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らすく
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※あくまで二次創作!苦手な方はここてまストップ!
💙:そう
💛:うみ
❤️:とあ
🩵:てん
うみ視点:
久しぶりにそうとした。その最中、そうはずっと俺を求めてくれた。
💙『うみぃ、うみぃ』
俺の名前を呼びながらそうが喘ぐ。それがひたすら嬉しかった。何日かたった。今日はレッスン。そうと一緒にレッスンスタジオに向かう。向かってる途中でそうが、
💙「うみ、これみて」
💛「なに?」
💙「レッスンの内容変わったって。結構キツそう」
💛「まじか〜」
レッスンスタジオにつくとてんが先に着いていた。3人で話していると、とあが入ってくる。
💙「とあ、今日のレッスン内容変わったの知ってる?」
❤️「え、ほんと?」
そうが俺のスマホを指さして言う。
❤️「ほんとだ」
💛「とあ〜、今日のレッスンきついらしいよ」
❤️「そーなの?!」
💛「うん。やばいよ」
いつも通りの会話をしながらレッスンが始まるのを待つ。レッスンが終わってふたりで帰る。
💛「疲れた〜、明日はライブだし」
💙「めっちゃキツかったね。」
2人ともくたびれていた。
💙「今日は自分の家に帰るね」
💛「えー、なんで」
💙「明日ライブだけど、ふたりでいると我慢できなくなりそうだし、、、」
💛「なにそれw可愛い」
💙「ばかっ、バイバイ。おやすみ」
💛「おやすみ〜、明日ね」
そういってそれぞれの家に帰った。
そう視点:
今日はライブ。昨日のレッスンはまだ響いてる。うみと待ち合わせて会場に向かう。
💛「おはよ」
💙「まじで身体痛い」
そんな話をしていると会場に着いた。楽屋に入る。
💛「おはよー!」
楽屋に入るとめあとたくが先にいた。付き合っているとこがバレないようにテンションをあげて話す。
💙「昨日のレッスンまだ響いてるんだけど。」
そうもテンションを変えて話す。リハを終えて本番が始まる。何曲か終えてMCに入る。たくがねると自主練したときの話をして、とあとめあに会ったという話をした。
🩵「えー、グループ内恋愛多いねw」
てんがそう言って一瞬ドキッとした。
うみと目配せしてお互い少し笑う。ライブと特典会が終わっていつも通りふたりで帰る。
💙「やばいまじ身体おわる」
💛「今日はうちくるよね?」
💙「うん」
💛「やった」
うみの家に入ってふたりでお風呂に入る。身体を洗いあってる時にうみが妙に触ってくる。
💙「うみ、また?」
💛「だって我慢できなかったんだもん、、毎回そうが可愛いから」
💙「そ、そーいうのはやめて」
💛「ふふ、でもそうもその気でしょ?」
💙「ち、ちがうし、、」
お風呂を出てふたりでベットに入る。
うみがすぐ押し倒してキスしてくる。
💛「そう、すきぃ」
💙「んん、俺もぉ」
うみが舌を絡めてくる。少しずつ気持ちよくなって声が出るのを抑えられない。
💙「うみぃ、、やぁ、、」
💛「そうかわいいよ」
キスされて頭がぼーっとしてるけどこれが1番幸せ。
💙「んん、うみ?」
💛「ん?」
💙「なめてぇ」
💛「ふふっ、そうのえっち。脚広げて?」
💙「ん、はい」
💛「んっ、そうのすご」
💙「いわないで」
💛「可愛いぃ」
💙「はやくぅ」
💛「はいはいw」
うみが俺のに顔を埋めてくる。
💙「うみ、上手い、、」
💛「ふふっ、そうの美味ひぃ」
💙「んん、もっと奥使って」
💛「こう?」
そういってより深く責めてくる。
💙「んっやぁ、イきそ」
💛「いいよ、らしてぇ?」
💙「っ、、イッ」
うみの口の中に出した。
💛「ん、べぇー」
💙「飲んで?」
💛「んっ、ふふっ、そうのは美味しいね」
💙「うみもしてあげる」
💛「大丈夫だよ、」
💙「してあげたいの」
💛「わかった」
うみのものを口に含んで舐める。
💙「うみの大きい」
💛「それ言うのやめてって、あっ、」
💙「イきそう?」
💛「やばいぃ」
意外と早くきてくれた。
💛「そうも見して」
💙「ん、はぃ、べー」
恥ずかし。口の中をうみにみせると指を入れてきた。
💙「ん?!」
💛「ほら、ちゃんと飲んで」
💙「飲んだぁ」
💛「えらいえらい」
💙「もぉ」
うみが俺を仰向けにさせて宛てがってくる。うみが中々入らなくて苦戦している。
💛「はぁッ、そうの中きつ……」
💙「んっ、やぁ」
全部入った時、中でうみが動く。
💛「はぁッうみぃ」
💙「うみっ、すきぃ」
💛「ふふ、俺も好きだよ」
徐々に動きが早くなる。
💙「ちょ、身体やばいからっ」
💛「むりぃ、止まんない」
💙「ちょっ、やばい、壊れるぅ」
💛「いいよ、壊れて」
中で動かれて限界がくる。
💙「うみぃ、イきそぉ」
💛「ん、いっしょにね?」
💙「うん、」
2人で一緒にいった。そのあとうみは中に出した。
💛「はぁッ、あったかい、、」
💙「うみ、まだ動いて」
💛「いいよ〜」
💙「次後ろから」
💛「へんたい」
💙「うるさいし」
💛「じゃあこっちきて」
そういって鏡の前に立つ。
💙「なんで鏡の前なのぉ」
💛「ほら、自分のえっちなことみて」
💙「見ない」
💛「見ないと入れないよ?」
💙「〜〜」
恥ずかしいけど見る。
💛「ほら、入れるよ?」
💙「ちょっ、まっ」
また後ろから入れられる。
💛「そうのえっちな顔丸見えだよ?」
💙「うみぃ〜」
💛「ふふっ、」
奥を重点的に突かれる。
💙「んっ、奥っだめぇ」
💛「ここ気持ちいいの?」
💙「んッ、」
💛「ほら、ちゃんとみて」
💙「んっ、やだぁ」
うみが奥をすごい勢いで責める。
💙「あッ、イくっイくぅ」
💛「いいよ、イって」
後ろからいかされてる姿を見てうみもイった。ベットまで行ってまたして。色んな体位した。最後はそうが上になった。
💛「そう動いて?」
💙「うん」
自分で腰を振ると奥に当たってうみのを見てると可愛く見えてくる。
💙「なんでうみも可愛いの」
💛「え、」
💙「なんでもない、んっ、、!」
💛「急にどうしたの」
💙「なんでもないぃ」
💛「そんなに俺のこと考えててくれたんだ」
💙「うるさいしぃ」
💛「ほら、ちゃんと動いて」
今度はうみが下から突いてくる。
💙「んっやぁそれずるい」
💛「ふふ、そうが悪いんだよ?」
💙「なんでぇ」
💛「そうが俺のこと可愛いとか言うから」
💙「だって、可愛いんだもん」
💛「、、、もう限界」
💙「え?」
うみが起き上がって結合部を抑えながら押し倒す。
💛「そうが悪いからね?」
さっきより激しく突かれる。
💙「うみっ、うみっ、すきぃ」
💛「俺も好きだよ、だから1回いこ?」
💙「んっわかったぁ」
また2人でイった。それから何回しただろうか。2人でお互い限界になるまで愛し合った。
翌日、起きると身体は痛いけどうみが隣にいるだけでまた幸せになれる。朝ごはんを作ってくれるうみを眺めながら、俺は密かに思った。
「うみの隣にずっといたい」って。
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つづく
リクエストなどあったらコメントしてみてください〜😊(ペア名書いて!)