、X、その四者で一番利用者数が多いのは?
そう、Xです。
母数が多ければ、その分見てくれる人も多いだろう。
そういう考えです。
するとですよ、こっちの投稿サイトでは何を書けばいいのか。
そこで今回は、ここを雑談で埋めることにしました。サイトによっては1000文字以上のところもあるからね。
それにしても、最近暑いですね~
暑い時には、やっぱりクールビューティーなことに限りますよ。
そこで今回紹介するのが、こちら。魔法少年の氷漬け。
先日Aっていう魔法少年を狩りました。もちろん、魔族は死にません。だから、氷漬けにしてやったんです。もう彼は指一本動かせません。
そんな魔族ですが、ここだけの話、魔族の身体ってけっこう美味しいんですよ。
特に、指とか、耳とか、眼球とかが絶品です。しかも!魔族の身体は、欠損してもすぐに再生するんですよ。
だから、食べ放題です。私が魔族を氷漬けにしてきますんで、人類の皆さんで一緒に解体して食べませんか?(^_^)
というわけで、体育祭の副音声です。
皆さんも、中学生なら、あるいは中学生の時、体育祭があったでしょう。どんな競技に出ましたか?私は今年、シャトルランと截拳道、それからモルックに出場しました。
ニュースポーツについては完全にランダムです。毎年変わります。
一方、陸上競技については、1500mとか、42.195kmとか、長距離に出ます。
やっぱ”魔法少女”なんでね、体力を見せつけるにはうってつけです。
そして、截拳道。これだけは譲れません。
だって、カッコイイんですよ!他の武道とは一線を画す何かがありますね。
最近の魔族との戦いですか?
それはもちろん、私の圧勝で終わってます。
当然です、私は”魔法少女”なんですから。
私を楽しませてくれるのは、兄貴ィだけかな。
それにしても、あの仁間って男、ヤバかったですね。
人類と魔族って、本当に、圧倒的な力量の差があるんです。
そして、その魔族を瞬殺できる私。
私こそが最強です。
にもかかわらず、そんな私に匹敵する彼。
到底人類の枠においておけるわけがない。
並の魔族なら、問題なく倒せるんじゃないですかね。
・・・・・・なんなら、私の魔族退治を手伝ってほしいものです。
“魔法少女”は私一人なんですから。
魔族はほぼ人類と同数います。
いくら私が強くても、一人じゃけっこう手一杯です。
Xで助手を募集していましたが、彼に助手になって貰おうかな・・・・・・
・・・・・・
でも、やっぱ駄目だ!
私の輝きが、私の名声が、成果が、半減してしまう!
やっぱりアイツは、殺さなきゃ駄目です。
まあ、今日の私の魔魔法で、多分力尽きて死んでると思うけど。
万が一、また私の前に姿を現すなら、今度こそ息の根を止めてやろう。
それにしても、今回もまた、私の不甲斐なさを痛感しました。截拳道の描写とか、仁間との戦いとか、もっと詳細に、鮮やかに描写して、人類の皆さんに楽しんで呼んでもらいたかったです。より精進したいと思います。
なんとか1000文字いきましたね。
というわけで、次章以降についてですが、できればここから6章まで、毎週投稿したいと思っています!
本当は、全12章の予定で、それを8/15のコミケまでに間に合わせたかったんですけどね。(あ、もちろんコミケ自体には出展しませんよ?)
せめてその半分、6章までは終わらせます。
もちろん、次章以降はちゃんと、ここでの投稿に戻しますからね。
#魔法少女
300
#長編かも?
のんのん
107
Xでやった助手の件についても、まだまだ募集中です。
それでは今後とも、”魔法少女”マホを、何とぞよろしくお願いします!! アハアハアハ☆
コメント
1件
いやっほー!正木野マホさんの第4話、読んだよ〜!!🌸✨ 「人類の皆さんこんばんは!」ってオープニングからもう癖になるわ〜笑 雑談回って最高だよね!だって作者さんの人間味がじわじわ滲み出てて、推しが深掘りされる感覚あるんだもん🥺 てか今回、魔族の話が急にガチで怖くて草www「指・耳・眼球が絶品」「食べ放題」って…うそでしょ!?でもそのカオスな語り口が正木野マホ節炸裂って感じで、むしろもっと見たくなる不思議!体育祭の截拳道とか42.195km走るとか、魔法少女の設定活かしつつめっちゃ人間臭くてギャップ萌え〜😭💕 仁間って男もヤバそうだし、今後の展開が気になって仕方ないよ!次章も楽しみにしてるね〜⋆♡