テラーノベル
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今BL漫画にハマってて、なんか今なら書ける気がしてきたから書くわ(.ᐣ)
すたと〜
‐赫視点‐
赫「翠、上がった」
翠「ん〜、俺も行ってくる.ᐟ」
赫「行ってらー」
風呂上がり、アイスを手に取り同棲中の翠に空いたことを伝える
しかもなんか今日めっちゃヤリたい、でも誘うのってなんか、…恥ずい
赫「ん〜…(ペロペロ」
翠「ん〜、上がり〜」
赫「あ、おか」
翠「アイスか、良いーな」
赫「あ、これ最後の1本だったわ」
翠「え、赫ちゃんズルい、1口ちょーだい.ᐣ(コテン」
首を傾げ、俺をキラキラした眼差しで見つめてくる
こんなにあざと可愛い翠だけど、これでも一応俺の彼氏いつもはかっこいいのに…ホント調子狂う
赫「1口な…//」
翠「やった〜、(パクッ」
‐お部屋‐
翠「それじゃ、寝よっか〜」
赫「……」
ここまで来てしまった…誘うって本当に勇気いる.ᐟいつもは翠から言ってくれるからな…
でも、やってみなくちゃ分からん、よし.ᐟ
‐翠視点‐
さっきから赫ちゃんの様子がおかしい、今も何か考え混んでるみたいだし…
翠「赫ちゃんどうしたの.ᐣ」
赫「っ、(チュ」
翠「.ᐟ.ᐣ」
急に頬っぺたに赫ちゃんの唇がくっついた
赫「…//っ、今、こういう気分なんだけど…/ダメか.ᐣ//」
翠「スーーーーーーー」
何これ可愛い可愛い可愛い.ᐟ
赫ちゃんからのお誘い.ᐟ.ᐣ
赫「っ、翠….ᐣ//」
赫「.ᐟ/」
翠「折角赫ちゃんが誘ってくれたもんね…♡」
赫「ん、来て…//♡」
‐赫視点‐
⚠脱衣済みってことで
翠「じゃー、解かすよ.ᐣ」
赫「ぃや、弄ってあるから、入れて…//♡」
翠「ッ.ᐟ♡(ゾクゾクッ」
翠「本当に可愛い♡♡(グププッ」
赫「っ、ん”ぁ//♡♡」
翠「ん、//♡赫ちゃんの中ゆるゆるじゃん//♡」
赫「翠っ、//♡うごいて、…♡.ᐣ」
翠「ッ、♡♡♡(ゾクゾクッ」
翠「動くよ.ᐣ♡(パンパンッ♡」
赫「んっ…///♡ぁつ”//」
翠「ふふ、赫ちゃん可愛い….ᐟ//♡♡(ドチュドチュ」
赫「.ᐟ.ᐣん”ぁっ”//♡♡.ᐣ.ᐟ(ビュルルッ」
翠「ここ、赫ちゃんの弱い所だね〜♡♡(ドチュドチュ」
赫「ん”.ᐟ.ᐣ//、にゃ”ッ.ᐟ//♡♡(ビュルルッビュルルッ」
翠「”にゃ”って猫ちゃんみたい…//♡♡♡(ドチュドチュ」
赫「ぁ”へ、んっあ”//♡♡(ビュルルッビュルッ」
イイ所を強く、沢山突いてくる、俺は絶頂に達していた
1時間後〜
赫「はーっ、はーっ///♡♡ぁんっ”♡♡//(ピクッピクッ」
翠「…疲れちゃった.ᐣ♡」
と、翠が腰を動かすのを辞めた
赫「っ、♡ゃだ、もっとぉ//♡♡(ヘコヘコ、腰」
翠「ッ.ᐟ.ᐣ…♡(ブチッ」
翠「煽った赫ちゃんが悪いからね…❤︎(ガシッ、赫の腰を持つ」
赫「.ᐟ♡(ゾワゾワッ」
まだまだ夜は続きそう…♡
力尽きた
クリスマス関係なくて草( ᐛ )𐤔
でも初にしては良くね.ᐣ( ・´ー・`)ドヤ
これ書いたら吹っ切れたんで今後もあーる増えっかも✌️😎
コメント
1件
赤くんのお誘いが可愛すぎて一旦死にます