テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
ソラ「あぁあ!遅刻なんだけどぉ」
ソラ「なんでいつも私は遅刻ばっかで先生に怒られるんだよぉ」
ソラ「ほんと意味わかんないよ」
ウォッチ「あれれ、またソラ遅刻?」
ゼルダ「そうみたいね…」
ソラはまた遅刻らしい…ほんと大変だなぁ。www you debtな、なんで嘘嘘。www
先生「ソラ、また遅刻か!!一回何回目だと言っておるのだ!成績はいいのになんで早起きだけは…」
ソラ「684回目の遅刻です…すみません」
カービィ「なんで回数だけ覚えてんだ」
ロボット「ほんとそれな」
リンク「まじわかったな」
ファイターたちめっちゃ笑っとる…ちなみに私はこの物語の作者です。苺・イチミと申します!今日からよろしくお願いします!!
ー放課後ー
ソラ「宿題っと、あー3×65はね…195か…」
(ちなみに電卓無使用のソラです)
ソラ「あれ、ウォッチくんじゃん。どうしたの。」
ウォッチ「一緒にお風呂はいる?」
ソラ「ま、そうだね…」
ー18:27ー
ソラ「温泉きもちぃー、ウォッチくん譲ってくれてありがとう!」
ウォッチ「まぁ色々な意図がいるもので。おーいセフィロス。」
セフィロス「あ、どうした?GW」
ウォッチ「ゴールデンウィークじゃないから。」
セフィロス「パックマンが呼んでいるぞ」
パックマン「ねーねー安藤」
ウォッチ「だからそのあだ名は」
あらら、なんかちょっとね、4人模様でしたか。」
ー21:09ー
ソラ「おやすみんご」
E N D
第2話もお楽しみにっす。