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TS大好きマン登場しますノ。いや………🤯、後天性ほどね良いものはないんですよ。前天性も良いんですけど、後天性は違和感を感じて知らない快楽に塗れて、ドロドロに溶けてゆくのが素晴らしくって……🫠💕
⚠️センシティブ 伏字なし
🐙side
カゲツが変な攻撃を受けてしまったのではないかと焦ったが安全が確認されたところで、俺たちはもうどうやってこの状況を楽しむかを考えていた。
とりあえずこんな狭い更衣室で4Pは無理なので拠点の仮眠室に移ることにした。
拠点と言っても出入りするのはほとんど俺たちだけで、普通に住めるようにしてある。
仮眠室もほとんど寝室で、キングサイズのベッドが1つ置いてある。
キングにした理由はまあ、お察しの通り4人でセックスするためだよね。
恥ずかしくて固まってるカゲツを小柳くんが抱きかかえてベッドに降ろす。
🥷「えっ、ちょ、ほんきなん!?」
🐙「もちろん♡ はーい脱ぎましょうね」
半分脱げてるインナーを完全に脱がせて床におとす。
👻「カゲツ。こっち向いて。」
🥷「わっ// こやなぎまっt…」
小柳くんがカゲツの背後からキスをし始める。
ライはここぞとばかりにカゲツの写真を撮っている。
🐙「じゃ、足開きましょうね♡」
🥷「ん”〜!!!!」
足を開かせようとすると、いつもと違う自分の姿を見られるのが恥ずかしいのか、女の子の自分が男3人に囲まれている状況が少し怖いのか、いつも以上の抵抗をみせるカゲツ。
大丈夫。すぐ気持ちよくなりましょうね♡
小柳くんが空気を読んでカゲツの上半身を抑えてくれたので、俺は変身して触手でカゲツの足を掴んで開かせる。
🥷「ん”ん”!!!! はなせっ」
👻「んー。カゲツはこっち向いてよーな♡」
必死の抗議も虚しく小柳くんにまた唇を塞がれる。
ああほんとに可愛い♡♡
🐙「じゃあ、失礼しますよ。」
まずはカゲツのぷにぷにな大陰唇を堪能する。
💡「おっ。鑑定開始ですかー?せんせい」
🐙「ライ。写真はもういいの?」
💡「なわけ。でも俺も参加したいからカメラ仕掛けてきた♡」
🐙「流石ですね…」
💡「俺にもわかるように詳しく聞かせてよ。鑑定♡」
アイコンタクトで カゲツの羞恥心煽ろうぜ と伝えてくるライ。
ほんっとに最高すぎ。
🐙「もちろんです♡ あ、ライも触る?ここぷにぷにでとっても気持ちいんですよ。ずっと触ってたい。」
💡「わ!ほんとだー!あれ、なんか湿ってる?んー、気のせいか♡」
👻「カゲツのおまんこ真剣に見られて興奮しちゃった?かわいーな♡♡」
小柳くんに追撃されて、ぷるぷると小さく震えながら顔を赤らめているカゲツの姿に興奮が止まらない。
🐙「じゃあ開くね♡ わー♡絶景♡♡」
💡「わぁ♡ とろとろでぱくぱくしててめっちゃ可愛い… 先生、この突起はなんですか??♡」
分からないわけない癖にクリをツンツンと触りながらわざと質問してくるライ。
🐙「これは…クリトリスですね♡ 女の子がすぐ気持ちよくなっちゃうところですよ。」
💡「え!そうなの??確かめてみたいなぁ♡」
👻「カゲツも気になるだろ?試してみよーぜ。」
小柳くんがカゲツの背後から手を伸ばし、クリを剥くようにカゲツのおまんこを広げる。
🥷「いやや!!?///おおかみっ 広げんな 伊波っ やめっ」
カゲツの停止の言葉を無視してライが優しくさわさわと触れる。
💡「どー?いつもと違う?」
🥷「ふっ//んっ//わかんな い///♡」
こんなに優しい刺激でもカゲツの腰は浮いてしまっている。
これは楽しい夜になりそう♡
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薄々感じてるかもしれませんがカゲツ受けが大好きです。