テラーノベル
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_翌朝。
朝起きたら、何故か一人で寝たベッドに”大型犬”がいました。
その正体は……
蓮.「あ、起きた?」
亮.「…いつ入ってきた?」
蓮.「んー…確か1時頃?だったかな」
亮.「なんでそんな時間に……」
蓮.「なんか寝れなくて来たんだったと思う、あんま記憶ない」
亮.「そうですか……あとさひとつ言ってもいい?」
蓮.「ん?」
亮.「…さっっっむいんだけど」
蓮.「あ~、多分阿部ちゃん見てムラムラしたからじゃないかなぁ笑」
亮.「そうなんだ……って、は?」
蓮.「いやね、寝顔も寝言も可愛すぎて…」
亮.「違う違う、ムラムラしたら雪出るの?」
蓮.「え?まあそうなんじゃない?俺雪女だし…男だけど」
亮.「へぇ……不思議な妖怪だね、」
蓮.「…引いてない?」
亮.「引いてないよ笑 可愛いなって思って笑」
蓮.「…ん、」((ぎゅっ、
亮.「んわっ…どうしたの?笑」
蓮.「…」
亮.「…めめ?」
蓮.「…れん。」
亮.「…れ、蓮、?//」
蓮.「…すき、♡」
亮.「ん…俺も…//」
蓮.「…」((覆 被
亮.「へっ、//」
蓮.「…反則、//」((ちゅっ_♡
273
877
亮.「んっ、//」
ちゅっ…くちゅくちゅっ_♡
亮.「んぅッ…りぇ、んっ…///♡」
蓮.「ぷはっ…ははっ笑めっちゃかわいい♡」
亮.「んぁ、ッ、//みないれっ、////」((手顔隠
蓮.「隠さないで、可愛い顔見せてよ。♡」((手上固
亮.「ぁっ♡ これっ、やだッ、!!//」
蓮.「はぁ…まじ可愛い♡」((服脱
亮.「ぁあっ、やらッ、////♡」
蓮.「何が嫌?この状態が嫌?」((ニヤ
亮.「んっ、ちが、♡」
蓮.「そっか嫌かぁ…なら辞めるね、」
亮.「ぇ…」
蓮.「びっくりさせてごめん、俺帰ります」
亮.「まっ、まって、!! やら、っ///」
がちゃん
亮.「ぁ…やだ…れん……っ、♡」
ヴヴヴヴヴヴヴヴッ♡♡
亮.「ぃ”ひゃぁ”ッ?! な”んれッ”、?!」
ヴヴヴヴヴヴヴヴッ!!♡♡
亮.「ぉ”あ”ッ♡ら”めぇ”ッ、!!♡れ”ん”ッ♡」
亮.「ら”めッ、むぃ”ッ、ぁあ”ッ♡♡」
ゴリュッ、!?♡♡
亮.「ぁへ”っ……♡」((意識 飛
1時間後…
がちゃ、
蓮.「あーべちゃんっ」
亮.「…」
蓮.「いつトんだか知ってるよ、そこからずっと起きなかったね笑」
蓮.「…今起こしてあげるから、♡」
ごっちゅんっ、!!
亮.「ぁあ”っ?! ら”めっ、♡れん、ッ!!♡♡」
蓮.「朝からごめんね笑 俺、あべちゃんのこと大好き。愛してる」
亮.「ぇ…///♡」
蓮.「ふはっ笑 でも、こんなこと思ってるの俺だけじゃないと思うよ」
亮.「へ、?///」
蓮.「この家にいる8人みんな、あべちゃんの事が好きだし、愛してると思う。…絶対」
亮.「んぇ、ほんとに、?///」
蓮.「うん。じゃなきゃ抱かないし、ここに連れてこないよ。まず許して貰えない笑」
亮.「…そっか、////」
蓮.「うん笑…だからね、あべちゃんはずっとここに居ればいいんだよ。
俺らが死ぬまで、一生」((ニコッ
亮.「っ…!!…うん、ずっとここにいる、♡」
蓮.「…♡♡((ニコッ」
かちっ、
ヴヴヴヴヴヴヴヴ♡♡
亮.「ぃひゃあ”ッ?!♡れ”、ん”……すきぃ”ッ…♡♡」
蓮.「ははっ笑 俺も。大好きだよ、亮平♡」
スランプながらに書いたけどえっちシーン変な気がする…ほんまは出したくない
けどもうこれ以上自分の中のええ感じの出てこうへんから出します
まじすいません…
コメント
2件
本当に図々しいと思うんですが、陰ながら応援しています。自分フォローしてくれてる子の所に行って読むことをしてるんです。完全にフォロバをしてあげると言うことをしないんですが、この作品も他のもとても好きです‼️あと、フォローしてくれててありがとう。ルカは君に届くように少しでも頑張ろうと思う。よろしくね