テラーノベル
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「 頼って欲しい 」
なんて口が裂けても言えない
頼られて、
助けられるの?
できないでしょう?
言葉に責任を持って
質問に
「 わからない 」
「 知らない 」
咄嗟に出るのはいつもそれ。
あーあ。
助けたいのに無力な自分を嫌いになっていく
僕の運動神経が良ければ
僕の頭が良ければ
僕が金持ちであれば
努力で叶うような理想が、
できない自分が大嫌いだ。
生きようとする努力も、
しようとする努力も、
僕はやらない。
君を助けたいのに。
届くかな?君へ。
コメント
5件
なんか分かる、、、