⚠️センシティブ 伏字なし ご本人様との関係なし
🥷🔫後天性TS
4人交際済み
🥷愛され
🥷side
あかん。
何回確認しても僕のちんちんはないし、胸も少し膨らんでいるような気がする、。
朝着替えた時はいつも通りだったはずなのに…
パトロール中に走った時、胸に少し痛みを感じ不思議に思い、拠点のトイレで確認したところどうやら身体が女の子になってしまっているらしい。
こんなありえない状況を理解するのに時間がかかる。
いくら考えても答えは出ないので、とりあえずにじさんじのせいにすることにした。
幸い?どうやら僕は女の子になっても胸は控えめらしいので、ディティカのみんなにはまだ隠せている、と思う。
隠したい理由は単純で、絶対からかわれるからだ。
着せ替え人形とかにされたらたまったもんじゃない。
今後どうするか更衣室の椅子で考え込んでいると小柳に顔を覗き込まれる。
👻「どした?カゲツ着替えんの?」
🥷「え、!あ、、 着替えるよ」
着替えたいけど服脱いだら流石にバレちゃうやろ!と言いかける。
いや、インナー脱がなければいけるか、?
別に向かい合って着替える訳でもないし後ろ向いとけばバレんやろ…
え、僕天才か!?
解決方法も分かったところで3人に背を向けて着替え始める。
💡「あ!ねえカゲツ!!これみて!!この前マナがさー…」
僕がインナーのみになったタイミングで伊波が話しかけてくる。こいつ、、
とにかく上だけでも早く着てしまおうとスルーをしてパーカーを被ろうとした時に今度は星導が近づいてきた。
🐙「え、俺も見たい。俺も見たi…。 カゲツ?少しいいですか。」
僕と伊波の頭上から顔を覗かせる星導に肩を掴まれて、身体の向きを変えさせられる。
おわった… 4人で向き合っているこの状況。
流石にまずすぎる。
🐙「カゲツ胸膨らんでません?」
💡「え!?ほんとだ… もしかしてkozaka-cの攻撃!? 見せて!!」
🥷「え、ちょ、やめっ」
抵抗する間も無くインナーをまくり上げられ、胸が空気に触れる。
👻「… 触るぞ。」
小柳が僕の胸を包むように触れてくる。
手があったかくて少し気持ちいい。
👻「本物だ、な。 でも妖力が感じないのはなんでだ、?」
ここでみんなの意図に気がついた。
3人はからかいたい訳ではなく、本気で心配してくれているらしい。
理由は多分、僕がよく怪我とか体調不良とか隠すからだと思う、、。
3人に善意を向けられて僕は仕方なく事情を説明することにした。
👻「なるほど。とにかく攻撃を受けたわけではないんだな?」
🥷「うん。今日はkozaka-cに出会ってすらないから違うと思う。」
💡「痛みとか違和感とかない?」
🥷「ないよ。違和感かどうかは分かんないけど走ると胸が揺れて、、少し痛いかも」
🐙「そうですか… あーよかったぁ!!カゲツが無事で」
安堵の表情を浮かべる3人に撫でられたり抱きつかれたりもみくちゃにされて少し嬉しいと思ってしまう自分がいる。
👻「そういえば下はどうなってんだ?」
さっきまでのいい雰囲気をぶち壊すように小柳が下着ごとインナーを下げてきた。
こいつ!!!ほんとノンデリ!!!!
💡「え…」
🐙「…こっちもちゃんと女の子だ。。」
👻「へー?」
3人の視線が下半身に集められ段々と恥ずかしくなってきてしまう。
💡「カゲツのここ、ぷにぷにで可愛い♡」
いつの間にか伊波が僕の、その、おまんこを指でぷにぷにと堪能していた。
👻「毛もいつもよりふわふわで控えめだな♡」
小柳が陰毛を毛流れに沿って撫でたり、逆撫でして立たせたりしてくる。
🐙「そういえばこうなった原因分かってないんだよね?鑑定しちゃいますね!」
タコは意味わからんこと言ってるし。
あかん。こいつら急にスイッチ入りやがった…
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エビカツ書きたいけど学パロは書けないんだよなぁの葛藤から抜け出したい😵💫
ヤミクモヤン3P見たいとか思っちゃう変態でしにたい😵💫😵💫
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