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今年の夏休みは、俺にとって特別で、 危険なものになった。
仁人の両親と俺の両親が一緒に1週間の海外旅行に行くことになり、俺は仁人の家で1週間過ごすことになった。
表向きは「仁人が心配だから」という理由だったが、本当は違う。
中学生の仁人は、見た目も声も仕草もまだ幼めで、俺の前でだけ「はやとくん」と甘えてくる。
その無垢な笑顔、柔らかくて白い肌、甘えた声……全部、俺のものにしたい。
他の誰にも触れさせたくない。
この子を激しく抱きしめて、泣かせて、
俺の名前しか呼べなくして、めちゃくちゃに犯して、俺だけを欲しがる体に染め上げたい。
その独占欲が、毎日俺の中で煮えたぎっている。
旅行当日、両親たちを見送った後、俺は仁人の家に入った。
「ただいま、仁人」
仁人が玄関で飛びついてきた瞬間、
俺の胸が熱く疼いた。
「はやとくん……! 来てくれた……」
あー、今すぐ押し倒して、めちゃくちゃにしたい、、でも、まだだ。我慢しろ
「1週間、俺がちゃんと面倒見てやるから。
甘えたいだけ甘えていいぞ」
俺は表面上は優しく仁人の頭を撫でた。
、、とはいえ、
夕飯中も、ソファでくっついている間も、
仁人の無防備な甘えん坊ぶりが俺の理性を削っていく。
お風呂上がりに仁人が大きめの白いTシャツと短パン姿でベッドに潜り込んできたとき、俺の我慢は限界に近かった。
「はやとくん、、一緒に寝よ?」
「いいよ、おいで仁人」
ベッドに入った瞬間、仁人は俺の胸に顔を埋めてきた。
その柔らかさと甘い匂いに、
俺の中で独占欲が爆発した。
俺は仁人の背中を撫でながら、低く囁いた。
「仁人甘えん坊だね?」
「ん、、はやとくんにだけ」
その言葉で、俺の理性が吹き飛んだ。
キスは最初優しく始めたが、すぐに激しく深くなった。舌を強く絡め、唾液を啜るように貪る。
仁人がびくびく震える。
「ん……! はやとくんの舌……苦しい……変……」
Tシャツをまくり上げ、
胸の突起を指で強く転がし、舌で激しく吸う。
仁人が高い声を上げるたび、
俺の欲情がさらに燃え上がる。
「んああっ、! はゃとく、、っなに、これッ! 」
短パンと下着を乱暴に下ろし、仁人の脚を大きく開かせた。
指がお尻の入り口に近づくと、仁人が真っ赤になって抵抗する。
「やっ!はやとくん、、そこ!汚いよ触っちゃだめッ恥ずかしい、、!///」
「汚くないよ、綺麗。大丈夫、俺が優しくするから、、」
指を一本、二本と入れ、敏感な場所を激しく擦りながら先端を強く吸う。
仁人が涙を流して俺にしがみつく。
「ひゃあんっ! そこ、なんかへんッ、、! おかしくなる、、!//」
十分に解れたあと、ようやく俺は自分の熱く怒張したものを取り出した。
仁人が恐怖と驚きで目を丸くする。
「え、、?それ、はやとくんの、、おおきい、、!」
「ん、仁人がかわいいせい。仁人のココに今から挿入るんだよ」
「は、はやとくん、そんなの、はいらないよ、、、こわい、、、」
「大丈夫だよ、すぐ気持ちよくなるから」
ローションをたっぷり塗り、先端を押し当てて一気に腰を進めた。
「んああああっ……!? はやとくんのが、、ッ入ってくる、、! おっきい、おなか、くるし、ぃ、、裂けちゃッ、、!」
仁人が俺の背中に爪を深く立て、
涙をぼろぼろ流しながら体を硬くする。
その極端な締め付けに、俺の頭の中が真っ白になった。
初めてのこの感覚も、痛がる顔も、全部俺だけが独占したい。 もっと奥まで突いて、仁人の体に俺の形を焼き付けて、めちゃくちゃに犯してやりたい、、
動きを少し止めて優しく抱きしめながらも、
俺の腰は徐々に激しく動き始めた。
浅いストロークから、だんだん深く、強く。
はじめは苦しそうな声だったが、数回突くうちに仁人の声が甘く溶け始めた。
「んああっ、、! はやとく、動くと、、ッおく擦れて、、いたいのにッなんか、へん、、ッ!//」
「仁人かわいい、変じゃないよ、気持ちいいんだよ」
仁人は涙でぐしゃぐしゃの顔になりながら、細い脚を俺の腰に必死に絡めてきた。
「あっ、あっ、、はやとく、、の、おっきいのきもちい、きもちい、、ッ////」
俺は仁人を強く抱きしめ、腰を激しく打ちつけた。
「仁人、俺もすげー気持ちい。このまま 毎日えっちして、仁人のナカ俺の精液でいっぱいにして、俺がいないとダメな身体になろうね」
俺は仁人の敏感な場所を指で激しく刺激しながら、深く強く突き上げた。
「んああッ! ///
ゃとく、ん、、とまってッ!
なんかくるッ、おしっこ、出ちゃう、、ッ!///」
「いいよ出して、、ッおれも、やばい、、、ッ!」
仁人のパンパンに膨らんだそれを手で扱いてやると、体を大きく痙攣させて絶頂を迎えた。
びゅるびゅると吐き出された液は仁人の身体と俺の腹にかかり、先端からとぷとぷと溢れている。
俺も低く唸りながら、仁人の中に熱い精液を勢いよく、たっぷり注ぎ込んだ。
息が整った後、俺は仁人を優しく抱き寄せ、
汗を拭き、髪を撫でながら額にキスをした。
「無理させたな、、平気?」
仁人はぐしゃぐしゃの涙顔で俺の胸に顔を埋めて、震える声で言った。
「、、おなか、あったかい、、はやとくん、、もう1回、して? 」
俺は微笑みながら、強く抱きしめた。
両親が帰ってくるまで1週間。
この好きすぎる独占欲を全部ぶつけて、めちゃくちゃにしてやれるんだ。
あーー、仁人との泊まりもまだ1日目か。
end.
sn×ショタjntの絡みって至高デスヨネ!
なんか最後もグダグダではちゃめちゃな内容になってしまったかも!
お目汚しになってしまったらすみません!💦
コメント
11件
ショタjnt1回食べたい
いやまじ好きすぎて滅…(><) ほんとショタjnt神すぎてる、、 主様の書き方もう大好きです 主様の作品生きがいすぎる🥹✨ 何があっても推しと主様の作品は守り抜く。 幼いおいちゃん可愛すぎるから ほんとちょっと大人な佐野さんに 合いすぎてる🙈💖 幼いおいちゃんより可愛い人 太ちゃん以外にいます!? (あくまで個人の感想(?)です) ほんとおいちゃん受け好きな人にはまじで受ける(?) まじで一生見れる。 いつもありがとうです❤️🔥 これからも主様の神作品見させてください😭💘

いやもう~最高すぎて…速攻マイリスト保存しました(๑´ロ`๑)~♪❤️