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コメント
6件
初コメ失礼します、!!✨ 本ッッ当に神作すぎます🥹✨物語の作り方がとても好きです💞 次回も楽しみにしています!!
START
※今回🐻❄彡視点多いです※
syu🐻❄ 「ん”、?(起」
目をあけると、泣いているりもこんと、、ぼろぼろの助けてくれた人がいた
rm🥽 「しゅっ、ぅと、?(ポロポロ」
kz🦇 「…」
syu🐻❄ 「ん、俺だよ」
rm🥽 「っ、起きてよかったッッ(ポロポロ」
rm🥽 「もう少しでっ、危ないとこだったんだぞッッ、、(ポロポロ」
syu🐻❄ 「…そう、、なんだ、」
kz🦇 「…」
syu🐻❄ 「っ!あ、ありがとうございました、!」
kz🦇 「、」
syu🐻❄ 「危ないところを助けていただいて、!あなたがいなかったら俺、どうなっていたか分かりません、、お名前は、?」
kz🦇 「…桜木かざね」
syu🐻❄ 「え、」
副生徒会長、、!?
rm🥽 「かざね先輩がね、最後まで戦って追っ払ったからこんなぼろぼろなのっ、(ポロポロ」
あーっ、そういうこと、、
…って!
俺が悪いじゃん、、
syu🐻❄ 「…ごめんなさい、」
kz🦇 「あっ、いや、えっと、、全然大丈夫だから!こんなの平気(ニコ」
syu🐻❄ 「…ッ///(ドキッ」
あれ、?
なんでいまドキッってしたんだ、?
syu🐻❄ 「、、?、、?」
kz🦇 「ふっ、笑」
バンッ!
syu🐻❄ 「Σ( ˙꒳˙ ; )」
fu🍃 「はーっ、はーっ、かざね!」
rm🥽 「ぁ…、」
syu🐻❄ 「……誰、?」
kz🦇 「ふうはや!?なんでっ…、!?」
ふうはや、?
fu🍃 「保健室の先生から聞いたっ、かざねが傷だらけだから家まで送ってあげてって」
kz🦇 「…別に1人で帰れるし」
fu🍃 「そんな照れんなって!笑」
kz🦇 「は??」
fu🍃 「スイマセンチョウシノリマシタ」
kz🦇 「よろしい」
fu🍃 「てかその子誰?」
syu🐻❄ 「っ…、?」
大丈夫なのかっ、?
信じていいのか、?
rm🥽 「…俺が言う」
rm🥽 「この子は赤井しゅうと、しゅうとって呼んであげてください」
rm🥽 「俺とふうはやと同じく1年です、クラスは1組です」
kz🦇 「…ふうはやのこと知ってんだ」
rm🥽 「まぁ一応、、はい、」
fu🍃 「一応って、!しかも今のしゅうとの紹介かざねに向けてやっただろ!」
rm🥽 「…」
syu🐻❄ 「…お名前は、?」
fu🍃 「あ、ふうはやです〜」
syu🐻❄ 「…ふうはや、、さん」
fu🍃 「ふうはやでいいよ〜」
syu🐻❄ 「ふうはや、」
kz🦇 「あ、俺も自己紹介」
kz🦇 「生徒会副会長、2年3組の、名前はさっき言った通り桜木かざねって言います、よろしく(ニコ」
syu🐻❄ 「か、かざね先輩、?//」
kz🦇 「呼び捨てでいいしタメでいいからね〜」
syu🐻❄ 「か、かざね、、」
kz🦇 「りもこんもだよ?」
rm🥽 「…ん」
fu🍃 「…よっし!帰るかかざね!」
kz🦇 「…ん、しゅうとも一緒に帰ろ!」
syu🐻❄ 「え、あ、うん、!」
rm🥽 「…」
fu🍃 「りもこんも!早く!」
rm🥽 「…」
kz🦇 「りもこん?早く〜笑」
rm🥽 「…はいはい(諦」
…りもこん、大丈夫なのかな、
fu🍃 「〜〜だったんだよね笑」
kz🦇 「え、まじ〜?笑」
syu🐻❄ 「あの、俺らこっちだから、、」
fu🍃 「あ、そうなの!?じゃ、ばいばいかな?」
kz🦇 「そうだな、笑」
fu🍃 「ばいば〜い!(手振」
syu🐻❄ 「あ、さよなら、」
rm🥽 「…」
kz🦇 「(手振」
syu🐻❄ 「…」
rm🥽 「…」
syu🐻❄ 「ねぇりもこん」
rm🥽 「ん?」
syu🐻❄ 「あの人たちのこと、信じていいと思う?」
rm🥽 「…さーあ?かざねはいいんじゃないの?」
syu🐻❄ 「え、ふうはやは?」
rm🥽 「あー、俺、あいつのこと嫌いだから」
syu🐻❄ 「…マジか、、笑(苦笑」
rm🥽 「しゅうとは過去のこと話すの?」
syu🐻❄ 「…今んとこ話す予定はない、りもこんは?」
rm🥽 「…言わなくても分かんだろ?」
syu🐻❄ 「まーね」
kz🦇 「…ふうはや」
fu🍃 「ん?」
kz🦇 「あの2人に過去話すの?」
fu🍃 「いやー…ねぇ、?」
kz🦇 「だよなぁ、もうちょっと仲良くなってからだよなぁ、」
fu🍃 「…仲良くなるのがむずいかも」
kz🦇 「は?」
fu🍃 「…りもこん、俺のこと
kz🦇 「……は??」